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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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無題4(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから今年はどうだったか私は知りませんけど、去年も

一昨年もその前も、色々な予言者の方々が東京を崩壊する

程の大きな地震が何月何日の何曜日には来るだろうと、

完璧に時間を指したといいます。

で、その世界から色々な方々が予言したと言います。

じゃあ、なぜことごとくそれがひっくり返ったのか。

皆さん一人一人が愛の伝導体で皆さん自身が生きること

において、一人でも愛の伝導体としてこの肉体を用いる

ことが出来るものが出れば出るほど、すべてその時間も

空間も距離もすべてを変えていくことが出来るでは

ないでしょうか。

そのように我々はいつ、どこで、何がどうではありません。

今の一瞬という実在を皆さんが愛生きることがこれが

宇宙真理ではないでしょうか。

だから真理は昨日でもありません。明日でもありません。

過去でもありません。未来でもありません。

今の一瞬という実在こそが時間、空間、壁、距離、すべてを

超えた無限の今の実在であることを知ってもらいたい。

もちろん、私はインターネットを否定するものでは

ありません。

しかし、ここ5~6日で体験したことは、とんでもない

現象が起こっているではないでしょうか。

インターネットを通して呼吸法を学んでみたならば、もう

気違い状態で、自分が自分を見失っているんだと。

あるいはマントラを唱えて瞑想をしたならば、もう大混乱。

じゃあ、インターネットで提供している人に徹底して質問

してみろと言うならば、唯そのインターネットに載せては

いるけど、誰がそうしたかは分からぬと言います。

じゃあ、大変なことではないでしょうか。

果たして霊的な学びが、そのような機械ごとから我々は

学ぶことが出来ましょうか。

だから本当の宇宙真理は、本や書物からではなく、皆さん自身が

日々の生活の中で学びとっていくことが、これが宇宙真理

ではないでしょうか。

足元に愛を見ることが出来ぬ限り、足元に神を見ることが

出来ぬ限り、果たして我々はどこに行って神を見ることが

出来ましょうか。

どこに行って愛を知ることが出来ましょうか。

だからこそ、神を知る前にまず己を知りなさいと。

神を見る前にまず己を見なさいと。

皆さん自身がそれを追求し追求したときに、どこに到達

しましょうか。

汝既に神なり、汝既に仏なり。

初めから我、神であったと。

そこに至った時、すべては神なり、すべては真理なり、

すべては愛なり、そこに一点の分離、差別、区切りで誰彼を

非難し、罵り、怒り、裁き、生きることがありましょうか。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題4 | 【2007-09-10(Mon) 20:57:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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