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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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地球(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから病気という思いは過ちです。

悩み、苦しみ、あると信じているものは、過ちです。

で、皆さん自身が日々の生活の中に生きていてもそうではないでしょうか。

朝に昼に晩に3食、バランスのとれた栄養食を取らねば大変。

8時間寝ないと睡眠不足で仕事にならない。

どうしないと大変、こうしないと大変。

誰が作り上げたものかと。

神は決してそのようなものをお作りになってはおりません。

初めから完全として今も完全として、未来永劫に完全として、その意識を

皆さん自身に与えていること他にないんだと。

人間意識、肉体意識、個人意識を超越し、神性意識、霊性意識、仏性

意識へと、変性変生をされてみてください。

すべての束縛、すべての制約、その地獄から己を解き放たれたとき、

皆さん本当の自由。

だから本当の自由とは、愛という完全の中において自由があること

であって、そこに仮相という結果を見て感じて、あると信じている

中に自由はありません。

だから肉体というその衣装を与えられていながら、この肉体という

衣装の支配を受けないもの。

この見える現象世界を与えられていながら、現象に振りまわされない

もの。

それが本当の自由ではないでしょうか。

これ、宗教では、出家とも言えましょう。

出家は、出る家とその文字を読み書きするが故に、それを誤って

説いた宗教家の多いこと。

出る家、出家は、家庭を捨てて家族を捨ててどこそこにこもって、

修行せねばならない、何の修行と言いましょうか。

何の出家と言いましょうか。

肉体は様々な表現の方法を用います。

キリスト教では命の乗り船と説くのも、生ける神の宮なり、生ける

仏の宮なり、この命の住む家とこの肉体を説くならば、肉体与え

生かされていながら、肉体の支配を受けぬもの。

ここに立っていながら、皆さんと共に話をする中にも、我、血や肉、

姿、形でもない、人間、肉体、個人でもない、我は霊なり。

この大宇宙に遍満する意識そのものが我なりという解き放ったもの。

これが本当の出家ではないでしょうか。

だから肉体そのものの支配を受けて、どんなに山や洞窟にこもって

肉体朽ち果てるまでそこで明想をくんだところで、難行苦行何をした

ところで、肉体を我という錯覚がある限りは、これ出家ではあり

ません。

じゃあ、出家は、家庭を捨てて家族を捨てて、皆さん自身がどこかに

こもる必要はないではないでしょうか。

今、ここにいて、我、血や肉、姿、形でもない。

我は命なり、我は霊なり、我神なり。

その境地を出家と申します。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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地球 | 【2007-02-11(Sun) 20:38:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから我々は語る言葉の意味、書く文字の意味、はっきり理解して

もらいたい。

神生とは人を通して生きるのは神なり、一瞬たりとも神から分離して

肉体自ら、あるいはこの人間自ら生きることは出来ません。

それはイエス様がはっきり示したこと。

肉体自らは無なり。

肉体自らはゼロなり。

肉体自らには一点の知恵も力も存在しているんではないんだと。

しかし我が本質は、この大宇宙を創造した真我キリスト、神その

ものであることを私は理解し、知り、悟っているが故に、私には

天上天下一切を支配する力が与えられているものであると。

で、私だけが特別な人間、私だけに特別な能力を与えたとは一言

も説いておりません。

あなた方も肉意識から真我意識へと、偽我の我から真我なる我へと

低我なる我から高我なる我へと、皆さんが自らを変性を遂げることが

出来るならば、あなた方が私以上の御業を為していくだろうと。

だからイエス様が使い生かしたその能力、皆さんが聖人、聖人と

言われたその方々が使い生かした能力。

その聖人方は何と言われましょうか。

我々は特別なことを為しているんではないんだと。

あなた方が特別と見ていることであって、本来、それは当たり前の

ことではないのかと。

私が為しうる御業は、あなた方も為さねばならぬと説いているでは

ないでしょうか。

それは決して我々は私はこういうものであると、人間というその

鳥かごの中に自らを縛って限定してはならぬと。

これ、自縛というではないでしょうか。

見えるものがすべてだ、この肉体といういつかはむなしく朽ち果てて

いくこの肉体という物質、生まれたものには死が訪れる、初めあるもの

には終わりがある、作られしものには必ず破壊が訪れ来ること。

じゃあ皆さんが今まで、ある、いると見てきたものは、実在と

言いましょうか。

実在であるならば、久遠にして常在、不滅であらねばなりません。

皆さんの視野から消え行くもの、色あせていくもの、それは影、幻、

幻影であって、実在なるものではありません。

だからこそ皆さん自身の病気も悩みも苦しみも、皆さんがいったん

自分自身を命として宇宙真理として自覚したときは、すべて皆さん

から解き放たれていくことは、これ実在ではないからではないで

しょうか。

まさか病気や悩み、苦しみが実在、実在とは永遠のもの、悩み、苦しみ

が実在ならば、誰も病気を超越できたものはいない。

悩み、苦しみを超えたものはいない。

幸いにして悩み、苦しみ、その病というものは、非実在であるが故に、

我々が正しい答えを得たときには、すべて誤ったことは消え行くこと。



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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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地球 | 【2007-02-08(Thu) 21:00:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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小さな蟻一匹を生かすその愛も大宇宙を動かす愛の力も、全く同じ

