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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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地球(完)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そのためには我々は無限というその意識の中に常に皆さんが錨下ろせる

ように根を下ろせるように、明想という努力を怠ってはなりません。

まさか明想という手段を通さずにして神を実感したものは、ほとんど

み無にもいないこと。

だからこそ明想は一番大事なものであるとともに一番素晴らしいもの。

皆さん自身の実体が神であったことをそこに実感させるのは、明想

という働きではないでしょうか。

明想通さずにして神に至ったものは一人もいないと言われるほどに

それは皆さん自身に与えられた最高特権であること。

万物の霊長であるが故に。

動物や鉱物、植物は明想という手段を通して自らが神である悟りを得る

その特権は与えられておりません。

動物は本性として鉱物は親和力として花々や木々においては本質として

その神を顕わし示すことは出来ても、明想という手段から我神なりという

境地に至る方法は与えられておりません。

我神なりという悟り得るその特権は与えられておりません。

じゃあ万物の霊長たる我々が明想も怠って真の自分を追求せずに、ただ

生きているから生きてる、ただあるからある、無知のままに盲目のまま

に迷ったままに人生を終えていくならば、全くむなしいものでは

ないでしょうか。

万物の霊長であるならば、常に我々は追求に追求に追求をし、常に真実の

答えを我が内から皆さん答えを引き出さねばなりません。

答えを外に求むるなかれ、答えは我が内にあり。

救いを外に求むるなかれ、救いは我が内にあり。

それを我々は徹底して、真理は我が内にあり、いまだかって人手に

渡ったことはない。

真理を外に求むるなかれ、真理は我が内にあり。

というその皆さん自身は、常に追求、追求、その努力絶やさずに

皆さんが・・・。

だから8時間寝る時間があるならば、1時間を神との交わり、神に

酔いしれる時間をさいて寝る時間を7時間にするならば、必ずや

神は皆さん自身のその愛というその思いに答えて、自らの姿を映し

見せてくれるだろうと、そう説いたではないでしょうか。

しかし、ただ生きているから生きている、ただあるからあるという、

無知、盲目、迷いのままに人生を終えるならば、我ら無価値でこの

一転生という人生を去っていかねばなりません。

共に皆さん自身の本質、すべての本質が宇宙真理、神であることを

我々は今生こそはそれを無限という大海の中に融合させ、皆さんと

ともに誰一人落ちることなく、欠けることなく、無限という大海に

錨下ろせるまで、共に手を携えて進みいきたいと思います。

足りないものは補い合って、真実のそのものは共に愛分かち合って、

いたわり思いやりを持ちながら、共に進みいければ、最高な境地

まで我々は至ることが出来るではないでしょうか。

一人で明想するにはこの眠たさに負けてそのようないい明想が

出来ずとも、一人一人が真剣にその努力するその意識状態で、

共にそれを高めあっていくことは出来るではないでしょうか。

共に手を携えて進みいきたいと思います。

今日も朝に晩に皆さんと共に学び明想が出来ることに心から感謝

します。

本当に今日、皆さんと共に学べたことに感謝いたします。

どうもありがとうございました。


--------------------------------------------


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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地球 | 【2007-02-28(Wed) 19:56:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(15)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから宗教とは我が中に内在の真我そのものと言えるならば、皆さん

一人一人が真の癒し主、すべてのすべてを皆さん自身が理解できた

あなた方。

だから皆さんが明想という手段を通して我が中に融合しさえすれば、

宇宙の答えすべて我が内にありと。

これは私が小学校の時からなぜこの宇宙は星々と衝突しあうことも

ない、この地球にどこかの惑星がぶつかって破壊することもない、

この秩序正しい運行はどういう知恵に導かれてなされているのかと。

非常にそれは疑問でこの宇宙の神秘さ、地球の不思議さ、それを

追求して追求してここまで私、歩んできたというではないでしょうか。

私自身の疑問に学校の先生一人も答えきれたものはいない。

周りの大人誰に尋ねてもそれを完璧に私が納得いく答えを答えきれた

ものはいない。

自らしてこれは明想という手段を通して自ら追求せねばならぬ

ことを自覚しそこに追求したときに、今まで小さいときからここまで

疑問、疑問、疑問で育ってきたものが、すべてそこに答えを得ることが

出来たではないでしょうか。

まあそれは、昨日、秩父の方から、ある方からその新聞の切り抜きを

もらって、その新聞の切り抜きにはあの世界最大のオオトカゲがオス

もなしで卵を産み、そこに赤ちゃんがかえったと。

それはあなた自身が過去においてこう語ったではないのかと。

本当に我々が創造の力を使えば本来は精子卵子の結合から赤ちゃんが

産まれるのではなく、創造そのものの完全なる神の能力をもってして

身ごもることが出来るんだと。

しかし私はそのトカゲがどうやって身篭ったかは分かりません。

トカゲには創造の力は与えられておりません。

本来、万物の霊長たる人間ならば、そうも出来ましょう。

しかしそこにはどういうことが起こったか、私はまだそれは答えを

見ておりません。

そういう状態で我々にはこの現象という地球上、宇宙の中には、

我々にはまだ理解出来ない、まだ知る由もない、すべてのその

不思議さ、神秘さがそこには秘められていることを知ってもらいたい。

だから小さな小さなその知識、能力で、私はすべてを知ったもの、

偉いものだというならば、自らをもう成長止めること他にないこと

でしょう。

蟻一匹にも愛を感ずる、蟻一匹にも愛の見れる、蟻一匹にも神を捉える、

我々は謙虚さをもって、常に我々は素直にそこを徹底して自分を成長

していかねばなりません。

まさか、私は誰よりも偉い、私が誰よりも真理を悟って、誰よりも先を

歩んでいる。

もうその者の成長がありましょうか。

我々は果てしなき無限を追求していることを知らねばなりません。

無限広大なるその宇宙そのものの中にどうしてここで終わった、

ここですべてを知ったなんてありえましょうか。

せいぜい知ったと言っても無限から針先一点を見ているにしかすぎぬ

ことでしょう。

針先一点を理解していること他にないでしょう。

我々は常に一歩、一段、神という高みに向かい進める謙虚なあなた方

になってもらいたい。




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今日もこのような話を書かせて頂けることを

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地球 | 【2007-02-26(Mon) 18:46:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(14)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そこに至った時、宗教という宗教からすべて壁が取り除かれていく

