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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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真の私は あなたがたの光室に(11)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そんなはずではなかったと。

今生こそは物質世界を越えて、真の自分が神であることを

見出さんがために肉体という衣装を纏ったにもかかわらず、

また今生も偽我の自分を低我の自分を超えることが出来ず

して、この肉体という衣装を脱いだことかと。

悔いを残す人間の何て多いことか。

人間、死んで悔いを残してはなりません。

いつでも肉体に迎えが来たとき、喜び、微笑み、笑いながら、

神と一体である自分を断言して言える自分であって

もらいたい。

そのために皆さんは幾転生も幾転生もこの結果世界を

本物か偽物か、真実か非真実かを、識別を通してここまで

皆さんは導かれ、ここまで歩みくることが出来たあなた方。

皆さんの魂は熟してます。

もう皆さんの心は美しく輝きます。

で、愛に満たされ、私という私を受け入れる準備ができた

あなた方なるが故に、皆さんはいてもたってもおれず、

どうしてもこの琉球というその場所で、世界のために、

全人類のために、万物のために、皆さん自身の偽我は

知らずとも、真我そのものにかきたてられて、皆さんの

肉体という伝導体は、ここまで歩み寄ったことを知って

もらいたい。

あと一歩、私という神に皆さんの意識を重ねてほしい。

私という神を見て欲しい。

私という神を受け入れて欲しい。

ならば皆さんの伝導体を非常に導きやすくなるでしょうと。

しかし、皆さん自身が分離という壁を置いている限り、

分離という線を引いている限り、どうしてどうしてあなた方

を自在に使い生かすことが出来ましょうか。

なぜならば、皆さんには自由意志を与えられているが故に、

神なる私とて、あなた方の自由意志を犯して、無理やりにも

あなた方を引きずりまわすことは出来ぬからであると。

だから私に同調する愛の心。

愛の心であるならば、いつでも私を映し見せることが

出来るでしょうと。

いつでもその愛という鏡に、私を捉えることが出来るでしょうと。
あなた方の心は無限にして美しき愛の心。

決していと小さき心の持ち主ではありません。

決していと弱きその心の持ち主ではありません。

皆さんの愛は、即私の愛です。

皆さんの慈悲は、即神仏、私のそのものの本質です。

一度だってあなた方から離れたことがありましょうか。

一度だってあなた方から分離したことがありましょうか。

だからこの者が私を訪ねてきたときも、私はこのように

説きました。

私があなたから離れたものではなかったんだと。

あなたそのものが私を訪ねて来なかったではないのかと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-17(Fri) 22:35:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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