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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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無題2(完)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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決して我々は無知、無力、迷いのどん底を生きるための目的では

ありません。

無力の自分から力ある我へと。

迷った我から悟りある我へと。

無知なる我から知恵ある我へと。

今までは仮相という結果しか見えない、原因を見失って結果しか

見えなかった我が、真理という学びを通して目を見開いて、明想という

手段を通して真の我を理解し、すべてに宇宙真理という愛の法則、

神そのものが感じ取れるあなた方になってもらいたい。

すべては美しい、すべては素晴らしいと見れる語れる、皆さん自身が

感じ取れるあなた方になってみてください。

誰がどこでどういう状態であろうが、もう振りまわされることもない

ではないでしょうか。

皆さんの耳は、汝見るものすべて受け継がん、汝聞くものすべて受け

継がんと言われるように、粗雑なものを聞く限りは見る限りは、それに

支配されて、それを受け継ぐこと他にないではないでしょうか。

だから、皆さんには絶対愛、絶対完全、絶対神というその実相という

本質を捉えきれたあなた方であらんことを願います。

本当にこのセミナーが美しく皆さん自身のために、皆さんを無限という

大海の中に導いていけますようにと。

で、また多くの世の方々が、本当に愛という愛に救われていきます

ようにと。

共に我々はこの2泊3日のセミナーを完成させていきたいと

思います。

今日も皆さんと共に学べたことに心から感謝いたします。

どうもありがとうございました。



--------------------------------------------


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題2 | 【2007-01-30(Tue) 20:07:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(14)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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自らの人生、運命を変える主もあなた方。

家庭の人生、運命を変える主もあなた方。

この社会、地域を変えていくのもあなた方。

この日本全体を変えていくのもあなた方。

トータルしてこの地球そのものの運命を背負っているのは、万物

の霊長たるあなた方。

花々は美しく咲き誇ることは出来ても、決して地球を変えることも

出来なければ、愛で満たさせることも出来ません。

変えることができましょうか。

花々は美しく咲き誇ることは出来ても、これを本質と申します。

ライオンや象は、草原を駆け巡ることは出来ても、この地球を

変えることは出来ぬではないでしょうか。

雨は地表を洗い流すことは出来ても、決してこの地球を変えること

は出来ぬではないでしょうか。

だからこそ皆さんは、動物や鉱物や植物の長として、霊長として

皆さん自身が創造され、あなた方が私が創造した以上にこの地球という

母なる大地を素晴らしい環境にしてほしいと、我々は託されたにも

かかわらず、目先のいと小さき金や物や物質やそのようなものの

欲望のとりこになって、そのようなものに振りまわされて、何て

真実の自分を、真実の内なる宝物を見失っている人間の多いことか。

だからこの世の宝物も追っかけながら、本当の宝物を掴むことは

出来ぬことをイエス様は、一度に二人の主人に仕えることは出来ぬ

ではないのかと。

金持ちがどうすれば天国に入れるのかと聞いてきた時に、今、

あなたの持っているすべてを処分して、可哀想な気の毒な方々に

分け与えて私についてきなさいとは、神の私についてきなさいと。

ならば、天の国に入ることが出来るだろうと。

で、その金持ちは、私には出来ませんといいました。

だからそこに、金持ちが天国に入るよりは、らくだが針の穴を

通った方が容易いと。

らくだが針の穴を通るのは不可能。

ならば金持ちが金に執着している限りは、天上の王国に入るのは

不可能という意味ではないでしょうか。

決して皆さんに金、富を粗末に扱いなさいという意味ではありません。

皆さん自身が金だ、物だ、物質だとすべてそれを支配されたその意識、

心を皆さんが解き放って本当にその執着を終えてもらいたいと。

で、またある金持ちは私もあなたについていきたいと聞いたならば、

きつねにも住む穴がある、野の小鳥にも巣がある、しかし、私には

この世に枕するところがない。

何を意味していましょうか。

私の肉体は、この現象の世界にあなた方が見える状態でおいている

ようであっても、私自身の意識は常に神という大海の中に、実相

という本質の世界に留めおいているという意味を我々は理解して

もらいたい。



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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