だろうと。

だからイエス様が説いた愛心。御釈迦様が説いた慈悲心。

モーゼが説いたその十戒。

どう取ったにしろ、その宗教はただひとつの神を問いていることを

理解し、今生我々はすべての宗教一つなりというまとめんがために

今、肉体あることを知ってもらいたい。

だから我々はキリスト教だ、仏教嫌い、仏教がキリスト教を嫌い、

何教を嫌うような、そのような壁を作ってはなりません。

すべてのすべてが手を携えて、手を取り合って、本当に神、我として

進み行かぬ限り、どうしていい世界を作ることが出来ましょうか。

宗教から壁を取り除き、その国々が国境を取り除いたときに、

そこに真実の美しき、愛の世界が誕生するではないでしょうか。

だから本来はユートピア世界なるものは、我々のすぐ目の前に

おかれているにもかかわらず、ただ一部のその偽我なるものが、

戦争、戦争、戦争に明け暮れるが故に、それにただ近づけない

のみではないでしょうか。

今即、皆さん自身の中に内在しているではないでしょうか。

皆さんの本質は初めから平和、今も平和、未来永劫に平和、ただ

それを我々崩しているのは、分離という分離感がそこに至らしめて

いないのみであることを知ってもらいたい。

だから偽我欲ではどうして平和なるものがありましょうか。

戦争は、皆さんどこまで戦争、戦争で平行ではないでしょうか。

憎しみはどこまでも平行線で憎しみではないでしょうか。

じゃあ、それをいつか終わらせるためには、一人一人が愛なり。

愛という知恵で、愛という力で、愛という光で、それを我々は

乗り越えいくために、今、あることを知ってもらいたい。

愛あるところに知恵あり。

愛あるところに力あり。

愛あるところに光あり。

なぜならば、愛は無限のすべてを包含した唯一の絶対実在者。

つまり愛、神と言えるのはその意味ではないでしょうか。

キリスト教でも神は愛なり、愛は神なりと説きましょうけど、

何を教え説いていましょうか。

せいぜい、あの宗教は嫌い、この宗教は嫌い、宗教、宗教を

そのように悪口で罵り非難しあって、それを教え説いて何の宗教

と言いましょうか。

本来の宗教は真実の科学です。

真実の医学です。

真実の教育です。

ならば、宗教は神、我として、神我として皆さん自身の中に初めから

あったものではないでしょうか。

今から我々は宗教というどこそこに形作った中に籍置く必要はありま

せん。

宗教は、神我なる神として皆さん自身の中に、初めからあるもの。

で、それはすべての能力を一切包含し、皆さん自身の中に内在している

ではないでしょうか。

真の宗教は、真の科学であり、教育であり、医学であることを知ってもらい

たい。



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地球 | 【2007-02-23(Fri) 15:29:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(13)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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ほとんどの人間がこの肉体という物質を我という錯覚に生きている

ではないでしょうか。

その錯覚を克服するために、錯覚から解放されるために、我、

血や肉、姿、形でもない。

汝、既に神なり、汝、既に仏なり。

幾転生というこの地球という環境に旅をすることにおいて、本来

我々は、最高の神におろされて神そのものの能力を与え生かしていた

当時は、女性は3000歳になっても4000歳になっても自在に赤ちゃんを

産んだ当時もあるといいます。

で、それもお父さんお母さんの性交によって赤ちゃんが産まれるんでは

なく、お母さんの最高の意識状態で神との一体感で産み落とした時代も

あると言います。

しかし、いつぞや人間は迷いの中にはまりこんで、この肉体という

見える偽我こそが我なりという錯覚をしたように、そこからその

神との一体感をずらしてきたではないでしょうか。

だから自我とは、偽我、偽我とは偽りの我と書きます。

じゃあ、偽我とは何なのか。

表現体であるこの肉体を我という錯覚を偽我と申します。

で、真我とはこの大宇宙に遍満する唯一の宇宙真理、神こそを我と

するその意識状態をこれを真我と申します。

じゃあ、今日も皆さんが我は神なり、神は我なり、我と神とは

常に一体なりという境地ならば、皆さん今日も真我で生きたあなた方。

しかし、鏡の前に立てば、映し見ることが出来る肉体を感じさせて、

私、私、私とならば、それは偽我ということ他にないではないでしょうか。

だから皆さんが私と語る私。

皆さんの私は、どの私を指しているのかと。

我は命なり、我は真理なり、我神なりなのか、いつかむなしく朽ち果て

いくこの物質、肉体を私なのか。

だから私という使い分けは二通りありましょう。

我は命なり、我肉体なり、どの私を私とするのか。

命なる私であるならば全一体感、私という命はあなた方の中に

生きています。

あなた方の命は我が中に生きています。

我の命、あなた方の命は、万物を通して一つなり。

ならば、すべてを愛することが出来ましょう。

どこにも分離、差別、区切りはない。

しかし、偽我という私はどうなのか。

常に分離感を感じねばなりません。

常に常に差別を感じ生きねばなりません。

皆さん、アメリカの人間、日本の人間、どこそこの人間、形変わって

表現変わってその本質である命、宇宙真理がそこに変わることが

ありましょうか。

全一体ではないでしょうか。

ただ産まれ出てきたこの環境、思想、習慣、教育の違いはあっても、

その本質は何も変わらぬことを知ってもらいたい。



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地球 | 【2007-02-22(Thu) 19:58:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(12)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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泥沼の中にあっても決して泥に汚れない。

