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■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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真の私は あなたがたの光室に(完)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


---------------------------------------------------

3000名に飯を盛るよりも五分の霊性でありなさいと。

愛なき行為は無に等しいと。

かといって、私は決してこの世のその方々を、乏しい方々を

無視せよという意味ではありません。

そう尽くせる我であるならば、真に私を受け入れて尽くせる

あなた方ならば、それもまた最高。

しかし魂救わずして、心を救わずして、どうして救われた

ものがいましょうか。

真に救われることは、今の今、私を受け入れることです。

私を受け入れたものです。

共に、ここに立つ伝導体を通して、常に皆さんに示させて

いる、この者を通して皆さんは一段、一歩成長できる

あなた方であらんことを願います。

本当にこれから尚厳しい流れに、尚厳しい時代に、この世

は進みいくことでしょう。

しかし、それも皆さん自身に大いなる美しき光という世界

を建設させんがための目的にしか過ぎません。

朝日の美しさは、夜の闇の後に輝くと。

夜明け前の暗さを今、体験していること。

今、すべての膿をつぶして、美しき真の天の国が建設される

ための、その表現であることも知ってもらいたい。

共に手を取り合い、共に助け合い、本当のユートピア

建設のために、働けるあなた方であらんことを願います。

今日も皆さんと共に学べたことに心から感謝いたします。

どうもありがとうございました。



--------------------------------------------

注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-22(Wed) 20:42:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(12)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そう説いたと言ったではないでしょうか。

一度だってあなた方から離れたことはありません。

あなた方が私を訪ねて来なかっただけに過ぎぬと。

あなた方が心に壁をおいて、私を分離させたこと他に

ないんだと。

今までの宗教が手の届かぬ遥か彼方にましますものだ、

私を遠い遥か彼方に追いやったこと。

あるいはどこそこの宗教、宗派、団体にと、そこに

追いやったこと。

あるいは動かぬ仏像を奉って、そこに神なる私とその観念、

概念で私を説いてきたではないでしょうか。

私はこの大いなる大宇宙に唯一の命として、唯一の生命として、

唯一の真理として、どこにでも遍在し、遍満していることを

知ってもらいたい。

我は無限なり。

無限の、無限として大いなるその宇宙真理は、あなた方とすべての
全てあってあるものの中に、今、内在し、生きていることを

知ってもらいたい。

我は無限なり。

で、その我の無限さは、即あなた方の無限であり、即あなた方の

すべての能力であることを知ってもらいたい。

いと小さき我を脱ぎ捨てなさいと。

いと弱き我という殻をぶち破りなさい。

その時に私という私は、あなた方のその意識を通して、

あなた方の伝導体を通して、無限の能力を示しいかすでしょう。

汝、既に神なり、汝、既に仏なり。

という境地で皆さんが日々の生活、与えられている職場、

皆さん自身が真の伝導として、これから黒い聖書、聖典、仏典

を持ち歩いて伝導であってはなりません。

皆さん自身がいるその瞬間瞬間の中に、常に私を迎え

いれていることが、これが本当の宗教であり、本当の伝導で

あることを知ってもらいたい。

だからこそ、愛なき行為は無に等しいと言われて、どんなに

苦しみ生きている方々に、衣食をもってして奉仕したと

ころで、その者の魂を輝かさぬ限り、その者の本質に

目覚めさせぬ限り、救われた人間は世に一人もいないこと。

もちろん我々は、形の上でも現象の上でも、そういう方々を

無視せよという意味ではありません。

しかし、皆さん自身が我を受け入れずして、愛のない心が

何を奉仕したところで奉仕にはなっていないこと。

それをあの仏陀を通して、3000名に飯を盛るよりも、

五分の霊性でありなさいとは、五分間でも、私を受け入れて、

愛の心、慈悲の心、その伝導体となっていることが、

全世界へと全宇宙へと光という放射体になっている本来

の姿と説かしたこと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-21(Tue) 22:32:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(11)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そんなはずではなかったと。