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無題2 | 【2007-01-29(Mon) 21:39:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(13)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから私にとっては誉められようがけなされようが、関係ないが

故に、例えば北海道から沖縄まで至るところでこのように朝に昼に

晩に講演、講演に明け暮れる毎日。

そうならば、色んな会場で色んな訴え方を人がいます。

あの人があなたを誉めていたよと。

なぜ?私は誉められるためにここにいるのかと。

で、あの者があなたをけなしたと言います。

けなされ言葉に私、落ちこんだり、悩んだり、苦しむためにここに

存在するのかと。

そのようなものではないんだと。

無限の愛を、無限の知恵を、無限の力を、顕わし示す目的、それを真我

顕現と皆さん言っているではないでしょうか。

肉体存在の目的は真我顕現、真の我を顕わし示す、神としての我を

顕わし示す。

汝、既に神なり。汝、既に仏なり。

それであって決して我々は、嫌いなもの、嫌なもの、感じ生きるための

目的ではないこと。

だからそこに一人一人が至らぬ限り、どんなにもがいても世界に

平和なんてありえましょうか。

一人一人が思いやり、労り、愛分かち合うその共存共栄共生に

生きてこそではないでしょうか。

だから本当に今日、明日、明後日、皆さん自身が自分の家庭や

持ち場に帰られるときに、絶対光を皆さん自身が確立して帰って

もらいたい。

周りの何物の影響も受けることのない、我、この世の闇を照らす

光なり。

我、この大宇宙を照らす光なり。

この世の無知が闇が悪が迷いが、我が内なる愛という光には指一本も

触れることは出来なかったと。

悪の中にいて悪の影響を受けぬ自分。

闇の中にいて闇に染まらない自分。

どのような欲望におかれても欲望に染まっていくことのない我を

確立して皆さん自身が、一人でもその境地で帰って行けるならば、

もうこのセミナーは大成功ではないでしょうか。

○○さんが友達を通して見たその本当に不死鳥が、私は皆さん一人

一人であらんことを願います。

黄金の翼を広げ飛び立ってもらいたい。

決してこの結果という幻に振りまわされるあなた方であってはなり

ません。

この世は影、幻、幻影の世界と言うではないでしょうか。

だから金や富や物質も掴んでも掴んでも死後の世界まで、誰一人とて

一物、一円持ちかえったものはいない。

この世は無常世界、常に無い世界。

だから一瞬一瞬変化して当たり前。

我々が正しい生き方をすれば、正しい方向にこの地球は変化します。

人を恨んだり、妬んだり、傷つけたり、そのような悪しき表現で

生きるならば、悪い方向にこの地球は変化していきます。

じゃあ、この地球の運命を背負っているのは、動物や鉱物、植物と

言いましょうか。

あなた方一人一人ではないでしょうか。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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無題2 | 【2007-01-25(Thu) 21:16:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(12)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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非難の言葉を聞いたら落ちこんでみたり、非難の言葉を聞けばまた

