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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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無題2(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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じゃあ、例えば皆さんが、今はインターネットでいろんな情報が

飛び交っています。

しかし、みなさん自身が我命なり、我真理なりというその境地を

実感されていてみてください。

この現象という結果の世界で、形はどう変わろうがどう変化しようが、

例えこの地球が崩れ去っていくなかにも、皆さんはそれに惑わされる

と言いましょうか。

久遠にして常在、不滅にして絶対実在である宇宙真理を体得したもの

は、実感しているものは、何一つそれに振りまわされることのないこ

とを知ってもらいたい。

じゃあ、これが最高な宝物ではないでしょうか。

だから、まあ私、これは自慢ではないけど、自分自身がその体験を

しているがゆえに、その境地を実感しているが故に、私が皆さんに

与えたいのも、イエス様が言われたように、皆さんに不死不滅永遠の

生命のパンを皆さんに与えたいんだと。


その真我こそが私、ノアの箱舟とも申します。

どんなにこの地球をこの日本を大洪水が埋め尽くすなかに皆さんが、

一時、形のあるノアの箱舟に乗って助かったところで、私は肉体だ

と錯覚している限りは、いつかは死なねばなりません。

しかし、永遠の命を得たものはどうなのか。

それこそ、久遠にして常在、不滅にして絶対実在なる真の己を

理解したものが、死ぬことがありましょうか。

命は死ぬことはありません。

命は変化することはありません。

命は火の中に投げ込まれて焼けることもなければ、水の中に投げ

込まれて溶けることもないし、世界の武器を向けても破壊すること

はできません。

久遠とは永遠のあなた方。

常在とは常にあるあなた方。

不滅とは一度だって破壊されたことのないあなた方。

実在とは実際にあるあなた方。

これこそまさに皆さん自身が、幾転生という人生の旅を繰り返し

ながら、何か知りたい、何か掴みたい、何か悟りたい、じゃあ悟りとは

家庭、家族を捨てて山や洞窟にこもり、肉体が朽ち果てるまで、そこに

明想に明け暮れているのが悟りと言いましょうか。

聖書や聖典、仏典、御経を読みほしていることが悟りと言いましょうか。

悟りとは今与えられている今の社会で、皆さんに今与えられているこの

世界で、また家庭の中で、真の自分を宇宙真理として正しさを見失うこと

なく、汝既に神なり、汝既に仏なりというその境地で生きていること

そのものが、悟りと私は申します。

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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題2 | 【2007-01-11(Thu) 20:29:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから今まで何十何年間、真理を学んだとは言うけど、今だかって

