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■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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真の私は あなたがたの光室に(6)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そのために、私を受け入れて欲しい。

そのために、私を見て欲しい。

そのために、私を理解して欲しい。

私、私といいながら、真の私を見えぬものを盲と説いて

来たではないでしょうか。

私、私といいながら、真の私を知らぬものを迷いと説いた

ではないでしょうか。

私、私といいながら、真の私を理解出来ぬものを無知と

説いてきたではないでしょうか。

無知のままに、盲のままに、迷いのままに一転生を

終えていく愚かなる愚者となってはなりません。

皆さんは常にいと高き存在であってもらいたい。

これが本当の霊能者。

本当の霊媒ではないでしょうか。

霊をあらぬ霊として弄んでいるものを皆さん、霊能者

と言いましょうか。

霊の最高能力を知恵として、力として、愛として、光として、

日々の生活の中に生きていることこそが、これが本当の

霊媒であることを知ってもらいたい。

だから霊を知らずして、霊を弄んでいる者、それを低級

霊媒と申しましょう。

本来は私という私に、高級や低級があるはずがありません。

高き低きがあるはずがありません。

完全のみとして唯一の実在、それを説明を加えて、それを

一元という根源の中に皆さんを導くために、様々な方法を

用いたにしか過ぎません。

低級とは神の最高能力を閉ざして、自我欲で生きている者を

低級霊媒、低級なる者と申します。

私を直結で、知恵に力に愛に現し示していることをこれを

高級と語ってきました。

皆さんは常に高級霊媒でありなさい。

常に高級であってもらいたい。

決して偽我欲を、欲望を、この現象の世界に現し示させるために、

60何憶という媒体を送ったものではありません。

だからこそ、皆さん自身の最高目的は、真我顕現と訴えて

きたではないでしょうか。

真の我を現し示し、神としての我を現し示し、私が創造した

以上にもっと美しい母なる大地にしてほしいと、万物の霊長

たるあなた方にそれを託したではないでしょうか。

しかし、今の人間はどうなのか。

万物の霊長どころか、万物の低長に成り下がりいくことが、

今の人間のあり方ではないでしょうか。

それは私を見失った結果です。

私を知らない結果です。私を理解出来ない結果です。

私は常に皆さんと共にあること。

常に私は皆さんと共に生きていること。

汝、既に神なり、汝、既に仏なり。

日々の生活にこれは皆さんが言葉に出して語れという意味

ではありません。

常に心の中で常に意識の中で、私を呼び続け、

常にその囁きを持ってもらいたい。



--------------------------------------------

注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-31(Tue) 23:33:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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あなた方は、あなた方自身の喜びのために、至福のために

ここに集うあなた方ではありません。

全世界へと、全宇宙へと、愛の和を広げいける最高器を

皆さんは兼ね備えているが故に、ここにあなた方は

招かれたことを知ってもらいたい。

招かれし者は多いけど、選ばれし者の何て少ないことか

と言われぬように、肉体与え生かされている最後の最後まで、

皆さんは、この肉体という衣装を脱ぐまで、無限の大愛を

無限の慈悲を、尽くし生きるあなた方であらんことを常に

願うあなた方の根源であることを知ってもらいたい。

どこに私はいましょうか。

あなた方の中に、常にあなた方と共にいる私を見て欲しい。

感じて欲しい。

どこに離れましょうか。

どこに分離しましょうか。

過去において、今において、未来永劫にあなた方と共に

ある私。

何て、美しい言葉でしょうか。

私そのものが神であり、私そのものがあなた方の神で

あり、そのものであることを私というその表現で訴えて

いることを知ってもらいたい。

分離した肉我の私を説いているではありません。

無限の私です。

愛の私です。

神の私です。

その私が理解出来なかったが故に、戦争、闘争、対立の今

の世界を作り上げた事も知ってもらいたい。

いつか全世界の人間が私を見る時が来るでしょう。

私を知る時が来るでしょう。

私を理解する時が来るでしょう。

その時が皆さん自身に与えられた本当の黄金時代という

その世界を迎えいくだろうと。

それは今の今、皆さん自身の中に、その世界は、その光室は、

皆さんの中にあることを知ってもらいたい。

これが密教で説いた密室であり、天国であり、仏国浄土と

言われたその室は、皆さんの光室そのものであることを

知ってもらいたい。

今の今でも、皆さんの能力は、皆さんのその肉我という殻を

ぶち破って、ここに顕現したい、そうあるにもかかわらず、

何て我(が)の我でもって、それを止めている方々が

多いのか。

解き放つことを望みます。

常に皆さん自身が内なるものを外に顕現する事を

待ちわびています。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-30(Mon) 23:01:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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私なくして、誰が生きることが出来ましょうか。