今生こそは物質世界を越えて、真の自分が神であることを

見出さんがために肉体という衣装を纏ったにもかかわらず、

また今生も偽我の自分を低我の自分を超えることが出来ず

して、この肉体という衣装を脱いだことかと。

悔いを残す人間の何て多いことか。

人間、死んで悔いを残してはなりません。

いつでも肉体に迎えが来たとき、喜び、微笑み、笑いながら、

神と一体である自分を断言して言える自分であって

もらいたい。

そのために皆さんは幾転生も幾転生もこの結果世界を

本物か偽物か、真実か非真実かを、識別を通してここまで

皆さんは導かれ、ここまで歩みくることが出来たあなた方。

皆さんの魂は熟してます。

もう皆さんの心は美しく輝きます。

で、愛に満たされ、私という私を受け入れる準備ができた

あなた方なるが故に、皆さんはいてもたってもおれず、

どうしてもこの琉球というその場所で、世界のために、

全人類のために、万物のために、皆さん自身の偽我は

知らずとも、真我そのものにかきたてられて、皆さんの

肉体という伝導体は、ここまで歩み寄ったことを知って

もらいたい。

あと一歩、私という神に皆さんの意識を重ねてほしい。

私という神を見て欲しい。

私という神を受け入れて欲しい。

ならば皆さんの伝導体を非常に導きやすくなるでしょうと。

しかし、皆さん自身が分離という壁を置いている限り、

分離という線を引いている限り、どうしてどうしてあなた方

を自在に使い生かすことが出来ましょうか。

なぜならば、皆さんには自由意志を与えられているが故に、

神なる私とて、あなた方の自由意志を犯して、無理やりにも

あなた方を引きずりまわすことは出来ぬからであると。

だから私に同調する愛の心。

愛の心であるならば、いつでも私を映し見せることが

出来るでしょうと。

いつでもその愛という鏡に、私を捉えることが出来るでしょうと。
あなた方の心は無限にして美しき愛の心。

決していと小さき心の持ち主ではありません。

決していと弱きその心の持ち主ではありません。

皆さんの愛は、即私の愛です。

皆さんの慈悲は、即神仏、私のそのものの本質です。

一度だってあなた方から離れたことがありましょうか。

一度だってあなた方から分離したことがありましょうか。

だからこの者が私を訪ねてきたときも、私はこのように

説きました。

私があなたから離れたものではなかったんだと。

あなたそのものが私を訪ねて来なかったではないのかと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


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神に感謝いたします。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-17(Fri) 22:35:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(10)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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偉大なる方々は、一日も早く皆さんに立ちあがって、この世の