愛ではないでしょうか。

だから小さな形には小さな愛ではありません。

小さな形にも無限の愛が注がれていること。

ただ、受け止め方の違い。

人間60何憶とて同じではないでしょうか。

神は常に無限の知恵、無限の力、無限の愛を光を注ぎ生かされて

いましょう。

しかし自らして自らを自覚したものは、自覚していない者以上に、

その能力を示しているではないでしょうか。

我は神なり、我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の愛は

我が内に実在するという境地に至れば、神の能力を自在に使い

生きているではないでしょうか。

自覚、自覚とは、自らに目覚め、自らが真理であり、自らが神であり、

自らが宇宙生命であることに目覚めみてみてください。

もう皆さんが誰彼に振り回されることがありましょうか。

何を見ても愛そのもの。

何を感じても愛そのもの、愛一元というその中から、愛そのものに

生きているものを、誰を振りまわすことが出来ましょうか。

だから我々は、見るものの影響、聞くものの影響、表現様々なものを

捉えてもがき苦しんでいることは、価値無きものに我々は振りまわされ

ていること他にありません。

なぜ?無常なるものはいつかは消え行く影、幻、幻影にしか過ぎぬで

はないでしょうか。

じゃあ、それに振り回される価値なんてないではないでしょうか。

しっかりと我々は本質を理解し、本質を日々の一瞬一瞬の中に

生かすために我々、最高目的を皆さん自身に活かし、使い生きよと。

万物の霊長としてこの役割が与えられていることを知ってもらいたいと。

だからいつも言うように、私たちはお父さんお母さんを縁にして

肉体船を頂き、一時遊んで年頃に来て結婚して子供を作って、あとは

年老いて死ぬのを待つ人生ならば、動物とそう変わらぬと言います。

万物の霊長であるならば、万物の霊長のごとく我々は、しっかりと

神を我として生きていかねばなりません。

神は、神という大愛の中に神として皆さんを創造し、ここに生かし、

神そのものを顕現してもらいたいと生かされていることならば、

我々は神生きるではないでしょうか。

だから私、人生は、人生きるではなく、神生きると私は、神生(

じんせい)は書きます。

これは私一度、晩の光話でした、人生きるという人生を書いて、

人生の目的とは?と私がそのタイトルをつけて光話をしようとした

時に、もう私の口をついて一言も語れない。

今日は光話にならんのかと。

どうしたものかと。今日は光話を無しにするのかと。

何分何秒か目を閉じて、そこに立っていますと、あなたこそが一番

人生を知っていないのではないのかと、内から神の言葉が出てきました。

なぜならば、人生は人生きると書いておりました。

人生、人生きる、あなたが一番知っていないのではないのかと。

人を通して生きているのは神なり、人自らが生きているんではないん

だと。

で、それを私が過ちを認めて、人を生きるという人生を書き換えて、

神生きると書き換えました。

そのときからこの口をついて、ぺらぺらと神生について語れるではない

でしょうか。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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地球 | 【2007-02-06(Tue) 19:44:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(2)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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殺しあったり傷つけあったり奪い合ったり、それは全一体を見失って