闇の中にあっても決して闇に染まらない。

悪の中にいて悪の影響を受けない。

絶対愛を皆さん自身が確立して見てください。

誰があなた方を振りまわせましょうか。

愛は時代の新旧において変化することもない。

愛は人間の観念、概念で作りかえることも出来ない。

愛は世界の武器を向けても破壊することも出来ない。

絶対なるものではないでしょうか。

だから実在とは不死不滅永遠とは、愛のみであって、愛他に実在した

ためしはありません。

で、その愛は、あれが愛、これが愛で、我々の言葉で限定して

言いきることも出来なければ、文字や絵にして書き示すことも

出来ません。

なぜならば、無限の愛は、ただ我々は一歩でもその無限という大愛

の中に近づき、言葉、思い、表現で、どれほど表現することが

出来るか、我々は今、磨きあげていることを知ってもらいたい。

だからイエス様や御釈迦様とて、あの解脱へのパスポートを手にして

この現象という世界を観自在に超越したその方々が、我々のように

もうすべてを知ったからで留まっているのかと。

無限の愛をどうすればよりその無限高きその愛を現し示すことが

出来るかと、まだ努力に努力を積み重ねていること他にありません。

だからあるその学びの中では、あなた方ははじめから愛、神、今も

そうであり、未来永劫にそのもの、だから努力する必要がないという

教え説いているところがあります。

果たして皆さん自身が我は神なりという明想を用いていることは、

それは神そのものを本質を我として実感するために努力をしている

姿でなくて、何と言いましょうか。

まさか皆さんが100メートル先にゴール地点を見ていながら、

皆さんが一歩そこに踏み出さずして、座して皆さんが座っていて、

誰が向こうまでゴール地点まで背負っていきましょうか。

座して神を拝むことなかれ。

汝、盲信狂信偶像崇拝するなかれ。

ゴール地点に我々は自らの足で一歩一歩確実に踏みしめて歩まね

ばなりません。

で、自らの手で努力して勝ち取らねばなりません。

幸せは待っていても上から落ちてくるものではありません。

天国に向かって皆さん自身が一歩一歩歩むことであって、天国

そのものが皆さん自身の中に、そこに上から落ちてくるでは

ありません。

天国はあなた方のうちに初めから今も未来永劫に皆さんと共にあり。

そこに我々は努力というその努力で、明想という努力を通してそこに

融合しいくための今の努力ではないでしょうか。

まさか座してその神が、もちろん我々は先ほども言ったように教祖

が教え説いてるように、はじめから神、今も神、未来永劫に神、

その事実は誰も否定することは出来ません。

しかし、本当に我神なりという自覚を持って生きているものが、

どの程度いるのかと。


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地球 | 【2007-02-21(Wed) 21:24:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(11)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから一人一人の宿題は皆違います。

なるが故に誰が誰に似せることも出来ない。

誰が誰に真似て歩むことも出来ない。

ある者は何かに触れればすぐ怒りやすいタイプ。

その怒りを今生克服するために。

ある者は裁きやすい人間が、今生はすべてを許し愛し、誰がも

裁かぬためにそれを超越するために来たもの。

皆違うではないでしょうか。

で、またこう言われます。

人間、肉体、個人という無知、盲目、迷ったものは、それはいくら

でも宿題背負ってきたことは、それ理解出来ると。

じゃあ、あの宇宙真理に目覚めたあの聖人と言われた方々は、どうな

のかと言います。

その方々とて宿題は背負ってきています。

なぜならば、多くの兄弟姉妹たちを、如何にしてやすらぎという

岸辺につけ生かすことができるのかというその宿題を背負って出て

来ているではないでしょうか。

だから六十何億、一人とて宿題背負わぬものは、この世の中に

肉体という衣装を纏って化身したものはおりません。

すべてのすべてが今まで過去という幾転生という人生に、自分

自身が克服できなかったもの、思い癖、悪習、そのすべてを改善し、

今生こそは真我というその大海の中に融合する解脱というパスポート

を手にする為にここにあることを知ってもらいたい。

じゃあ、解脱へのパスポートは何なのか。

すべてを愛すことです。

すべてを許し愛すことです。

これは無限の許し、無限の愛を意味します。

イエス様に弟子がこの者を何回許せばよいのかと。

七回の七十度許せよと言ったのは、その数字をおいて、七、無限を

象徴にして、無限の許し、無限の愛を、それを説いたではないで

しょうか。

だから我々は都合良いから都合悪いからという、その人間の観念、

概念で、誰をも裁いても裁くことも、誰をもそのような見方をして

はならぬと。

最高奇跡とは、すべてを許し愛すことです。

六十何億の人間が例えば瞬間移動が出来る、物質化現象が自在に

出来る、しかし、御互いが愛分ちあうことも出来ない、心に愛が

灯っていなければ、瞬間移動が何の価値があるのかと。

で、この物質化現象が何の価値があるのかと。

瞬間移動や物質化現象では世を変えることは出来ません。

世の中を美しくその灯りを灯すことは出来ません。

しかし、我々が瞬間移動が出来ずとも、物質化現象が出来ずとも

一人一人が愛に目覚めて、愛生きることが出来るならば、それは

世の中は変わっていくではないでしょうか。

そのような現象を弄んで、世を変えることは出来ません。

世を変えるためには一人一人が愛という放射体とならねばなり

ません。

我、この世の闇を照らす光なり。

我、この大宇宙を照らす光なり。

この世の無知が闇が悪が迷いが、我が内なる愛と光には、指一本

触れることは出来なかったと。

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地球 | 【2007-02-19(Mon) 19:38:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(10)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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あの沖縄の三味線、ギター、バイオリンというその弦楽器が、