それに噛み付く。

それでどうして成長することが出来ましょうか。

絶対愛を貫き通してもらいたい。

すべてを許しすべてを愛し、絶対奇跡を皆さん生きることです。

ならば、皆さんに無限の喜び、無限の幸せ、無限の至福は訪れ来る

ことでしょうと。

だからいつも言うではないでしょうか。

60何憶の人間から名を知られ、60何憶の人間からちやほやされても、

皆さんが万物の造り主である神にあなたは素晴らしい、どんな演技を

与えても常に正しい姿勢で演じてくれたと。

どの宿題、どのような試練を与えても、あなたは常に愛で全て乗り越えて

くれたではないのかと。

もうあなたに与える試練も宿題もない。

与える演技ももう与え尽くして、すべてを克服してくれた。

もうあなたは二度と再び肉体という衣装を纏って、この現象の世界に

降りてくる必要はない。

常に私のそばにいて、無限の喜びを味わい生きよと。

至福を味わい生きよと言われれば、これが解脱であり、これが昇天

であり、成仏であり、これが完成ではないでしょうか。

だから皆さんが神の横に座れる我であるまで、皆さんが自らを高め

いかぬ限りは、常に不成仏、不成仏でこの現象世界を何回も何万回も

体験しにくること他にないんだと。

しかし、私は今生、こういいます。

常にそうだとは言いませんけど、少なくともその体験からして、何万年

の転生させられた法則、今ここに解けたり。

幾転生という人生の過程を通して背負ってきた業、罪、カルマもすべて

消え去ったと。

じゃあ、何が、私自身の意識の中には、何を見ても美しい、何を感じて

も素晴らしい、もうその境地からあなた方を見ていることを知らねば

なりません。

60何億どこを眺めても嫌らしい人間、許せない人間、嫌いな人間、

どこにもいないこと。

私にとってはすべてが愛しいもの。

私にとってはすべてが大切なあなた方。

皆さん一人一人を通して、ここまで自らを学び高めることが出来た

ではないでしょうか。

誉められたよりも罵られ怒られ非難を受けたことにおいて、私は

南米からここまで非常に自らを成長遂げたことを喜びに思います。

だから私にとっては、非難する相手がもう宝にしか見えない。

美しく、私は輝いて見えること。

皆さんもそこまで至ったならば、相当に皆さん自身が誰から言われず

とも皆さんは自らその体験が出来るだろうと。



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今日もこのような話を書かせて頂けることを

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無題2 | 【2007-01-23(Tue) 19:55:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(11)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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インドのサイババさんもあなた方は私を神人、あるいは神の化身