いる結果ではないでしょうか。

我は命なり、あなた方も命なり。

我神なり、あなた方も神なりならば、全く同一ではないでしょうか。

我が命、あなた方の命、で、あなた方の命は我が命。

我々の命はこの大宇宙を創造した作り主である神の命と全く同一

なるならば、神の中においては全く同じではないでしょうか。

じゃあ、そこに学のあるもの、ないもの、健康あるもの、病弱なもの、

何の関係もない、絶対一体感で生きることが出来るではないでしょうか。

生命は一にして多神。

姿、形、形体は異なっていても、表現の方法は異なっていても、生まれ

出てきた場所、環境は違っていても、皮膚の色が白かろうが黒かろうが、

本質は何も変わらぬと申します。

で、その体を創造した、組み立てたその質量とて一つではないでしょうか。

だから今の科学の力で、医学の力で、この私の物質肉体、あなた方の

物質肉体、皆さんが見ている動物、鉱物、植物、すべてを分析した

時、全く同じ質量。

それを今の科学は、電子、陽子と表現します。

全く、同じ、電子、陽子。

まさか、あなた方の体は私の体と何にも変わらぬその質量でしか組

みたてられておりません。

だから誰が誰を威張ることも出来ない。

全く、同じ。

だからある夫婦が、巡礼のために、山道を歩いておられたと。

この間から漏れるその光で、前に落ちている宝石にぶつかって、

光り輝いているものを旦那サンの方がいち早く見つけたと。

で、奥さんにそのダイヤの光を見つかったら、そのダイヤの光の

虜になって、神を見失いかしないかで、奥さんよりも先にその

旦那さんが足でそのダイヤに砂を掛けていたと。

それを後ろで見ていたその奥さんは、まだこの旦那サンはダイヤと

砂を区別するその心がまだあるのかと。

なぜならば、奥さんにすれば、ダイヤも砂もすべてのすべてが全く

同じ質量から組み立てられたもの。

ただ、表現の方法が違っているだけ。

動物や鉱物、植物、人間、全く同じ質量でもって創造され、表現

が違うのみではないでしょうか。

形、形体が違っているのみではないでしょうか。

じゃあ、すべては一つではないでしょうか。

皆さんが命という本質を我として自覚してみてください。

我は命なり、我が命は花の中に生きています、足元に這う虫一匹の

中に生きています、足元に転がる石ころ一個の中に生きていますと。

我は全体であり、全体は我なり。

我は全てであり、全ては我なりというその境地に至って、初めて

全一体感の中から、すべてのすべてを都合いい、都合悪いという

そのものさしで見るではなく、計るでもなく、全一体すべてを

いたわり思いやり愛すことが出来るであろうと。

しかし、我々の今までの愛はどうなのか。

偽愛ではなかったでしょうか。

都合いいものは愛します、都合悪いものは愛せない。

都合いいものは仲間、都合悪いものは仲間はずれ。

神の大愛が果たして都合いいものに高い愛を、無限の命を、

で、都合悪きものに、区別してその愛や命が与えられていると

思いましょうか。


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神に感謝いたします。

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地球 | 【2007-02-05(Mon) 19:37:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
地球(1)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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皆さん、こんばんわ。

私たちはこの地球という環境にこの人間という衣装を纏い、何のために

生かされているのか?

その過去生のすべてを伏せられた手探りの中から、真の自分が何たる

かを知るために、この現象の世界にいることを知ってもらいたい。

ならば今の霊能者が言われるように、あなたの過去生は何だった、

いとも簡単にそれが見れるはずはありません。

昨日もあるお客さんが、ある霊能者に過去においてオオトカゲだった

と言われたと言います。

そのような無知、盲目、迷ったものに、振り回される愚かなる者よと。

我々は過去も伏せられ、未来も伏せられ、すべてその手探りの中から、

真の自分が何であるかを知るために、今、この現象という世界が与え

られているならば、過去生がいとも簡単に見れましょうか。

で、未来がいとも簡単に見ることが出来ましょうか。

しかし、皆さんが宇宙即我(そくわれ)、宇宙即我(そくが)、この

大宇宙に遍満する宇宙意識そのものを我なりという境地に至れば、

それは観自在、無碍自在、自由自在に、過去が現在が未来が、すべて

を手に取るように分かるだろうと。

本来はその通り。

しかし、そこに至るまでにいとも簡単に誰彼の過去が見れるはずでは

ありません。

過去においてミミズだったとか、オオトカゲだったとか、とんでもない

笑い話ではないでしょうか。

それをまともに受けて、何て多額な金を費やして振りまわされている

人間の多いことか。

だから無知のままに盲目のままに迷ったままに己を見失った人生を

歩んで欲しくないと。

皆さん一人一人にはすべてのすべてあってあるものを知る能力が

与えられていることを知らねばなりません。

だから先ほども話をさせてもらったように、無力の自分から力ある

我へ、無知の我から知恵ある我へと、迷った我から悟りある我へと、

変性変生をせんがために、肉というその衣装を纏いながら、この衣装

に振りまわされない自分、この見える現象という結果の世界を与え

られていながら、結果に振りまわされぬ真の自分を宇宙真理として

悟るためが、皆さんの肉体存在の目的ではないでしょうか。

だからもう一度肉体存在の目的とは何ぞやと。

人生の目的とは何ぞやと。

なぜ?我々はこの地球というこの環境に下ろされて、今何をなす

べきなのか。

徹底してそれを追及してもらいたい。

一体全体自分とは何者なのか?どこから出てきてどこに向かって

旅をしているのか。

その旅の目的が何なのか。

旅の目的をおいてどこに帰るのか。

それを我々が確実に自分自身の内に自分自身の答えとして得ることが

出来るならば、人生過ち生きる人間は一人もいない。

傷つけあったり、殺しあったり、奪い合ったり、そのような無知の

生き方がありえましょうか。

だから分離という無知なるものが様々な結果を引き起こしていること

他にないんだと。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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地球 | 【2007-02-01(Thu) 20:12:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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