チューニングされたならば美しい音色を放つように、我々も見えない

霊的なものに偏らない、今までの宗教家は家庭を放っておいても、

私は世界一に誰よりも奉仕、奉仕、奉仕をしているんだと。

学校から子供たちが帰ってきても暖かくお母さんが迎えることもない。

旦那サンが仕事から帰ってきても迎えることもしない。

最高に世界一に奉仕をしているんだと。

家庭を放っておき、ただ見えないその霊的な面に偏ったその家庭、

崩壊してきたものを我々はいっぱい見てきたではないでしょうか。

それをバランスだと言えましょうか。

これが調和だと言えましょうか。

プラスの電線のみで電気は通りません。

マイナスの電線のみでも電気は灯しません。

プラスとマイナスが調和されたときに、そこに美しい灯りが

灯されるように、我々も見えるその結果にも偏らない、見えぬ

原因という本質にも偏らない、原因と結果は常に一体なりという

そのバランスが取れたとき、知恵の音色、力の音色、愛の音色、

光の音色を灯すことが出来るでしょうと。

その時に皆さん自身がどういう宿題、どういうその試練を抱えて

も、皆さん自身のプラスマイナスの調和された電気から、皆さん自身が

必要なときに必要なものをいつでもくみ出し、必要なのが知恵、

必要なのが力、必要ならば愛を、必要ならば光を、いつでも引き出して

すべてを解決することが出来るではないでしょうか。

だから私もここに肉体ある限りは、皆さんには宿題が与えられて、

私にはないということはありません。

六十何億、ここで肉体という衣装を纏ったならば、誰しもがそこに

は宿題というものを背負って出てきております。

なぜ?完璧に過去において宿題をすべてを乗り越えて、解脱への

パスポートを手にしていたならば、誰がこの世に下りてきたと

言いましょうか。

だから肉体をこの現象の世界に下ろす方法は二通り。

解脱へのパスポートを手にする事が出来なかった結果、何回でも

何十回でも何万回でもやり直すために、そのパスポートを得るために

下りてくるその肉体という現象我を背負う方法。

で、解脱へのパスポートを得て、この現象という世界を完全に卒業

して帰ることが出来たけど、その実相という本質の世界からこの結果

世界を見てみたならば、なぜ、私はこんなにも神のその至福の中に

生かされているのに、なぜ、同じ兄弟姉妹、もがき苦しみ生きている

のかと。

ある者は誤った宗教の食い物にされ、ある者は霊能者・霊媒者に

振りまわされ、そのような姿を見て、神との約束で私自身が今生は

その兄弟姉妹を手伝うために肉体を持つ方法。

だから、皆さんには輪廻転生という鎖につながれたあなた方ではなく、

解脱には至ったけど、卒業したことはできたけど、世のために人の

ために兄弟姉妹たちのために、愛の道を示すために、光の道を示す

ために、同じ兄弟姉妹を歩ましてあげるために、そのために降りて

こられるあなた方になってもらいたい。

だから六十何億、誰しもが多かれ少なかれ、自分自身が過去において、

克服できなかった悪習、思い癖、それを改善するために徹底して

それを正し生きるために、誰しもが宿題を抱えています。


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地球 | 【2007-02-18(Sun) 14:46:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(9)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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だからこそ、自ら蒔いた種は自らが刈り取る。

誰彼のものを刈り取って、皆さん得ることは出来ません。

だからこそ、我々は今日も愛という種を蒔き、明日も明後日も愛という

種を蒔けば、未来永劫に愛の実は至福として、やすらぎとして、喜び

としてそれを刈取ることが出来るではないでしょうか。

しかし、全く逆の種を蒔いて見てください。

毎日苦しみ、毎日不調和、毎日我々は混乱を刈取っていくこと他に

ありません。

だから先ほども話をさせて頂いたように、崖から滑り落ちてすりむいた

傷は、いつかはほっておいても癒えましょう。

しかし、舌を滑らせて相手の心を傷つけたならば、その傷は生涯癒えぬ

ということを知ってもらいたい。

だからこそ我々は、言葉、思い、表現、徹底して制御して生きねば

なりません。

今皆さん自身、本当に正しく、すべてを映し見ているのか。

すべてのすべてあってあるものに、神の御姿を映し見ているのか。

なぜ?現にすべては神の化身ではないでしょうか。

すべては愛の化身ではないでしょうか。

すべてのすべてあってあるものに、神という絶対なる中に創造され、

絶対なるその方が、すべてに命を与え生かしているならば、自らの

創造した被造物の中に、自らの命を宿して、ここに神は化身している

ならば、すべては神の化身。

だから神はすべての下僕であるとともに、偉大なる方が神であると

申します。

神は全知全能の方、しかしまた、小さな蟻一匹の中にも下僕となって、

命を与えてそこに生かしていること。

だから無知、無力、迷いのために我々は、万物の霊長として創造され

ているではありません。

今のように毎日のように殺し合い、殺し合い、殺し合いの今の世の中、

本当に万物の霊長たる我々があるべき姿なのかと。

万物の霊長ならば、動物、鉱物、植物の進化さえも、愛の波動を与え、

愛そのもので生かし、愛そのもので認めて、すべての進化のために

働き生きれるほどの我々であってもらいたい。

我々の誤った生き方の結果、天候異変、地震、雷、台風、竜巻、

事件、事故と様々なその結果を引き起こしているではないでしょうか。

本来は我々が愛を燃え伝えて生きたときに、皆さんに愛の伝導体であることと

言います。

皆さん自身が一瞬一瞬、常にこれは神の愛の伝導体として使うべきこの

肉体であって、決してエゴのために利己主義で使うためではないんだと。

肉の快楽を貪るための肉体物質ではないんだと。

世のために人のために神のために、使い生かす最高な伝導体として

使い用いることが出来るならば、語る言葉から愛、思う言葉から愛の

波動、表現一つ一つから愛の波動を放って見てください。

あっという間にこの世は調和されていくだろうと。

だから先ほども話したように、見えるこの物質世界を陰、霊的世界を

陽と理解出来るならば、陰陽というプラスマイナスの電線が調和され

たとき、そこに綺麗な明るい電気も灯しましょう。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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未分類 | 【2007-02-17(Sat) 17:35:35】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(8)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だからそれは御釈迦様のみが与えられた特権でもないし、この宇宙