私なくして、どう存在することが出来ましょうか。

すべてのすべてあってあるものに、私の命を理解し、

宇宙真理としての私、神を理解出来るあなた方。

モーゼにも私はあってあるもの、すべてに宿る霊の光

と説かしたではないでしょうか。

あなたは、どなた様ですかと。

私はあってあるもの、霊の光なりと。

あなた方もそう言えましょう。

あなた方の中にも霊の光は、無限の知恵として力として

愛として光として、今内在している私であることを

知ってもらいたい。

我は神なり。

我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の愛の泉、

宝庫、我が内にありと。

外を求むるなかれ。

宇宙真理は今、皆さんの中に、ともに内在していることを

知ってもらいたい。

真理は我が内にあり。

今だかって人手に渡ったことはない。

真理を外に求むるなかれ。

真理は我が内にあり。

これが皆さん自身に理解してほしい、最高真理と申します。

遠い遥か彼方に私を追いやってはなりません。

常に皆さんと共にあり、常に皆さんの声を聴き、常に皆さん

自身の意識の中に内在していることを知ってもらいたい。

人間意識、肉体意識、個人意識といういと小さきあなた方が

あなた方であるはずはありません。

皆さんの本質は無限です。

時間、空間、壁、距離、一切を超えた真のあなた方。

光室に訪ねてきなさい。

光の部屋は、美しい皆さんの愛の心です。

そこに私を常にあなた方は感じ見ることができましょう。

磨いて磨いて磨きあげよと。

だからこの肉体という媒体なるものを通して、常に皆さん

一人一人の磨きを訴えさせてきたではないでしょうか。

誰が誰を磨きあげることが出来るのかと。

皆さん一人一人の心は、皆さん一人一人の魂は、皆さん

一人一人で磨きいくこと他にないことを何十何年間訴え

させてきたのかと。

だから今までの宗教にはない、真の宗教を説いてきた

ではないでしょうか。

宗教とは愛です。宗教とは慈悲です。

宗教とは知恵です。宗教とは力です。

なるが故に、今の宗教が力失って、愛を失って、世の

兄弟姉妹を混乱させてきたではないでしょうか。

皆さん一人一人が私を受け入れて、混乱し生きる

兄弟姉妹達に、愛の、慈悲の手を差し伸べずして、

どうして兄弟姉妹の喜びがありましょうか。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-29(Sun) 21:14:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなた方の光室に(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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皆さんの中に美しく、常に世を照らす光は内在している