中を美しく、光りある世界にしてほしいと。

そのために皆さん一人一人をまずはじめに、この伝導体の

役割を示してほしいと、皆さんに訴えかけてきたでは

ないでしょうか。

皆さんはただ個人的な欲望を果たすためが、今生の目的

ではありません。

皆さん一人一人は全世界を背負い生かされているあなた方で

あることを知ってもらいたい。

皆さんに課せられた使命は役割は、いと小さきものでは

ありません。

無限の役割を、無限のその能力を持ってして、果たして生きて

もらいたいと。

無限からしてこの現象の世界は、針先一点にしかすぎぬことを

知ってもらいたい。

その針先一点に力与えて、何てそれが真実だと本物だと錯覚

している人間の多いことか。

無限の知恵です。

無限の力です。

無限の愛です。

無限の光です。

それが皆さん自身の与えられた最高の宝物ではないでしょうか。

それ以上にそれ以下に、どこに何をたかるとして求めましょうか。
この世の宝はいつか色あせます。

いつか朽ち果てます。

生まれたものには死が訪れ、初めあるものには終わりがあり、

作られしものには必ず破壊が訪れくること。

この世の中に皆さん自身がどんなに本物よ本物よと探し

求めたところで、本物を見出すことは出来ません。

だから今、それは人体にこの肉体という表現体のためには、

少々いい水やいい食事は選ばねばなりません。

しかし、皆さん自身がそれのみに、ただ一転生という人生を

水、水、水だけを追っかけて飛びまわっている人間。

いい食をと、食をと飛びまわっている人間。

私を受け入れさえすれば、永遠に生き通すことが出来るにも

かかわらず、何てないところにないものを求めんとするのかと。

本物はあなたがたの内にあります。

不死不滅、永遠の真の宝は、あなた方の中にあります。

だからここに世界一の最高な水を仕上げた。

次は次でまた新たなるものを作り上げていること。

きりがありましょうか。

このような偽物の物質を追い掛けている間にも、とうとう

肉体に迎えが来たときに、何を事成したと言えましょうか。

だから常にこう言います。

死んでトラは何を残すのかと。

死んでトラは美しい皮を残すといいます。

じゃあ、人間死んで肉体去って何を残すのかと。

何十何年間体験してきた限り、人間死んで悔いを残したこと

他にないではないでしょうか。

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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-14(Tue) 22:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(9)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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世の兄弟姉妹の為に、手を差し伸べるあなた方になって

もらいたい。

愛は戦争を癒します。

愛は病気を癒します。

愛は憎しみを怒りを癒します。

愛で癒せぬことがないことを、皆さん一人一人はここまで、

色々なことを通して、実感されてきたではないでしょうか。

愛に勝る力なし。

愛に勝る知恵なし。

愛に勝る光なし。

愛あるところに常にここに私がいることを知ってもらいたい。

だから皆さん自身がこの世のものを所有していなくても、

私を受け入れたときにはすべてを所有できるあなた方と

言ったではないでしょうか。

何て、皆さんは無限の富持ちなのか。

何て、美しき輝きこの大宇宙を照らせるほどの最高能力を

与えられたあなた方なのか。

動物や鉱物、植物に、そのような権限なんて与えられて

ないではないでしょうか。

しかし、皆さんに花々も訴えかけてきたではないでしょうか。

私たちはこのように美しく咲き誇っているのに、なぜ、

あなた方は咲き誇ることが出来ぬのかと。

それは美しき真我なる花を開花させることです。

無限の知恵、無限の力、無限の愛、光に満たされ生きる

ことが、これが万物の霊長として咲き誇るあなた方と

申します。

泥沼に咲く蓮の花よりも真我という美しき花を開花させて

ほしい。

黄金の翼を広げ、天空高く、飛び立つ不死鳥の如く。

昨日は恐らく何名の方々が黄金の翼を広げた不死鳥を、

それは神の霊的な象徴を意味します。

皆さんが昨晩の伝導明想の中に、象徴でそれを私はそこに

皆さんのその会場に送りやったことを何名かそれを捉えた

方がいるでしょうと。

で、今日の朝の伝導明想の中には、また皆さん自身の肉の

目で見ることの出来ない、あの偉大なる聖人の方々が皆さんに

祝福されていたことも、何名か体験されていることでしょう。

このように皆さんの美しい愛の心には、常に皆さん自身が

想像も出来ぬほどのその特権が恵まれていることを

知ってもらいたい。

皆さんがただ生きている人間のみではなく、肉体持たぬ偉大

なる方々が、天使方が、聖人の方々が、常にこのように皆さん

の美しい愛の心を見守っていることを知ってもらいたい。

皆さんは一人のみで事を成そうとしていることではありません。

常に偉大なる方々の見守りの中で、皆さんはこういうセミナー、

こういう学び、こういう明想、やがて皆さん一人一人がはっきり

感じ、捉える時が来るだろうと。

誰しもそれをはっきりと自覚した状態で、その学びをいつか

体験することでしょうと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-13(Mon) 07:25:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(8)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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今だかって、皆さんその愛を捨てたことがあったでしょうか。