意識の中への目覚めをイエス様のみが与えられた特権でもないし、

六十何億の一人一人がその特権を与えられていることを知らねば

なりません。

だから今日も我々は愛にて目覚め、愛で事を為し、愛で今日の一日

を終えていけるか。

愛するは愛されるよりも美しく、すべてを幸せにするという境地で

生きれたか。

自分さえよければいい、利己主義、エゴの心で、私、私、私が、この

我でもって様々なものを我々は生きたか、それそのもので皆さん自身の

日々を決めていることを知ってもらいたい。

だから皆さん自身の人生は、皆さんの運命は、誰をも変えることも

出来ない。

霊能者があなた方の人生を変えると言いましょうか。

運命を変えるといいましょうか。

運命に支配されたあなた方ではなく、運命を支配するあなた方は

あなた方自身の宇宙真理、神我そのものであることを知ったならば、

皆さんはどんな邪悪な運命をも自在に真実なる方向に変えいけることを

知らねばなりません。

だから人生が狂った、運命が狂った、あのもののせい、このもののせい

であってはなりません。

皆さん一人一人の人生、運命は行為の結果ではないでしょうか。

果たして今日も皆さんの言葉は思いは表現は、神の御心からそれは

放ちうることが出来たのか。

神が見たもうが如く、我見ます。

神が語りたもうが如く、我語ります。

神が表現したもうが如く、我表現します。

神と一体で皆さん自身が言葉、思い、表現、この身口意を正し生きる

ことが出来るならば、誰がも皆さんに、その結果としてカルマ背負う

ものは一人もいない。

人を怒ったときに、怒るというそのカルマに支配されていること。

相手を裁くがゆえに裁きというカルマを背負っていることほかに

ありません。

その行為の結果から免れた人間は一人もおりません。

どんなに権勢誇っている王とて、原因と結果から免れることは

出来ません。

それを我々はよく理解し、一瞬一瞬、常に自分を自らを制御して

生きることが出来るならば、語る言葉で、思うことで、表現で、

誰も不愉快な思いをさせなかったか、誰も傷つけることはなかった

か、誰も苦しめることはなかったか、誰も破壊に追いやることは

なかったか。

ならばその逆で愛として生きることが出来るならば、

皆さん最高運命、最高人生を背負うではないでしょうか。

皆さん自身の蒔いた種は必ずやそれは大木となりましょう。

その大木は皆さん自身が蒔いた種の結果をそこに、実を結び、

自らそれを刈り取っていかねばなりません。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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地球 | 【2007-02-14(Wed) 20:16:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(7)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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何のためにここに生かされているのか。

何を為すべきなのか。

皆さん、その答えを自らして得たならば、誰が誤った人生を、

誰がその間違った人生を歩み生きる必要がありましょうか。

無限の至福、無限の喜び、無限のやすらぎを得ることも出来る

ではないでしょうか。

仏教ではこうも説きます。

この世は苦の世界。

まさに今は毎日皆さんがテレビでニュースを見るように、毎日のように

バラバラ事件と言います。

親子同士で人間同士で兄弟同士での殺し合い、傷つけ合い、まさに

泥沼。

しかし我々がこの泥沼にあっても皆さん自身が常に仏法に帰依し、

仏法に帰依するとは、宇宙真理という本質を正しく皆さん自身が

学び知り受け止めて、それを皆さん自身が日々の生活の中にいかす

ことが出来るならば、仏法に帰依するならば、苦の世界を幸に

変えることが出来るだろうと。

じゃあ、皆さん自身がどこにいても神を見失うことなく、神とともに

皆さん自身が生きる我を自覚できるならば、どこにいても皆さんは、

何も振り回される必要もない。

我々はただ見るものの影響、聞くものの影響、様々なものの影響を

受けていることは、皆さん自身が真の自分の中に宇宙真理という

本質をとめおいてない結果ではないでしょうか。

神と我とは常に一体なり。

だから去年の一年365日振り返って、この何十何年間振り返って、

私は一秒たりとも悩んだ、苦しんだ、不調和だった、どこか肉体が

病んで苦しんだ、一度も体験ないと言います。

喜ばしきものに興奮せず、悪しきものに妨げられないものは叡智を

得たものであるといわれるように、誰がも私を揺さぶれたものは

いない。

誰がも私を混乱させきれたものはいない。

なぜでしょうか。

しっかりと実相という本質の世界に根付き、しっかりとそこを実感

しているならば、仮相の世界でその幻や幻影や影がどんなに暴れ

まくったところで、そんな影響を受けることがありましょうか。

皆さんが原因そのものが結果の影響を請け合って、苦しみ生きると

言いましょうか。

原因は常にすべての支配者です。

だから神はすべてを創造し、すべてを生かす、すべての原因で

あるならば、すべてを超越したならば、皆さん自身が我は神なり

というその境地であるならば、結果の影響を請け合うことが

ありましょうか。

あたかも結果というこの肉体、物質が自分だという錯覚で、肉体

はいつかは年老いていくものだ、いつかは死ぬものだ、いつかは

病むものだ、いつかは苦しむものだ、常にその仮相に振りまわされて

いること他にありません。

だから仮相という結果には、生老病死は常についてまわります。

しかし、御釈迦様も内観、内を見、内を見つめ、内に内観したときに、

宇宙即我、宇宙即我の境地に至ったとき、本来、我はすべての原因で

あり、結果の影響を受けあうものではなかったと。

そのときに、不滅の仏陀、慈悲の仏陀、すべてを超越したものと

いうその名が仏陀という意味ではなかったでしょうか。


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地球 | 【2007-02-13(Tue) 22:40:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(6)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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○○教祖が説いたように家庭を捨てて家族を捨ててアシュラムにこもって

