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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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愛守心(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから神という大愛に酔うあなた方になってもらいたい。

ならば永遠不滅に無限の至福を味わい生きることが出来るでは

ないでしょうか。

今即皆さん自身の中に無限の至福は皆さん自身が味わっていける

ように、今でも皆さん自身、その食卓に与れるように、常に常に

皆さんを守護している方々や皆さん自身の内なる神は常に皆さん

をそこに導かんとしているではないでしょうか。

遊び疲れた者よ、我が元へ来なさいと。

今まで皆さん自身が心に積みこんできたその諸々のものをすべて

こぼしさって私自身に意識を集中させるならば、必ずやここに

無限の至福の食卓に与ることが出来るのではないのかと。

神は常にそのように皆さんに訴えているではないでしょうか。

まだ遊び足りないのかと。

まだこの現象という見える世界に未練があるのかと。

もう皆さんは今生こそこの現象という幻の世界から実相という

本質の世界へ卒業して帰るために皆さんここに集い下さったでは

ないでしょうか。

あるいはまた今生この肉体という衣装を纏ってきたではないで

しょうか。

心を尽くし精神を尽くし魂を尽くし力を尽くして、我は神なりという

その自覚を持てるまで徹底して皆さん自身が集中してもらいたい。

何を得たいのか、何を見つけたいのか。

皆さんが仮相という結果世界の扉を開きたいのか。

実相という本質の世界を開きたいのか。

二兎を追うもの一兎も得ずと言えるではないでしょうか。

私もこの現象の世界でも、はっきり体験したこと。

あの南米で銃を背負って狩りに行った時に、私の目の前に鹿といのしし

が一度に現れたこと。

家に帰るまでに何キロという距離を一頭でも射抜いたところで

持ちかえるのは不可能なのに、欲張りはそういうものを見せられれば

二頭とも射抜いていこうという欲張り。

さあ、今日は鹿もいのししも二頭とも射抜いて帰ろう。

どうして背負って帰ることが出来るでしょうか。

射抜いたところで。

欲張りはまず足の速い鹿をはじめまず追い詰めて射抜こう。

走って追いかければ追いかけるほどその鹿に距離を離されて、後は

玉が届かぬほどの距離を離されたときにやっとあきらめて、さあ

足の遅いいのししでも射抜いて帰ろう、戻ったところでいのししも

逃した。

これ、欲張りの体験ではないでしょうか。

だから皆さんは今生はもちろん、金や富、物質を粗末に扱いなさい

でもない。

ちりばこやゴミ箱に捨てろという意味でもない。

それなりに皆さんはそれを理解した使い方をしてもらいたい。

じゃあ、今生、金持ちは何のために金という富を任されているのか。

ただ自分自身が優雅な生活に明け暮れるためではありません。

与えられたその富に感謝し、気の毒な方々に愛の奉仕をせんがために、

それでもって自分自身の魂を高め、磨くために、富が任されている

ことであって、それで優雅な生活に我々は振り回されるための目的

ではないことを知ってもらいたい。

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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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愛守心 | 【2007-03-09(Fri) 20:29:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
愛守心(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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今この瞬間瞬間とて皆さんは神から分離したことが一度だって