と言うけど、蟻一匹とて神の化身ではないのかと。

神によって創造され、神の命を与え生かされたものは、すべて神の

化身。

で、人という形を纏ったのは、みんな神によって創造され生かされし

ものは、すべて神人ではないのかと。

そのように訴えているにもかかわらず、人間という愚かなる者は、

どうしても盲信狂信偶像崇拝したがるのか。

インドのサイババさんだけが神の化身だ、イエス様や御釈迦様だけが

特別な存在だ。

特別な存在と本人たちは語っていましょうか。

神は人の上に人を作らず、神は人の下に人を作らず。

断言して語り示していることを知らねばなりません。

私という肉体自らは無なり。

私という肉体自らはゼロなり。

肉体自らには一点の知恵も力もあったためしはない。

しかし、私は我が中に内在の宇宙真理という無限の能力を与え生かす

その神を認めているが故に、私には天上天下一切を支配する力が与え

られているものであると。

で、あなた方と私の違いは、あなた方は我が内なる神を認めて生きて

いるか。

で、仮相というこの肉体という偽我に支配されて生きているか。

その差であって、何も変わらぬと言っているではないでしょうか。

まさか、皆さんのこの肉体を組み立てた物質、質量そのものが、

誰彼のものは特別、誰彼のものは粗末にと、与えられて生かされて

いるのは一人もおりません。

だからこの世に無価値な人生は存在しないということを知らねば

なりません。

私にとって皆さんは、罵り、怒り、非難した方々は、非常に嫌い、

許せぬと言います。

しかし、私はここまでその体験をしてきたが故に、非難してくる

ものほど、もう輝いて黄金の玉に見えること。

なぜならば、誉められたものよりも罵り、怒り、非難を受けて

私はここまで自らを磨き、成長することができたことを私は断言して

言いきれるからであると。

だから容易い道を歩んで、皆さん我々は、周りの人間から誉められに

肉体を持った、肉体存在の目的と言いましょうか。

誉められて有頂天になるためでもない。

けなされて落ちこんで悩み、苦しむためでもない。

しっかりと自分自身を見失うことなく、この一転生という生かされて

いる人生を、人生(神生)は、神生きると書きます。

神の神生を神として、皆さんが正しく表現し終えていくために、皆さん

の目的であって、決して誉められて有頂天になってみたり、けなされて

落ちこんでみたり、悩むためではないことを皆さんに理解してもらいたい。

だから、誉めようが、けなそうが、言いたいことは相手の勝手。

相手の自由意志は神でも認めているし、神でも強制はしないがゆえに、

誰が我々がそう言うことができましょうか。

だから皆さんが正しく物を見、正しく物を感じ、正しく対処できる

ならば、どこに行って誰にも皆さん、振りまわされることのない我を

体験するでしょうと。



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無題2 | 【2007-01-22(Mon) 20:52:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(10)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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だから命に生かされていながら命を見失った死人になっては

なりません。

ただ病み、苦しんでいるときのみ、神よ仏よ、我を助けてくださいと

祈る病人になってもならずと。

あるいはまたぼんやり者とは皆さんがここで話を聞く限りは、

なるほどそれは真実であると、なぜならば今まで皆さん、死体、

死人を見て、命が宿ってなければその者は目あって見ることもし

ないし、口あって語れないし、全くそれは無知、無力。

なるほど我々を生かしているのは、命であったと、宇宙真理すなわち

神そのものであったと。

ここでは皆さんが、なるほど神がすべての存在の根源であったと。

すべての原因は命そのもの、神であったと。

じゃあ、皆さん、卵が先か、にわとりが先かで言えば、皆さんが

そこまで理解出来るならば、形あるものはすべて命という原因から

生み出されたもの、創造されたもので、何をさておいても命が先だった

と言えるではないでしょうか。

しかし、命を認めない者、命が理解出来ない者は、死ぬまでかかっても

その答えを得ることは出来ぬだろうと。

にわとりがいなければ卵を産み落とすことは出来ない。

卵がなければひなはかえることは出来ない。

さあ、どっちなんだろうと。

死ぬまで皆さん自身が卵かにわとりかで争うこと他に、議論すること他

にないだろうと。

しかし、そこに皆さんがすべての原因である命、すべての根源である宇宙

真理が理解出来るならば、何をさておいても命そのものがすべての

原因であったと。

結果として動物、鉱物、植物、皆さん自身が見て感じている万物が、

存在していたと言えるではないでしょうか。

で、そこで話を聞く限りは我はなるほど神であったと。

命そのもの、真理であったと。

とは言うけど、また自分の家庭に帰り、職場に戻れば、またそれを

見失って人間だ、肉体だ、個人だという偽我を我として、無知、

無力、迷い生きる者、これすなわちぼんやり者。

じゃあ、健康な者とは、ただ肉体が調子が良ければ皆さん健康と

言いましょうか。

この前は、私がその健康、不健康を見つめた時に、今の人間はほとんど

障害者だと神は言われました。

皆さんは、この肉体の不調和を抱えている者は皆さん、障害者と見て

まいりました。

神を見失って生きている者は、障害者であることを知らねばなりません。

だから皆さんがまともな人間でありたいならば、我は神なり、神は

我なり、我と神とは常に一体なりという境地は、これがまともな

人間。

神人と申します。

皆さんは単なる人ではありません。

皆さんは神そのものの人という形を纏った神そのものであるが故に、

神人であること。

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無題2 | 【2007-01-19(Fri) 21:01:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(9)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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また夜の明想に入る前は、今日も一日24時間、あなたから与えられた