出家だとか、どこそこにこもって出家だ、とんでもない過ちを

犯したこと。

だから皆さんの聖書、聖典、仏典に書かれたその意味は、皆さん自身が

明想という深さから明想という深さで、宇宙真理という本質の中に

融合して初めてすべての意味が理解できることを知ってもらいたい。

浅瀬に決してその宇宙真理は説かれてはおりません。

だから聖書、聖典、仏典は、宇宙真理という本質は触り、掴み、

見ることも出来ない、語ることが出来ぬが故に、常に例えばこうです、

方便で例えでしか示されていないが故に、深く皆さん自身が沈静し、

深さから皆さん自身が真我一体となってそこから引き出してこそ、

本当の聖書の意味を解釈することが出来るだろうと。

どうして浅瀬に皆さん自身が潜って、浅瀬を泳いで真珠という宝物

はなかったと。

海のせいにしてはならぬと。

真珠という宝物を得るためには深く潜っていかねばなりません。

それは明想という方法で。

明想そのものは意味します。

無限という大海の中に、皆さん自身が明想という手段を常に努力

に努力を積み重ねていくことにおいて、そこに真実のすべてが

明らかにされていくだろうと。

浅瀬に潜って真珠を見出すことは出来ません。

だからこの仮相という結果に振りまわされ生きる限りは、常に

神を見失って、無知、盲目、迷いのままに終えていくこと他に

ないんだと。

我は神なり、我は真理なり、とその境地に至るためには、常に

我々はを尽くし、精神を尽くし、魂を尽くし、力を尽くして、

汝の主である神を愛せよというように、皆さん自身が常に神を一瞬

一分一秒たりとも、見失うことなく、おきさることなく、常に常に

皆さん自身のそのすべてにとどめおいていねばならぬと。

だからイエス様は何よりも誰よりも私という神を愛し、私という神を

必要とし、私という神を求めたときに、あなた方の自由意志を犯す

ことなく、あなた方のその美しく神に根付いたそのに、自らの御姿を

映し見ることが出来ると言ったではないでしょうか。

人間意識、肉体意識、個人意識という偽我なる我を我として錯覚している

限りは、どうしてそこに真実を映し見ることが出来ましょうか。

我は命なり、というその境地まで皆さん自身が深く明想、を尽くし、

精神を尽くし、魂を尽くし、力を尽くし、汝の主である神を愛せよと。

何をさておいても、まず天国から求めよと。

何をさておいても、まず神の正しさから皆さん自身が実感せよと、

そう言われたではないでしょうか。

ただ我々は生きているから生きているんだ、ただ回りのものが食して

生きているから生きているんだという無知のままに、盲目のままに、

迷ったままにこの地球という環境を去るための愚かなるものとなって

はならぬと。


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地球 | 【2007-02-12(Mon) 19:33:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから病気という思いは過ちです。

悩み、苦しみ、あると信じているものは、過ちです。

で、皆さん自身が日々の生活の中に生きていてもそうではないでしょうか。

朝に昼に晩に3食、バランスのとれた栄養食を取らねば大変。

8時間寝ないと睡眠不足で仕事にならない。

どうしないと大変、こうしないと大変。

誰が作り上げたものかと。

神は決してそのようなものをお作りになってはおりません。

初めから完全として今も完全として、未来永劫に完全として、その意識を

皆さん自身に与えていること他にないんだと。

人間意識、肉体意識、個人意識を超越し、神性意識、霊性意識、仏性

意識へと、変性変生をされてみてください。

すべての束縛、すべての制約、その地獄から己を解き放たれたとき、

皆さん本当の自由。

だから本当の自由とは、愛という完全の中において自由があること

であって、そこに仮相という結果を見て感じて、あると信じている

中に自由はありません。

だから肉体というその衣装を与えられていながら、この肉体という

衣装の支配を受けないもの。

この見える現象世界を与えられていながら、現象に振りまわされない

もの。

それが本当の自由ではないでしょうか。

これ、宗教では、出家とも言えましょう。

出家は、出る家とその文字を読み書きするが故に、それを誤って

説いた宗教家の多いこと。

出る家、出家は、家庭を捨てて家族を捨ててどこそこにこもって、

修行せねばならない、何の修行と言いましょうか。

何の出家と言いましょうか。

肉体は様々な表現の方法を用います。

キリスト教では命の乗り船と説くのも、生ける神の宮なり、生ける

仏の宮なり、この命の住む家とこの肉体を説くならば、肉体与え

生かされていながら、肉体の支配を受けぬもの。

ここに立っていながら、皆さんと共に話をする中にも、我、血や肉、

姿、形でもない、人間、肉体、個人でもない、我は霊なり。

この大宇宙に遍満する意識そのものが我なりという解き放ったもの。

これが本当の出家ではないでしょうか。

だから肉体そのものの支配を受けて、どんなに山や洞窟にこもって

肉体朽ち果てるまでそこで明想をくんだところで、難行苦行何をした

ところで、肉体を我という錯覚がある限りは、これ出家ではあり

ません。

じゃあ、出家は、家庭を捨てて家族を捨てて、皆さん自身がどこかに

こもる必要はないではないでしょうか。

今、ここにいて、我、血や肉、姿、形でもない。

我は命なり、我は霊なり、我神なり。

その境地を出家と申します。


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地球 | 【2007-02-11(Sun) 20:38:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから我々は語る言葉の意味、書く文字の意味、はっきり理解して