ことを知ってもらいたい。

私から与えられる蜜は、汝の口に甘し。

モーゼにそれを説かした時に、多くの人間が何て過ちを

犯したのか。

あたかもこの世の蜜を想像したではないでしょうか。

私の説いているその蜜は、皆さん一人一人の中に内在の

無限の至福を意味します。

無限の喜びを意味します。

そこに皆さんを導かんとして、多くの兄弟姉妹を送ったにも

かかわらず、無知、盲目、迷った者が、何てただ現象という

見える諸々のものを説いてきたのかと。

私から与えられるパンを食せよと。

それは不死不滅永遠の宇宙真理、命を意味します。

私から与えられる蜜は、汝の口に甘しとは、無限の至福に

皆さん自身が至ることを意味していることを知ってもらいたい。

我、血や肉、姿、形にあらず。

我、人間、肉体、個人にあらず。

我は霊なり、我は生命なり、我は真理なり。

という皆さんは、境地から、仕事の面にも家庭的なその生活

の中にも、最高能力を使いいかすあなた方になってもらいたい。

しかし、皆さん一人一人には、この現象という結果の世界を

生活するためには、決していい食事を欠かすことは出来ない。

しかし、皆さんはどんな条件の中からも、私に従って常に

この琉球に集いくれたことを心から嬉しく思うと、皆さんの

心の中で、囁いている私を理解してもらいたい。

皆さんの輝きが、皆さんの光が、皆さんの愛が、この世を

変えいくこと他にないことを知ってもらいたい。

どんなに権力を振るったところで、如何に金や富や力を

持ったところで、どうすることも出来ぬことを知って

もらいたい。

この世を変えることが出来るのは、皆さん一人一人の美しい

愛の心が変えいけることを知ってもらいたい。

だから、ここにあなた方を選んだではないでしょうか。

かといって、特別なものでもありません。

かといって、他の方々を見下げるという意味では

ありません。

素直に真我からなるその波動に反応するあなた方を選び取った

意味を知ってもらいたい。

無限という愛の光は、無限という知恵の光は、無限という力

の光は、皆さんを通していつでも顕現したくて、常に皆さんの

ハートの扉をノックしているではないでしょうか。

目覚めよ、目覚めよと。

この時にあなた方のすべての能力を使いいかずして、いつ

それを顕現する事が出来ましょうか。

自らがこの時代をこの流れに乗りいくことを、あなた方が

約束してきたことを思い出してほしい。

決して誰彼の強制で、自我欲で、今のこの流れに乗ったあなた方

は一人もいないことを知ってもらいたい。

いつも言います。

この肉体という衣装を纏うためには、何十何万という魂を

勝ち抜いたあなた方なのかと。

招かれし者は多いけど、六十何億の一人一人を招きました。

しかし、兄弟姉妹は、金や富や権力に溺れいき、決して私を

振り向こうとせぬではないでしょうか。

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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-29(Sun) 00:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(2)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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あなた方のこの伝導体であるこの肉体船を選んだのは、

皆さんに我が知恵を、我が力を、我が愛を顕現させんが

ためであること。

なるが故に肉体存在の目的は、真我顕現と常に訴えかけて

きたではないでしょうか。

真我顕現とは、真の我を顕わし示す、神を我として顕わし示す、

それが皆さん一人一人に与えられた最高目的といいましょう。

何の為に。

一時、泡として消え行くその現象という見える諸々に

振りまわされるあなた方であってはなりません。

幾転生という人生の過程を通して、皆さんはこの現象という

結果の世界が束の間の泡であることを常に学び、常に

見せ付けられてきたではないでしょうか。

どんなに地位や名誉、財、富、金、物を得たところで、

皆さんが死後の世界まで、あの世まで、一物持ちかえった

ものを皆さんは、見ることが出来たでしょうか。

で、皆さんもそれを持ちかえることが今だかって

出来たことでしょうか。

持ちかえることが出来るのは、皆さんの美しい愛

そのものです。

美しい皆さん自身の不死不滅永遠の宇宙真理のみで

あることを知ってもらいたい。

我は真理なり。

真理は今、皆さん自身が受け入れさえすれば、皆さん

の伝導体を通して、これが本来、私自身が皆さんに

伝導させたかったこと。

しかし、世の宗教家は、黒い聖書を持ち歩いて伝導だ、

どこそこと、誤った伝導を説いてきたではないでしょうか。

今、皆さん自身が一瞬一瞬いる場所で、今おる場所で、

今与えられているその環境で、私を迎え入れることそのものが、

これが本当の伝導であることを知ってもらいたい。

ならば、皆さんは輝き、この世の闇をすべてあなた方の愛

という光で溶かすでしょう。

で、この世に漂う、この世界に漂う、ネガティブや破壊的な

波動は、すべて皆さんの愛という波動によって打ち消されて

いくだろうと。

これが万物の霊長として、創造されたあなた方の最高目的

ではないでしょうか。

我、この世の闇を照らす光なり。

我、この大宇宙を照らす光なり。

と、あなた方に顕現させたいがために、皆さんを創造し、

自らの命をそこに託して、皆さんをこの現象という世界に

下ろしたことを皆さんはよく理解してもらいたい。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-26(Thu) 23:08:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなた方の光室に(1)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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我は神なり、あなた方はどこに私を求めましょうか。