無限の愛を出来る限り正しく使い生きるように努力したことと私は

願います。

命に生かされていながら命を見失って、どうして知恵を力を愛を

皆さん生きることが出来ましょうか。

だから無知、無力、迷い生きること他にないんだと。

なぜ?命そのものが知恵であり、命そのものが力であり、命そのもの

が愛ではないでしょうか。

まさか命が抜けた抜け殻の肉体は、目あって見ることもしない、口

あって一言も語れない、耳あって一声も聞けない、手足あって指一本

すら動かすことも出来ない。

じゃあ、この肉体という我を通して、聞き語り見て、手足を動かして、

世のために人のために尽くせるのも、その命のお陰ではないでしょうか。

その命で皆さんが満たされることは、無限の知恵、無限の力、無限の愛に

満たされることであることを知ってもらいたい。

だから我は神なり。我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の

愛は、無限の光は我が内に実在したと。

だから私は外という結果世界から、知恵を求めたり、力を求めたりで

はないんだと。

例えば、この肉体が何かの過ちで怪我した所で、私一度だってこの世の

病院をくぐったことがあると言いましょうか。

一粒の薬を飲んだことがあると言いましょうか。

私のこの肉体を創造してくださったのは、全知全能の神であり、

この肉体に命を与えて生かして下さっているのは神であって、

この世の医者がこの肉体を作り、この世の医者が私にこの肉体に命を

与えて生かしているならば、お医者さんに私は癒しを求めたことで

しょう。

だからどんなに硝酸で目をつぶしたところで、この世の医者に

求めるではなく、私のこの肉体を創造してくださったのは、内なる

神あなたよと。

命を一瞬一瞬与えて生かしているのは、あなたではないのかと。

だから私は、この世の医者ではなく、内なる神であるあなたにその癒しを

求めますと言ったならば、一円も要らない。

で、恐らく、あの私自身のつぶれた目であるならば、全世界の名医と

言われた眼医者を訪ねても、何十億積んだところで、その目は立て

直すことは出来なかっただろうと。

しかし、どうでしょうか。

時間も費やしていない。

ただ明想で自分自身の部屋で座っただけ。

一円も何も浪費していない。

内なる神よ、私のその目の癒しはあなたに願いますと言ったならば、

神は喜んで癒してくださったではないでしょうか。

だから実相という本質の世界からこの現象の世界を眺め見てみた

ならば、皆さんは健康になりたい、幸せになりたいと言うけど、じゃあ

その健康幸せは、誰に皆さん願っているのか。

この世の無知なる霊能者、神も知らない宗教家。

また怪我すれば、肉体病めば、私は医者を否定するものではありません。

手術が必要ならば手術もし、医者が必要ならば医者にかかり、薬も

使用してほしいと望みます。

しかし、それ以上の癒しが出来るのは、完全な癒しが為されるのは皆さん

の内在の内なる神他にないことを知って欲しいと言うのが、私の最高の

願いであること。



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無題2 | 【2007-01-18(Thu) 18:48:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(8)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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だからイエス様はこの世を何と説いたのか。