もらいたい。

神生とは人を通して生きるのは神なり、一瞬たりとも神から分離して

肉体自ら、あるいはこの人間自ら生きることは出来ません。

それはイエス様がはっきり示したこと。

肉体自らは無なり。

肉体自らはゼロなり。

肉体自らには一点の知恵も力も存在しているんではないんだと。

しかし我が本質は、この大宇宙を創造した真我キリスト、神その

ものであることを私は理解し、知り、悟っているが故に、私には

天上天下一切を支配する力が与えられているものであると。

で、私だけが特別な人間、私だけに特別な能力を与えたとは一言

も説いておりません。

あなた方も肉意識から真我意識へと、偽我の我から真我なる我へと

低我なる我から高我なる我へと、皆さんが自らを変性を遂げることが

出来るならば、あなた方が私以上の御業を為していくだろうと。

だからイエス様が使い生かしたその能力、皆さんが聖人、聖人と

言われたその方々が使い生かした能力。

その聖人方は何と言われましょうか。

我々は特別なことを為しているんではないんだと。

あなた方が特別と見ていることであって、本来、それは当たり前の

ことではないのかと。

私が為しうる御業は、あなた方も為さねばならぬと説いているでは

ないでしょうか。

それは決して我々は私はこういうものであると、人間というその

鳥かごの中に自らを縛って限定してはならぬと。

これ、自縛というではないでしょうか。

見えるものがすべてだ、この肉体といういつかはむなしく朽ち果てて

いくこの肉体という物質、生まれたものには死が訪れる、初めあるもの

には終わりがある、作られしものには必ず破壊が訪れ来ること。

じゃあ皆さんが今まで、ある、いると見てきたものは、実在と

言いましょうか。

実在であるならば、久遠にして常在、不滅であらねばなりません。

皆さんの視野から消え行くもの、色あせていくもの、それは影、幻、

幻影であって、実在なるものではありません。

だからこそ皆さん自身の病気も悩みも苦しみも、皆さんがいったん

自分自身を命として宇宙真理として自覚したときは、すべて皆さん

から解き放たれていくことは、これ実在ではないからではないで

しょうか。

まさか病気や悩み、苦しみが実在、実在とは永遠のもの、悩み、苦しみ

が実在ならば、誰も病気を超越できたものはいない。

悩み、苦しみを超えたものはいない。

幸いにして悩み、苦しみ、その病というものは、非実在であるが故に、

我々が正しい答えを得たときには、すべて誤ったことは消え行くこと。



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地球 | 【2007-02-08(Thu) 21:00:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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小さな蟻一匹を生かすその愛も大宇宙を動かす愛の力も、全く同じ

愛ではないでしょうか。

だから小さな形には小さな愛ではありません。

小さな形にも無限の愛が注がれていること。

ただ、受け止め方の違い。

人間60何憶とて同じではないでしょうか。

神は常に無限の知恵、無限の力、無限の愛を光を注ぎ生かされて

いましょう。

しかし自らして自らを自覚したものは、自覚していない者以上に、

その能力を示しているではないでしょうか。

我は神なり、我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の愛は

我が内に実在するという境地に至れば、神の能力を自在に使い

生きているではないでしょうか。

自覚、自覚とは、自らに目覚め、自らが真理であり、自らが神であり、

自らが宇宙生命であることに目覚めみてみてください。

もう皆さんが誰彼に振り回されることがありましょうか。

何を見ても愛そのもの。

何を感じても愛そのもの、愛一元というその中から、愛そのものに

生きているものを、誰を振りまわすことが出来ましょうか。

だから我々は、見るものの影響、聞くものの影響、表現様々なものを

捉えてもがき苦しんでいることは、価値無きものに我々は振りまわされ

ていること他にありません。

なぜ?無常なるものはいつかは消え行く影、幻、幻影にしか過ぎぬで

はないでしょうか。

じゃあ、それに振り回される価値なんてないではないでしょうか。

しっかりと我々は本質を理解し、本質を日々の一瞬一瞬の中に

生かすために我々、最高目的を皆さん自身に活かし、使い生きよと。

万物の霊長としてこの役割が与えられていることを知ってもらいたいと。

だからいつも言うように、私たちはお父さんお母さんを縁にして

肉体船を頂き、一時遊んで年頃に来て結婚して子供を作って、あとは

年老いて死ぬのを待つ人生ならば、動物とそう変わらぬと言います。

万物の霊長であるならば、万物の霊長のごとく我々は、しっかりと

神を我として生きていかねばなりません。

神は、神という大愛の中に神として皆さんを創造し、ここに生かし、

神そのものを顕現してもらいたいと生かされていることならば、

我々は神生きるではないでしょうか。

だから私、人生は、人生きるではなく、神生きると私は、神生(

じんせい)は書きます。

これは私一度、晩の光話でした、人生きるという人生を書いて、

人生の目的とは?と私がそのタイトルをつけて光話をしようとした

時に、もう私の口をついて一言も語れない。

今日は光話にならんのかと。

どうしたものかと。今日は光話を無しにするのかと。

何分何秒か目を閉じて、そこに立っていますと、あなたこそが一番

人生を知っていないのではないのかと、内から神の言葉が出てきました。

なぜならば、人生は人生きると書いておりました。

人生、人生きる、あなたが一番知っていないのではないのかと。

人を通して生きているのは神なり、人自らが生きているんではないん

だと。

で、それを私が過ちを認めて、人を生きるという人生を書き換えて、

神生きると書き換えました。

そのときからこの口をついて、ぺらぺらと神生について語れるではない

でしょうか。


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地球 | 【2007-02-06(Tue) 19:44:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(2)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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殺しあったり傷つけあったり奪い合ったり、それは全一体を見失って