あなた方の美しい心、あなた方の愛の心、あなた方の完全

なる心、そこに私はいます。

今、皆さんに真の私を見ることが出来ましょうか。

光室、そこに私はいます。

常に皆さんに訴えかけていることを知ってもらいたい。

何故、皆さんがこの琉球に集い来るのか。

どうして、今生、この肉体船を皆さんに与えられたのか。

その目的を決してこの現象という見える諸々によって、

失うあなた方になってはならぬと。

幾転生という人生の過程を通して、あなた方を選んだ

ことを知ってもらいたい。

何故ならば、あなた方は美しい心の持ち主であり、愛

の心の持ち主であるが故に、私はあなた方を選びました。

石が石ころを選ぶことがありましょうか。

石を選ぶのは、その石がどういう個性を持って、どう

役立てるか、選ぶのは私です。

無限という大愛の中に、常に酔うあなた方になって

もらいたい。

この世の物質はつかの間の幻です。

影に、幻影にしか過ぎぬことを知ってもらいたい。

不死不滅永遠の宝物は、あなた方の光室の中にあること

を知ってもらいたい。

常に扉を叩きなさい。

常に求めなさい。

常に探しなさい。

それは多くの媒体を通して語らしたではないでしょうか。

叩いて叩いて叩き続けよと。

ならば叩く扉は開かれるでしょうと。

探して探して探し続けよと。

ならば探し物は見つかるだろうと。

求めて求めて求め続けよと。

ならば求めたものは与えられるでしょうと。

今、皆さんの前に立つ媒体は、何をさておいても私を

求め来たではないでしょうか。

人間意識、肉体意識、個人意識というこの偽我なる

あなた方では、この宇宙の調和のために、地球の調和の

ために、社会の調和のために、決して用いることは出来ぬ

からであると。

全一体、我は全体であり、全体は我なり。

そこに目覚めてもらいたい。

皆さんの本質は不死不滅永遠の神であることを知って

もらいたい。宇宙真理であることを知ってもらいたい。

だから皆さん一人一人が日々の中に、汝既に神なり、

汝既に仏なり、そう言えるあなた方を如何に私は待ち

続けてきたのか。

我は真理なり、我は神なり、皆さんの兄弟姉妹、先を

いかれた方々が常に見本としてそれを解き明かして

きたではないでしょうか。

人間意識、肉体意識、個人意識では、知恵を力を愛を

光を顕現することが出来ましょうか。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-07-24(Tue) 22:48:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(完)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから私の説く神は万物を通して生きる命、生命エネルギー。