ただこの肉体という衣装を纏い、この肉体という衣装

そのものが我という錯覚が、ただそれを閉ざしたこと他に

ありません。

明想という手段を通して、内観という方法を用いて、

もう一度私の中に、入ってきて欲しい。

ここに私はいます。

常に皆さんに囁いています。

遠い遥か彼方に私はいるものではないんだと。

手よりも足よりも初めから皆さんの内にいると訴え

かけてきたではないでしょうか。

あと一度、明想、内観という正しい手段、方法を

用いて、私を訪ね、私を受け入れ、私のすべての一切の

能力を通して、皆さんは顕現してもらいたい。

今日も愛にて目覚め、愛で事を成し、愛で今日の一日を

終えていける何て素晴らしいあなた方か。

動物や鉱物、植物には私を見る力、私を知る力、私を

理解する能力は与えられておりません。

花々は美しく咲き誇るように、鉱物は親和力として、

動物は本性として、常に私を現し示していましょう。

しかし、皆さん一人一人は私を受け入れ、私の無限さを

無限の知恵、無限の力、無限の愛、光として、いつでも

顕現できる存在であるが故に、万物の霊長としてあなた方を

この母なる大地に送ったことを知ってもらいたい。

何の為に、肉体存在の目的なのか。

何の為に、幾転生という人生の旅しに来たのか。

それを見失っては真の私に到達することは出来ません。

だから皆さんの前に立つこの媒体は、いつも小学校から

それを追求してきたと言うではないでしょうか。

どこから出てきたのか、どこに向かって旅をするのか、

旅の目的は何なのか、旅の目的を終えてどこに帰るか、

歯を食いしばって、拳を握り締めて、気違い、馬鹿扱いを

受けながらも、それを追求し求めたが故に、とうとう私を

見出してくれたではないでしょうか。

なるが故に、全国をこの媒体を用いて、皆さんと共に、

真の私である道に、沿い生きるようにこの者を遣わして

きたではないでしょうか。

心を尽くし、思いを尽くし、精神を尽くし、魂を尽くし、

私が感じれるまで、私が見れるまで、私が理解出来るまで、

常にその意識を絶やさずに、皆さん自身の中で、囁き思い

願って欲しい。

もう時は熟したと言います。

もう時は満ちたと言います。

それを遅めるのも早めるのも、ここに集うあなた方次第と

常に訴えます。

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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-11(Sat) 22:08:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(7)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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ならばその囁きという波動、バイブレーションに反応して、