いる結果ではないでしょうか。

我は命なり、あなた方も命なり。

我神なり、あなた方も神なりならば、全く同一ではないでしょうか。

我が命、あなた方の命、で、あなた方の命は我が命。

我々の命はこの大宇宙を創造した作り主である神の命と全く同一

なるならば、神の中においては全く同じではないでしょうか。

じゃあ、そこに学のあるもの、ないもの、健康あるもの、病弱なもの、

何の関係もない、絶対一体感で生きることが出来るではないでしょうか。

生命は一にして多神。

姿、形、形体は異なっていても、表現の方法は異なっていても、生まれ

出てきた場所、環境は違っていても、皮膚の色が白かろうが黒かろうが、

本質は何も変わらぬと申します。

で、その体を創造した、組み立てたその質量とて一つではないでしょうか。

だから今の科学の力で、医学の力で、この私の物質肉体、あなた方の

物質肉体、皆さんが見ている動物、鉱物、植物、すべてを分析した

時、全く同じ質量。

それを今の科学は、電子、陽子と表現します。

全く、同じ、電子、陽子。

まさか、あなた方の体は私の体と何にも変わらぬその質量でしか組

みたてられておりません。

だから誰が誰を威張ることも出来ない。

全く、同じ。

だからある夫婦が、巡礼のために、山道を歩いておられたと。

この間から漏れるその光で、前に落ちている宝石にぶつかって、

光り輝いているものを旦那サンの方がいち早く見つけたと。

で、奥さんにそのダイヤの光を見つかったら、そのダイヤの光の

虜になって、神を見失いかしないかで、奥さんよりも先にその

旦那さんが足でそのダイヤに砂を掛けていたと。

それを後ろで見ていたその奥さんは、まだこの旦那サンはダイヤと

砂を区別するその心がまだあるのかと。

なぜならば、奥さんにすれば、ダイヤも砂もすべてのすべてが全く

同じ質量から組み立てられたもの。

ただ、表現の方法が違っているだけ。

動物や鉱物、植物、人間、全く同じ質量でもって創造され、表現

が違うのみではないでしょうか。

形、形体が違っているのみではないでしょうか。

じゃあ、すべては一つではないでしょうか。

皆さんが命という本質を我として自覚してみてください。

我は命なり、我が命は花の中に生きています、足元に這う虫一匹の

中に生きています、足元に転がる石ころ一個の中に生きていますと。

我は全体であり、全体は我なり。

我は全てであり、全ては我なりというその境地に至って、初めて

全一体感の中から、すべてのすべてを都合いい、都合悪いという

そのものさしで見るではなく、計るでもなく、全一体すべてを

いたわり思いやり愛すことが出来るであろうと。

しかし、我々の今までの愛はどうなのか。

偽愛ではなかったでしょうか。

都合いいものは愛します、都合悪いものは愛せない。

都合いいものは仲間、都合悪いものは仲間はずれ。

神の大愛が果たして都合いいものに高い愛を、無限の命を、

で、都合悪きものに、区別してその愛や命が与えられていると

思いましょうか。


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地球 | 【2007-02-05(Mon) 19:37:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(1)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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皆さん、こんばんわ。

私たちはこの地球という環境にこの人間という衣装を纏い、何のために

生かされているのか?

その過去生のすべてを伏せられた手探りの中から、真の自分が何たる

かを知るために、この現象の世界にいることを知ってもらいたい。

ならば今の霊能者が言われるように、あなたの過去生は何だった、

いとも簡単にそれが見れるはずはありません。

昨日もあるお客さんが、ある霊能者に過去においてオオトカゲだった

と言われたと言います。

そのような無知、盲目、迷ったものに、振り回される愚かなる者よと。

我々は過去も伏せられ、未来も伏せられ、すべてその手探りの中から、

真の自分が何であるかを知るために、今、この現象という世界が与え

られているならば、過去生がいとも簡単に見れましょうか。

で、未来がいとも簡単に見ることが出来ましょうか。

しかし、皆さんが宇宙即我(そくわれ)、宇宙即我(そくが)、この

大宇宙に遍満する宇宙意識そのものを我なりという境地に至れば、

それは観自在、無碍自在、自由自在に、過去が現在が未来が、すべて

を手に取るように分かるだろうと。

本来はその通り。

しかし、そこに至るまでにいとも簡単に誰彼の過去が見れるはずでは

ありません。

過去においてミミズだったとか、オオトカゲだったとか、とんでもない

笑い話ではないでしょうか。

それをまともに受けて、何て多額な金を費やして振りまわされている

人間の多いことか。

だから無知のままに盲目のままに迷ったままに己を見失った人生を

歩んで欲しくないと。

皆さん一人一人にはすべてのすべてあってあるものを知る能力が

与えられていることを知らねばなりません。

だから先ほども話をさせてもらったように、無力の自分から力ある

我へ、無知の我から知恵ある我へと、迷った我から悟りある我へと、

変性変生をせんがために、肉というその衣装を纏いながら、この衣装

に振りまわされない自分、この見える現象という結果の世界を与え

られていながら、結果に振りまわされぬ真の自分を宇宙真理として

悟るためが、皆さんの肉体存在の目的ではないでしょうか。

だからもう一度肉体存在の目的とは何ぞやと。

人生の目的とは何ぞやと。

なぜ?我々はこの地球というこの環境に下ろされて、今何をなす

べきなのか。

徹底してそれを追及してもらいたい。

一体全体自分とは何者なのか?どこから出てきてどこに向かって

旅をしているのか。

その旅の目的が何なのか。

旅の目的をおいてどこに帰るのか。

それを我々が確実に自分自身の内に自分自身の答えとして得ることが

出来るならば、人生過ち生きる人間は一人もいない。

傷つけあったり、殺しあったり、奪い合ったり、そのような無知の

生き方がありえましょうか。

だから分離という無知なるものが様々な結果を引き起こしていること

他にないんだと。


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地球 | 【2007-02-01(Thu) 20:12:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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