だから沖縄ではぬち。

ぬち他に不滅の存在がありましょうか。

病気なるものは皆さんが理解すれば消えます。

悩み、苦しみは真の本質を我として理解すれば、全て一切の悩み、

苦しみは消えていくだろうと。

なぜならば、本物ではない。

偽物であり、仮相であり、偽りであるが故に正しい答えを皆さん

が理解すれば、偽物、誤ったものは消えいくこと。

先ほど○○さん、1+1を説明致しました。

1+1は全世界の誰が答えを出しても2と言います。

しかし誤った答えを出した者、3とか4とか誤った答えを出した

者が、それを真実だと信じている限りは、その誤った答えをなかなか

消しうることも出来なければ、それに振り回されて生きていましょう。

しかし、正しく自分の明想を通して1+1=2であったという時には、

誤った答えを皆さんは消すではないでしょうか。

消しゴムで消して皆さんは正しい答えを2とそこに書き記すのと

一緒で悩みも苦しみも不調和も全て皆さん自身が宇宙真理という

正しきその答えを得たときは、自ずと誤った答えは皆さんから

消えいくことでしょうと。

転生輪廻を説く教祖もいます。

で、カルマとか業とか罪とかも説く教祖もいます。

それは本当の実相という本質の世界を知らぬ者が説いている

こと他にありません。

私は皆さんに何万年の転生させられた法則、今ここに解けたり。

幾転生という人生の過程を通して背負ってきた業も罪もカルマも

本来実在ではないんだと。

それは我々が無知、無力、迷い生きている限りのものであって、

本来我々は完全のみが実在というそこに到達しいくことでしょう。

本当に皆さん一人一人が、もちろん私はこの世の仕事を捨てなさい

でもない、この世の学問を否定せよでもない、金、富を粗末に

扱いなさいでもない。

しかし皆さん自身がどんなにそれを恵まれて持ったところで、

あの世まで、死後の世界までは持ち帰ることが出来るものでは

ないんだと。

持ち帰ることが出来るのは皆さんが一歩でも一段でもどの

程度、皆さんが神という本質に近付き、生きることが出来たのか、

その宝以外には持ち帰ることは出来ぬ事。

だから我々が一転生という肉体ある限り、一歩でも努力して

一段でも努力して、その神という本質に近付きいくための、

これが真理の学びであり、また真理の実践であることを

理解してもらいたい。

何を持ちかえることが出来ましょうか。

共に助け合い、手を取り合い、本当の宇宙真理という根源を

皆さん自身が正しく受け止めて、正しく理解して、日々の生活

の中に使い活かせるあなた方であらんことを願います。

ただ聞いてよかったでは、この真理は活きることはありません。

自らを変えてそれを日々の生活の中に使い活かしえたときに、

己が変わりすべてが変わっていることを知ることであることを

また理解して貰いたい。

共に手を取り合って、足りないものは補い合って、いいものは

分かち合って、誰一人落ちることなく、誰一人欠けることなく、

共に根源の世界に、今生ゴールイン、大海の中に錨おろしいける

ように努力していきたいと思います。

皆さんと今日も共に学べたことに感謝いたします。

どうもありがとうございました。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


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無題3 | 【2007-07-13(Fri) 20:59:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(14)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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皆さんの本質は無限です。

決して有限にしていと小さき弱き存在として、自らをそこに

追いやってはなりません。

明想という手段を通して皆さんは、常に無限という己を意識し、

見つめ通してもらいたい。

我は真理なり。

真理他に皆さんは、実在があったためしがありましょうか。

だから真理は過去において今において未来永劫に完全である

が故に、皆さんは真理をもって完全であって、悩み、苦しみ

病気に追いやられるあなた方になってはなりません。

神は命です。

命は死にません。

命は年老いることもありません。

命は病み、苦しむこともありません。

命は明日、明後日の心配をすることはありません。

じゃあ、日本は明日はどうなっていくんだろう。

世界はこれから何年後、どう変わっていくんだろう。

それに心配や不安に皆さん自身が振り回されて生きるという

ならば、全く真理を見失った愚かなるものと言えるではない

でしょうか。

真理は時代の新旧において変化することはありません。

形という世界は一瞬一瞬変化します。

一瞬一瞬、形は変えていきます。

生まれたものには死が訪れ、初めあるものには終わりがあり、

造られしものには必ず破壊が訪れ来ます。

今、この瞬間生まれ落ちた赤ちゃんでも一呼吸毎に一息毎に

どこに進みいきましょうか。

墓場へ向かって進みいきます。

墓場から遠ざかっていく赤ちゃんなんて世の中に一人も

おりません。

だからそのような形を変えていくその現象、そのものにふり回れた

あなた方ではなく、そこに不死不滅永遠の宇宙真理という皆さんは

神を理解して貰いたい。

神は命として不死不滅永遠の宇宙真理として今、皆さんの中に

生きていること。

だから私にとってはもちろん私はこの世界を先ほども○○さんが

言われたように、子や孫のために学びの場として体験、経験を

積み重ねて魂磨いて宇宙真理という根源に解脱に至るために、

この地球は常に美しく残って欲しいと私は望みます。

しかし例え我々が力及ばず、この地球を破壊に追いやって崩れ

去っていく中にも、私は宇宙真理というその不滅の自分を自分

として理解しているが故に、苦しむことはありません。

形を変えていくことにおいて苦しみもがくこともありません。

そこに至ってこそ我々は不死不滅永遠の自己を悟り得たもので

あることを知って貰いたい。

皆さんの本質が死にましょうか。

皆さんの本質は火の中に投げ込まれて焼けることもない。

水の中に投げ込まれて濡れることも溶けることもない。

風にさらされて乾くこともない。

世界の武器を向けても破壊することも出来ない。

不死不滅永遠のあなた方が宇宙真理として神として命で

あることを知って貰いたい。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題3 | 【2007-07-09(Mon) 21:49:17】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(13)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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それはこの世のペーパーテストを受けて100点を取って、