皆さんの伝導体は私の使いやすい伝導体となっていくだろうと。

分離している限り、どうして使えましょうか。

だから今までの宗教は、神よ神よ神よと私を呼びはするけど、

一向に私の映るその真実なる鏡は、磨き上げることは

なかったではないでしょうか。

磨かぬ鏡に、私を映し見れるはずはありません。

曇りなき心に美しい姿。

曇りなき汚れなき愛という美しく磨かれたその心に鏡に

私は常にそこに映し見せることが出来ることを知って

もらいたい。

愛という磁石、愛という送信、愛という伝導体、そこに

皆さん自身が自らを改善した時、いつでも私がここに

あることを知った時、そこに皆さんがオーバーシャドウで

無限の能力を使い活かすことが出来るでしょうと。

皆さんに望むことは、我は神なり、神は我なり、我と神

とは常に一体なりという今だかって説かれたことの

なかった最高オーバーシャドウを望む者と言ったではないで

しょうか。

どこかの仏壇や神棚、祭壇というものを通して神を得よう

でもありません。

何をもってして、皆さん自身が神を求めようでもありません。

本当のオーバーシャドウ、神との一体感、私との一体感、

宇宙真理との一体感、これが最高のオーバーシャドウで

あることを知ってもらいたい。

何を間接的にオーバーシャドウを受ける必要がありましょうか。

観念や概念に歪められたその意識状態を皆さんは受け継ぐ

必要はありません。

神直結で皆さんを常に皆さんの伝導体を通して示し活かす

ことが、これが真実のオーバーシャドウではないでしょうか。

皆さん一人一人、今ここに集った皆さん一人一人が私を

受け入れ、私をオーバーシャドウとして皆さん自身が

働き活かすことが出来るならば、それのみで世は変わって

いくでしょうと。

それのみで世界は変わっていくだろうと。

我この世の闇を照らす光なり。

我この大宇宙を照らす光なり。

と皆さん一人一人のその宇宙真理という輝きは、全宇宙まで

照らし得る、特に今生女性というその衣装を纏ったあなた方

には、聖母という美しいその表現が与え生かされていることを

知ってもらいたい。

一人の子を産んだから一人のお母さん、二人や三人の子を

産んだから二人や三人のお母さんであってはなりません。

母は常に無限の包容力、無限にすべてを許し包める母で

あってもらいたい。

母の愛は無所得です。

母の愛は無条件です。

母の愛には何をもそこに曇り汚れた愛であっては

なりません。

母の愛は無限の実在です。

久遠にして常在、不滅にして絶対実在なる愛を皆さんは

今だかって失ったことがあったでしょうか。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-05(Sun) 22:59:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(6)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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そのために、私を受け入れて欲しい。

そのために、私を見て欲しい。

そのために、私を理解して欲しい。

私、私といいながら、真の私を見えぬものを盲と説いて

来たではないでしょうか。

私、私といいながら、真の私を知らぬものを迷いと説いた

ではないでしょうか。

私、私といいながら、真の私を理解出来ぬものを無知と

説いてきたではないでしょうか。

無知のままに、盲のままに、迷いのままに一転生を

終えていく愚かなる愚者となってはなりません。

皆さんは常にいと高き存在であってもらいたい。

これが本当の霊能者。

本当の霊媒ではないでしょうか。

霊をあらぬ霊として弄んでいるものを皆さん、霊能者

と言いましょうか。

霊の最高能力を知恵として、力として、愛として、光として、

日々の生活の中に生きていることこそが、これが本当の

霊媒であることを知ってもらいたい。

だから霊を知らずして、霊を弄んでいる者、それを低級

霊媒と申しましょう。

本来は私という私に、高級や低級があるはずがありません。

高き低きがあるはずがありません。

完全のみとして唯一の実在、それを説明を加えて、それを

一元という根源の中に皆さんを導くために、様々な方法を

用いたにしか過ぎません。

低級とは神の最高能力を閉ざして、自我欲で生きている者を

低級霊媒、低級なる者と申します。

私を直結で、知恵に力に愛に現し示していることをこれを

高級と語ってきました。

皆さんは常に高級霊媒でありなさい。

常に高級であってもらいたい。

決して偽我欲を、欲望を、この現象の世界に現し示させるために、

60何憶という媒体を送ったものではありません。

だからこそ、皆さん自身の最高目的は、真我顕現と訴えて

きたではないでしょうか。

真の我を現し示し、神としての我を現し示し、私が創造した

以上にもっと美しい母なる大地にしてほしいと、万物の霊長

たるあなた方にそれを託したではないでしょうか。

しかし、今の人間はどうなのか。

万物の霊長どころか、万物の低長に成り下がりいくことが、

今の人間のあり方ではないでしょうか。

それは私を見失った結果です。

私を知らない結果です。私を理解出来ない結果です。

私は常に皆さんと共にあること。

常に私は皆さんと共に生きていること。

汝、既に神なり、汝、既に仏なり。

日々の生活にこれは皆さんが言葉に出して語れという意味

ではありません。

常に心の中で常に意識の中で、私を呼び続け、

常にその囁きを持ってもらいたい。



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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-31(Tue) 23:33:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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あなた方は、あなた方自身の喜びのために、至福のために