分離、差別で都合いいものは仲間、都合悪いものは仲間はずれで、

都合いい真理を語って生きている人間がいっぱいいるではない

でしょうか。

本当の真理を理解出来たものは、決してそのような形で真理を議論、

討論に使うことはありません。

無所得、無差別、無条件にすべての僕となって働き生きること。

これが我々に与えられた最高目的であることを知ってもらいたい。

特別な能力を得て金儲けに使いたい、特別な能力を得て誰かに自慢

してみたい、愚かなる愚者と申します。

神の力は、神の能力は、そのようなために、我々は与えられているん

ではないんだと。

例えば、じゃあ、我々は、特に明日、久高に集まってくださる方々は、

全世界の平和を祈るあなた方。

本当に万象万物が常に幸せで喜びで幸福であってもらいたいと願う

あなた方が私は集って下さっていると確信します。

そのように我々は、世界の平和を願います。

じゃあ、例えばそこに、我々に物質化現象する能力、瞬間移動で

きる能力、それを与えられたところで、心に愛のかけらも灯って

なければ、これで世界が救われましょうか。

しかし皆さん自身がテレポーテーション、瞬間移動は出来ずとも、

また物質化現象が出来ずとも、本当に心の底から神そのもの意識の

境地から世界の平和を祈れるならば、すべてを許し愛すことが出来る

ならば、これこそ最高な奇跡でもって、この世が救われていくでは

ないでしょうか。

だから私にとって、よく奇跡を見てみたいとかそういう方々が

いましょうけど、私が奇跡とするものは、瞬間移動だとか、物質化現象

とか、私はそのような奇跡を奇跡とは見ていないんだと。

私の言う最高奇跡とは、すべてを許し、すべてを愛し生きるそのものが

最高奇跡と申します。

じゃあ、その奇跡は皆さん自身には、今の今にでも起こすことが出来る

ではないでしょうか。

例えば今の人口は60何憶。60何憶、どこを見ても、どこを見つめても

どこを振り返っても、ただ一人とて嫌な人間がいない。

ただ一人とて苦手なものがいない。

ただ一人とて許せないものがいない。

絶対愛であるならば、この世は救われていくではないでしょうか。

瞬間移動が誰をも救うことはできません。

物質化現象したからとて、魚やパンを与えてお腹を満たすことは

出来ても、救うことは出来ぬではないでしょうか。

だからイエス様が何千名というその無知、迷った人間を集めて、

愛の法則を説いておられたと。

そのイエス様の弟子たちが、夕方になって、これだけの人間に与える

食物はないし、家に帰ってもらいたいと願ったときに、そうする必要は

ないんだと。

お腹を満たしたいという思いの人間のみが集っていたが故に、

イエス様はその不可視の質量から、魚やパンを物質化現象して何千名

の人間に分け与えて、お腹を満たすことをされたと言います。

しかし、イエス様本人は、人はパンのみに生きるにあらず、人を

通して生きているのは命そのもの、私が本当に与えたかったのは、

この世の魚やパンではないんだと。

永遠に朽ち果てることのない不死不滅永遠の命のパンを与えたかったん

だと。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

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無題2 | 【2007-01-10(Wed) 21:03:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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ただそれを使い生きていること他にないんだと言っているその意味

ではないでしょうか。

だから決して皆さんは外という結果世界に宇宙真理という神を求める

あなた方になってはなりません。

そのために明想という手段ではないでしょうか。

私はこのように追及してまいりました。

一体全体自分というものは、何者なんだろう。

誰によって創造され、誰によって何のために生かされているん

だろうと。

小学校からそれを追求しています。

どこから出てきてどこへ向かって旅をしているのか。

その旅の目的は何なのか。

旅の目的を終えてどこに帰るのか。

それを皆さん自身が見失っては、どんなに今生、地位や名誉や財、

富、金、物質に満たされても、無知の人生、盲目の人生、迷いの

人生終えては、何の価値もないことを知ってもらいたい。

だからこそ、人生の目的を見失っているが故に、今毎日のように、

親子同士で、人間同士で、兄弟同士で、相手は誰でしょうか。

傷つけた相手は我そのものであることを知らねばなりません。

私もこれは何十年間も分離感で生きてまいりました。

私とあなた方は違う存在。

だから怒り狂って噛み付いたり、短気で怒り、様々な破壊的な表現を

して生きてまいりました。

しかし、神から明想という手段が与えられて、明想という手段を通して

宇宙意識というものを体験したときには、傷つけた相手は我そのもので

あったと、誰彼から何かを奪ったというけれど奪った相手は自分であ

ったと。

ではその時からは、決して傷つけ合うことなく、決して不愉快な思いを

させることなく、破壊に追いやることなく、絶対愛で生きることほかに、

もう生きる方法は、生かされていることではないことを知るではないで

しょうか。

だから私は、皆さんに、一命一体という文字が、一命一体という言葉が

理解出来ぬ限りは、この世に平和はないと言います。

皆さん差別、分離の愛でもって、平和なんてありえましょうか。

都合いいからあの者は愛します、都合悪いからこの者は愛せない、

都合いい者は仲間、都合悪い者は仲間外れ。

そのような分離、差別の愛にどうして救う力、どうして癒す力、

どうしてこの世を導く力がありましょうか。

だからまず我々が、無限という大愛の中に、自らが融合しいかね

ばなりません。

皆さん、愛を下さいと誰からか言われても、知恵を下さいと誰からか

お願いされても、自らに愛が満たされていない、自らが知恵に満たされて

いない、じゃあ、何を与えることが出来ましょうか。

例えば、方便で語ります。

今、私のポケットがゼロだとします。皆さんが今千円あれば、何かの方法

でこの厳しさを乗り越えることが出来るので貸して欲しいと言ったところ

で、持っていない私には、皆さんに与えることが出来ましょうか。

だから、我は神なり。

我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の愛、光の泉、宝庫は

我が内にありという実感をされてみてください。

実感とは実際に感じ生きること。

直感とは直接に感じ生きること。

だから、ただ話を聞いてよかった、本や書物を読んで素晴らしかった。

実感でなければ、日々の生活の中に何も活かせない。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

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無題2 | 【2007-01-09(Tue) 20:42:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(2)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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ただ自分さえ良ければいい、ただ自分の家庭さえ守っていればいい、

ただ自分の国さえ豊かであればいい、そのようなエゴのために

利己主義のために我々は決してここに集まったものではありません。

少しでも今の地球環境が、もう今見れば、毎日のように親子同士で

人間同士で兄弟同士で殺し合っている今の姿。

少しでもそれが正しい方向に、皆さんの愛のエネルギーが使われて

ほしい。

これが私の最高の希望と言います。

これが私の最高の欲望と言います。

だから私自らが金を持って優雅な生活をしてみたい、高級車を乗り

まわしてみたい、一度だってそのような思いを持ったことはないと

言います。

なぜ?どんなに我々が地位や名誉、財、富、金、物を得て、優雅に

優雅に一転生を終えたところで、神の体であるこの地球を崩壊に

追いやって見てください、今まで得てきた金は、今まで皆さんが

蓄えた富は、どうなりましょうか?