この世は死人がごろごろしているようなお墓のようなものであると。

もう一日に60何憶の人間が私、私で生きているけど、真の私を理解

して生きている人間は、まずいないと。

皆さんも今までは、あなたとはと聞かれるならば、何を指して私と

言ったでしょうか。

何を指して我と言ったでしょうか。

鏡に映し見ることの出来るこの肉体という物質を指して、私と皆さん

は語ってきたではないでしょうか。

じゃあ、その私なんて、一呼吸ごとに一息ごとに、墓場へ向かって

進みいくことであって、永遠にこの肉体という私はそこに生き留める

ことは出来ません。

生まれたものには死が訪れ、初めあるものには終わりがあり、作られし

ものには必ず破壊が訪れ来ること。

じゃあ、肉体を私という限りは、死人というではないでしょうか。

昨日は東京の○○の会で、世の中には4タイプの人間がいるんだと。

死人がいるし、病人がいるし、ぼんやり者がいるし、で、本当に

健康なものがいるんだと。

じゃあ、私が、何が死人で、何が病人で、何がぼんやり者で、何が

健康なのか。私が今、方便で語ります。

今日、ここで皆さんは、自分が、この4タイプのどこに当てはまるか

を皆さん、自らチェックしてもらいたい。

命に生かされていながら命はつまり神そのもの、神は宇宙真理そのもの、

宇宙真理は絶対なる愛の法則、その宇宙真理に生かされていながら、

見える物質、肉体があくまでも私と錯覚しているもの、見えるもの他に

信ずることが出来ぬと、見えない命なんて、見えないものなんて信ずる

ものかと、命に生かされていながら命を否定しているもの、これを

すなわち死人と申します。

それをイエス様はこの世は死人がごろごろしているお墓のようなもので

あると。

まさにここは生き地獄と。

なぜならば、私、私というけれど、真に命を私と生きている者はいない。

真の神を私として生きている者はまず少ない。

誰も肉体が自分だ、いつか朽ち果ていくこの見えるこの世界が実在だ、

すべてだというその錯覚、これ死人と申します。

だから我々は命に生かされていながら、命を認めることが出来ぬが

故に命に感謝したこともない。

私は物心ついたときから命に感謝しています。

今日も命与えられているお陰で、この肉体を通して語り、見ることが

出来、聞くことが出来、手足を動かして働くことも出来るんだと。

で、その命を神に置き換えるならば、朝明想覚めて仕事に出る前は、

万象万物あってあるものを創造してくださった偉大なる方よと。

今日も肉体であるこの伝導体を決して人を苦しめる表現でもなく、

傷つける表現でもなく、人を不愉快な思いをさせることでもなく、

すべてに愛を与え尽くしいけるように、しっかりとこの肉体を

導いて欲しいと。

今日も一日24時間、あなたの愛で一人一人にその表現がなされて

いきますようにと私は祈ります。


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無題2 | 【2007-01-16(Tue) 20:14:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(7)
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その不死鳥は皆さん一人一人であることを私は非常に喜びに思います。