ここに集うあなた方ではありません。

全世界へと、全宇宙へと、愛の和を広げいける最高器を

皆さんは兼ね備えているが故に、ここにあなた方は

招かれたことを知ってもらいたい。

招かれし者は多いけど、選ばれし者の何て少ないことか

と言われぬように、肉体与え生かされている最後の最後まで、

皆さんは、この肉体という衣装を脱ぐまで、無限の大愛を

無限の慈悲を、尽くし生きるあなた方であらんことを常に

願うあなた方の根源であることを知ってもらいたい。

どこに私はいましょうか。

あなた方の中に、常にあなた方と共にいる私を見て欲しい。

感じて欲しい。

どこに離れましょうか。

どこに分離しましょうか。

過去において、今において、未来永劫にあなた方と共に

ある私。

何て、美しい言葉でしょうか。

私そのものが神であり、私そのものがあなた方の神で

あり、そのものであることを私というその表現で訴えて

いることを知ってもらいたい。

分離した肉我の私を説いているではありません。

無限の私です。

愛の私です。

神の私です。

その私が理解出来なかったが故に、戦争、闘争、対立の今

の世界を作り上げた事も知ってもらいたい。

いつか全世界の人間が私を見る時が来るでしょう。

私を知る時が来るでしょう。

私を理解する時が来るでしょう。

その時が皆さん自身に与えられた本当の黄金時代という

その世界を迎えいくだろうと。

それは今の今、皆さん自身の中に、その世界は、その光室は、

皆さんの中にあることを知ってもらいたい。

これが密教で説いた密室であり、天国であり、仏国浄土と

言われたその室は、皆さんの光室そのものであることを

知ってもらいたい。

今の今でも、皆さんの能力は、皆さんのその肉我という殻を

ぶち破って、ここに顕現したい、そうあるにもかかわらず、

何て我(が)の我でもって、それを止めている方々が

多いのか。

解き放つことを望みます。

常に皆さん自身が内なるものを外に顕現する事を

待ちわびています。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

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今日もこのような話を書かせて頂けることを

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-30(Mon) 23:01:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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私なくして、誰が生きることが出来ましょうか。

私なくして、どう存在することが出来ましょうか。

すべてのすべてあってあるものに、私の命を理解し、

宇宙真理としての私、神を理解出来るあなた方。

モーゼにも私はあってあるもの、すべてに宿る霊の光

と説かしたではないでしょうか。

あなたは、どなた様ですかと。

私はあってあるもの、霊の光なりと。

あなた方もそう言えましょう。

あなた方の中にも霊の光は、無限の知恵として力として

愛として光として、今内在している私であることを

知ってもらいたい。

我は神なり。

我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の愛の泉、

宝庫、我が内にありと。

外を求むるなかれ。

宇宙真理は今、皆さんの中に、ともに内在していることを

知ってもらいたい。

真理は我が内にあり。

今だかって人手に渡ったことはない。

真理を外に求むるなかれ。

真理は我が内にあり。

これが皆さん自身に理解してほしい、最高真理と申します。

遠い遥か彼方に私を追いやってはなりません。

常に皆さんと共にあり、常に皆さんの声を聴き、常に皆さん

自身の意識の中に内在していることを知ってもらいたい。

人間意識、肉体意識、個人意識といういと小さきあなた方が

あなた方であるはずはありません。

皆さんの本質は無限です。

時間、空間、壁、距離、一切を超えた真のあなた方。

光室に訪ねてきなさい。

光の部屋は、美しい皆さんの愛の心です。

そこに私を常にあなた方は感じ見ることができましょう。

磨いて磨いて磨きあげよと。

だからこの肉体という媒体なるものを通して、常に皆さん

一人一人の磨きを訴えさせてきたではないでしょうか。

誰が誰を磨きあげることが出来るのかと。

皆さん一人一人の心は、皆さん一人一人の魂は、皆さん

一人一人で磨きいくこと他にないことを何十何年間訴え

させてきたのかと。

だから今までの宗教にはない、真の宗教を説いてきた

ではないでしょうか。

宗教とは愛です。宗教とは慈悲です。

宗教とは知恵です。宗教とは力です。

なるが故に、今の宗教が力失って、愛を失って、世の

兄弟姉妹を混乱させてきたではないでしょうか。

皆さん一人一人が私を受け入れて、混乱し生きる

兄弟姉妹達に、愛の、慈悲の手を差し伸べずして、

どうして兄弟姉妹の喜びがありましょうか。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-29(Sun) 21:14:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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