医者に看護婦に弁護士になるようなその類で聖人になれる

ものではありません。

一聖人が仕上がるということは、幾転生という人生の過程に

おいて汚してきた自分、そこに背負ってきた思い癖、悪習、

すべてのすべてを乗り越えてすべてを克服し、偽我という

偽我を完全な超越でもって宇宙真理の中に目覚めたことそのものが

そこに一聖人の仕上がりであることを知って貰いたい。

さああなたも100点取ったから弁護士だ、100点取ったから

学校の先生だ、医者だとそのような類で一聖人が仕上がるものでは

ありません。

じゃあ、今皆さんが言われているように、沖縄のどこそこにも

悟り人がいるとか、内地の方でもどこそこに悟り人がいるという

ならば、皆さん、それは嘘つき。

そのような状態で幾転生という人生をすべてそこに乗り越えて、

完全解脱に至って一聖人の仕上がりであることを知って貰いたい。

だから今の世の中、神を体験していないものが、神を知っていない

ものがただ観念、概念で神を描いて、ただ本や書物から読んで

ただどこかの教祖に教えられて、神を説くが故に今、この世を

混乱させていることを知って貰いたい。

キリスト教とて真のキリストを説いているものはおりません。

仏教とて真の仏教を説いているものは一人もおりません。

それは私自身、そこに籍をおいたことはないけど、学ぶ中に

様々なお客さんが集い来るから、すべてを知ることが出来る

ではないでしょうか。

キリストとはあるいは仏陀とは、皆さん一人一人の中に

内在の宇宙真理という最高真理を体得したものがキリスト

であり、仏陀であり、その真我に目覚めたものを意味している

ことを知って貰いたい。

それは皆さん一人一人の中に、今の今、常にそこにいることを

皆さんは理解して貰いたい。

だから真理を外に求むるなかれ。

真理は我が内にあり。

真理は未だかって人手に渡ったことはないと。

本当の真理を知っているものならば、皆さんがいる場所、おる

場所、皆さん自身が一瞬一瞬が宇宙真理であって、どこに

行かなければ真理が見えないとか、どこに行かなければ真理が

実践できぬというならば、それは嘘であることを知って貰いたい。

大宇宙そのもの、宇宙を超えたその無限そのものが真理で

あるならば、真理は限定することが出来ましょうか。

あそこにここにどこそこにと、そのような真理を限定するの

ならば、真理を知らぬ愚かなる愚者ではないでしょうか。

あなた方の何十兆ある細胞一点一点の中に宇宙真理は、

無限の知恵として力として、愛として命として、働き生きている

ことを知らねばなりません。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題3 | 【2007-07-05(Thu) 21:21:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(12)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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もちろん、私はそうするなとは言いません。

この衣食の乏しいものに皆さん自身が余るものがあるのならば、

それを与えて分かち合うことも大切。

するなという意味ではありません。

しかし皆さん自身が自分の本質を見失ってただボランティア

活動に明け暮れ、ただ奉仕奉仕に明け暮れても真の自分を

悟るその境地に至ることとはほど遠いことを知らねば

なりません。

皆さん一人一人の本質を愛として知恵として力として

顕し示して生きることそのものが本当の真理の実践である

ことを皆さんに理解して貰いたい。

喉元過ぎれば熱さ忘れる。

私が二十何年前の沖縄での当時はあの読谷で仕事をさせて

もらった当時は、どんなガンでも医者から原因不明と言われた

病も今日にも死ぬと言われたガンの方でも、私は皆さん自身が

想像も出来ぬ程の朝も六時から夜中まで寝る暇も食べる暇も

惜しんでその仕事に尽くした体験もあります。

しかしどんなに癒されてもまた右のガンが癒えればまた左へ。

左消せばまた上部から下半身へと。

下半身からまた上半身へと。

じゃあ、私は一人だって救ってはないではないのかと。

それを追求して追求したときに、ガンを造らないあなた方に、

悩み、苦しみを造らないあなた方に、そこまで導いてこそ

本当の救いであったことを私は知りました。

だから喉元過ぎれば熱さ忘れる。

病気が癒えてガンが癒えて救われた人間なんて一人も

おりません。

だから恐らく○○さんと○○さんは我々の最初の当時も

知るでしょう。

その当時は何千名という方々がセミナーに集いました。

北海道から沖縄まで全国から集って、しかし何を目的として

世界が平和でありますようにと、共に自分自身が常に宇宙真理

に目覚めて成長がありますようにというその願いで集ったこと

でしょう。

しかし我々の学びは誰が誰を救うのではなく、あなた自身が

あなたを救わねばならない、あなた自身があなたを変えてこそ

救いがあるという教えであるが故に、とうとうそこには忍耐が

ない。

しびれを切らして去っていった人間の何て多いことか。

だから私自身があの読谷で泉を掘ったと言います。

愛の泉、知恵の泉をここから掘り出すんだと言われて、その後に

○○さん、○○さんとの出逢い。

そこにふれた中であの当時はもう何千名というそのような学びの

方々がおりました。

今私が知る限りでは、○○さん、○○さん、○○さん、その三名

他に私は今、あの当時から見ていることではありません。

何てその宇宙真理という本質を悟ることの難しさ。



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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


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無題3 | 【2007-07-01(Sun) 11:14:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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