暗闇の中から汚れの中から、皆さんが黄金の翼を広げ、飛び立って

見てみてください。

欲望の中にあって、決して欲望に染まらない。

闇の中にいて、決して闇の影響を受けない。

観自在、無碍自在、自由自在の境地。

愛そのものとして皆さん自身が飛び立っていけることを知ってもらい

たい。

黄金の翼を広げ天空高く、飛び立つ不死鳥たちと。

それが皆さん一人一人でなければ、この世は救われていくことは

ないことを知ってもらいたい。

金や物や物質でこの世が救われましょうか。

この世が救われていくためには、皆さん一人一人が霊性を高め

いかねばなりません。

皆さん一人一人が霊的な目覚めがなければなりません。

今までのように見えるものがすべてだ、仮相人間。

見えるものは仮相と言います。

見えるものはいつかは失われていくが故に偽物と言います。

じゃあ、今の人類が偽物の奴隷と使われている限り、仮相に振り

回されて生きる限り、平和はないという意味ではないでしょうか。

だから私は皆さんに仮相人間から実相人間。

仮相とはこの見えるものものの世界は、仮相世界と言います。

実相とはすべての本質である神そのものの意味を意味します。

だから皆さんが我は神なり。

我は仏なり、我は真理なりと、イエス様や御釈迦様が説いたように

その境地に至った時、この世に救いがもたされることを知ってもらい

たい。

じゃあ、貧乏人に金が与えられて救われていくのか。

ひもじさを訴えているものに食を与えれば救われていくのか。

まあ、私決して、気の毒な方々にそのような皆さん自身がその

気持ちがあるならば、分かち合って欲しいとも望みます。

しかし、どんなに富や金や物質を与えることが出来ても、その者が

永遠の命に目覚めることが出来ぬ限りは、何も救ったことには

なりません。

で、その訳は、私自身が二十何年前から、その体験者。

あの当時の私の癒しは、一日に300名。

で、その300名の中に、もう癒えない人間なんて一人もいない。

なぜならば、私自身が愛を錯覚して、その神から与えられた能力、

力をすべてその癒しに注いでいるその結果、医者からあと何時間後に

死ぬだろうと言われたガンの人間でもどんな原因不明の人間であっても、

もう触るもの、掴むもの、すべて癒えていくこと。

しかし、何週間後、何ヶ月後、何年後は、また他の所にガンを作って、

また他の病気を背負って、また同じように研究所(私のところ)に

訪れ来ること。

じゃあ、私は一体全体、救ったと言うけど、何を救ったんだろう。

私が救っているならば、その者は肉体朽ち果てるまで健康で幸せで

やすらぎ満ちて去って行くことが救いではないのかと。

そのように私、そこから肉体癒しのみが救いではない、貧乏人に金を

与えたからとて救いではない、食に乏しいものに食を与えたからとて

救ったのではないことを見出しました。

本当の救いとは、皆さん一人一人が宇宙真理という本質に目覚めてこそ

ではないでしょうか。


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無題2 | 【2007-01-15(Mon) 19:57:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(6)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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じゃあ、悟った者は人を裁いたり、傷つけたり、不愉快な思いを言葉

思い、表現そのもので、誰に示すことがありましょうか。

己を愛すが如く、すべて全体を愛すことが出来ねばなりません。

これが我悟りなりではないでしょうか。

悟りは、分離、差別の中にはないことを知ってもらいたい。

我は全体であり、全体は我なり。

我はすべてであり、全ては我なり。

一体という無限の中に、皆さん自身が融合したとき、そこに

皆さん自身の無限の知恵、力、愛、光を初めから与えられた絶対

なる能力として皆さんは、自らの内に皆さん感じ取ることが出来る

ではないでしょうか。

皆さんは、難行苦行しようがするまいが、滝行しようがするまいが、

断食しようがするまいが、初めから皆さんの本質は、絶対愛であり、

完全であり、宇宙真理そのものである事実は、誰がも否定することは

できません。

ただ我々は外側であるこの肉体を見て錯覚し、これが私だという幻覚

をしていること他にないんだと。

だから神は皆さんに錯覚から覚めよと。

幻覚から覚めよと。

皆さんの本質は美しく輝き光るものであって、決してこの世の物質や

物に曇らされていくあなた方ではないんだと。

ほれ、見てみてください。

あの蓮の花とて、泥沼の中から、種をぶちわって、美しくあの泥沼の

中にも咲き誇っているではないでしょうか。

しかし、皆さんならばどうなのか。

泥沼に花咲く蓮の花よりも真我という美しき花を開花させた時に、

もう皆さんは、どのような欲望にも、この世の悪しきものにも、

闇にも、染まり汚れることのない、真の己を皆さん、そこに見出す

ことが出来るではないでしょうか。

悪の中にいて悪の影響を受けぬ自分。

闇の中にいて闇に染まらない自分。

この世の無知が、闇が、悪が、迷いが、我が内なる真我という光には、

指一本触れることは出来なかったと。

我、この世の闇を照らす光なり。

我、この大宇宙を照らす光なり。

だから皆さんが、明日の久高でのセミナー、明後日終えて、皆さんが

皆さんの持ち場、持ち職場に帰っていかれる時は、自信を持って、

我は光なりという、我、この大宇宙を照らす光なり、と言える程の

境地で帰ってもらいたい。

一人でもそういうその境地の方が出てきたならば、私は大成功と言える

ではないでしょうか。

その前にあのいつも我々と横浜で学んでいる○○さんが、全くその友達は

この沖縄という所に来たこともない、見たこともない、しかし2~3日前に

こう言われたといいます。

あなたは2~3日の内に、どこかに行く予定があるんだねと。

あなたが行く場所が、わらじやぞうじのような形が見えると。

恐らくそれは沖縄本島なのか、久高なのか、全くその通りの形をしています。

そこに、いつも私が語るように、黄金の翼を広げ、飛び立つ不死鳥の如くと。

そのような不死鳥が飛び交っている姿が見えると言われたといいます。

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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題2 | 【2007-01-14(Sun) 18:15:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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