だから我々は今一人一人が、何を思い、何を皆さん自身が本当に

手伝っていけるか、それが最大の課題ではないでしょうか。

今、インターネットから情報を抜き出せば、いろんな情報が出て

来ます。

もう地球は2012年以降は崩壊だとか、何年の何月の何日には

東京には大地震が起こるとか、よく私、それを見たお客さんから

質問を受けます。

これは100%ですか?と

神のみは無限であって、この現象という結果の世界には100%

は私はないと言います。

皆さんの思念、行為で、今の現象の世界はどうにでも変えていける

世界。

だから運命の背負い主はあなた方と私は言うではないでしょうか。

誰がも皆さんの運命は変えません。

皆さんの自らの努力が自らの運命を変えていくことを知ってもらい

たい。

誰が変えましょうか。

例えば皆さんが如何なる霊能者から占い師からアドバイスを受けた

ところで、歩んでいるのはあなた方ではないでしょうか。

それをこなしているのはあなた方であって、じゃあ、アドバイスを

受けたからとて、ただそこに座り込んで盲信狂信偶像崇拝で、人生

や運命を変えた人間がいたでしょうか。

で、また、皆さん一人一人の歩む方向が変わったことがありましょうか。

皆さん一人一人の内に、ちゃんと皆さんを導いて下さる、神は内在

していることを知ってもらいたい。

それは、まあ私宗教家ではないけれど、キリスト教においては神は

我が内にあり、神を外に求むるなかれ、また仏教では自灯明、法灯明

我が主とせよと訴えられているではないでしょうか。

だから自らに目覚めた聖人は、私があなた方を救いましょう、どこ

そこに行けば救われる、とは一言も説いておりません。

あなた方は初めから愛そのもの、今も愛そのもの、未来永劫に愛そ

のものであるにもかかわらず、ただそれを閉ざしてきたこと他に

ないんだと。


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無題2 | 【2007-01-08(Mon) 09:02:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題2(1)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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皆さん、こんにちわ。

さっき言われたように、皆さんの本質は初めから光、今も光、

未来永劫に光そのもの。

じゃあ、なぜ、動物や植物、鉱物は輝き光っているのに、万物の

霊長たる我々は光を失っているのかと。

それは皆さんに与えられた自由意志で、自我という肉体を私という

錯覚であると。

だから皆さんが生涯、私は人間だ、肉体、個人というこの自我を

我として錯覚している限りは、皆さんから光放つことは出来ぬだろうと。

だから神は常に皆さんの心の扉を叩きながら、錯覚から覚めよと。

決して皆さんはいと小さき弱き存在ではないんだと。

常に未来永劫に輝き光る存在ではないのかと。

錯覚から覚めよと、幻覚から覚めよと。

じゃあ我々は光はどこに求めるのか。

悟りはどこに求めるのか。

悟りは皆さんがこの一瞬一瞬の中にあることを知ってもらいたい。

遠い遥か彼方に悟りを求めるというのならば、盲信狂信偶像崇拝と

私は申します。

なぜ?皆さんが初めから神であり、汝既に神なり、汝既に仏なり。

それを皆さん自身が実感することのみではないでしょうか。

で、皆さん自身がそれを我本質光そのものであったと、思い出す

のみではないでしょうか。

しかし、今、周りを見れば、満ち溢れたその物質という物質に

支配されて、あたかも見える物質がすべてだというその錯覚から

我々は抜け出し生きるために、本来の光を取り戻すために、皆さんには

何が、明想という手段が与えられているではないでしょうか。

内観という手段が与えれているではないでしょうか。

あの聖人と言われた方々とて、明想という手段、内観という方法を

用いることが出来なかったならば、イエス様も御釈迦様も、我は

光ない、我は真理なり、我は神なりと言いきれたことはなかった

でしょう。

だから、神様は何て我々に素晴らしいプレゼントをして下さったのかと。

だから、明想という手段も見失って、ただ人間だ、肉体だ、個人だ

という一転生を終えて生きるものは、無知の人生、盲目の人生、

迷いの人生と申します。

よく私方便でこう語ります。

私たちは、お父さん、お母さんを縁にしてこの肉体船を頂き、

一時遊んで、年頃に来て結婚して、子供を作ってあとは死ぬのを

待つ人生ならば、何の価値もないと言います。

動物とそう変わらぬと言います。

じゃあ、皆さんは動物、植物、鉱物を超越した万物の霊長ならば、

我々は無限の光を放ち、すべてのすべてあってあるものを癒しいく

力を持たねばなりません。

皆さんは癒されるただこの人間の肉体のみと言えましょうか。

この地球というその母なる大地であるこの場に、愛のエネルギーで

満たすことそのものが癒しであることを知ってもらいたい。

だから恐らく明日までに久高に御集まり下さる御客さんは、恐らく

100名あたりでしょう。

で、その100名の方々が何を目的として、本当にすべてのすべて、

あってあるものに、癒しという愛の波動を放つために我々はここに

集ったことを知ってもらいたい。


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無題2 | 【2007-01-07(Sun) 14:27:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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