あったでしょうか。

過去において今において未来永劫に神は常に皆さんと共にあり

ではないでしょうか。

人間意識、肉体意識、個人意識から無限意識、普遍意識、宇宙意識へと。

その中に皆さん自身が常に意識で訪ねるならば、そこに神が内在

していることを知るではないでしょうか。

皆さんの救いは、皆さんを光の道へ導くものは、皆さんを癒すもの

は一瞬間とて皆さんから分離したことのない、皆さん自身の無限

という意識の中にあることを知ってもらいたい。

我意識したところに我あり。

我の思ったところに我いる。

神は常に皆さんにそのように心の扉を叩いてくださっているでは

ないでしょうか。

自らに目覚めよと。

自らの心を開きなさいと。

小さな自分を捨てなさいと。

神の偉大なる光に目覚めよと。

なぜ、幾転生という人生をこの見える諸々の結果に振りまわされて

なぜ真実なる私を見失っていくのかと。

私は常にあなた方のそこにいるのではないのかと。

だから皆さんが明想という明想で神の中に融合した時に、やっと

神に出会えたかと皆さんが訪ねるならば、神は何て言うでしょうか。

私はあなた方から一度だって一瞬だって離れたことはないんだと。

ただあなた方が私から離れていたではないのかと。

あなた方の心が私と壁を作ったではないのかと。

だからこそ、壁を取り除きなさいと。

それは皆さんの忍耐と意志と強いその自覚を持って、我は神なり、

汝既に神なり、汝既に仏なり、という強い意識で持って皆さんが

意識して欲しいと。

叩かぬ扉は開かれることはありません。

探さぬものは決して見つかることはありません。

求めぬものは与えられることはありません。

だからイエス様も叩いて叩いて叩きつづけよ。

心を尽くし精神を尽くし魂を尽くし力を尽くし、皆さん自身がどこに

扉を叩きましょうか。

外という結果世界ではありません。

皆さんの内なる扉、内なるものをそこに皆さん自身が訪ねた時に、

探し物は見つかるでしょう。

叩いた扉は開かれるでしょう。

求めたものは与えられるでしょう。

しかし皆さん自身が得たいならば探したいならば、何を探してるのか、

何を探したいのかは、そこに皆さんは決して意識をずらしては

なりません。

これが四六時中、神を想うではないでしょうか。

あるいはまた、もう一つの例えで言うならば、二十四時間四六時中、

神に酔うと私は申します。

しかしこの世の人間は、何てこの世の酒に酔うのかと。

この世の酒に酔うならば理性を失って何をしでかすか分からない。

家庭崩壊につながったものをいっぱい皆さん、見てきたではない

でしょうか。

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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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をご覧下さい。



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愛守心 | 【2007-03-08(Thu) 22:54:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
愛守心(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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愛としてのあなた方。

神としてのあなた方。

じゃあ、それはまさに明想状態ではないでしょうか。

何時間も何十時間もただ目を閉じて座っていることが明想では

ないんだと。

皆さんが何を見ても何を感じてもその本質は神であることを実感

しているならば、すべての存在の根源は神なりと。

すべての存在の根源は愛そのものと。

それを実感しているならば、それを明想状態。

だから明想は生活そのものが明想でなければならぬと。

だから身近にいる奥さんや旦那さんや子供たちに、まずは周りに

皆さんが神を見ることが出来ぬ限り、どこに行って神を見ることが

出来ましょうか。

だから私が私自身もあの沖縄にいた当時は、あたかもヒマラヤに

聖人という方々は住んで、その方々と出会って祝福を受けねば悟れぬ

というそのように聞いた体験もあります。

そこから私のその神に対する観念、概念を描いた体験もあります。

多くの方々からインドに行き、ヒマラヤに行き、聖人と出会って

その祝福を受けねば悟れぬと。

しかし努力に努力を積み重ねて明想した時に、神は我が内にあり。

神はこの大宇宙に遍満する大いなる宇宙生命こそが神なり。

我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の愛の泉、宝庫

我が内にありという実感から、多くの方々にさあインドに行こう、

さあヒマラヤに行こう、しかし自分自身の中に神を見たものは、

実感したものは、外に振り回されることはないでしょう。

皆さん、青い鳥を探して外という結果世界に見出したことが

あったでしょうか。

探し疲れて探しあぐねて、我が内に明想したときに、我が内を

探し求めたときに、手よりも足よりも我が内に、身近な我が内に

青い鳥を見出したのは、あれは真理の例えではないでしょうか。

ある八十何歳かのおばあちゃんももう何年というこの年月をかけて、

この宗教ならば神を見せてくれるか、この宗教ならば神を実感させて

くれるか、何千万という多額な金を使って色々な宗教をはしごしたと

言います。

しかしそこに一度も神を見たことも実感もなかった。

宗教そのものには神を見せる力はないのかと。

で、今度は神社仏閣お寺教会宮を多額な金を使ってはしごしたと

言われます。

しかしそこでも不充分、そこでも見出すことは出来なかった。

とうとう探し疲れて探しあぐねて我が家に帰り、自らの内を見つめた

ときに内なる声があなたの心はどこをさまよっているのかと。

神としての私は常にあなたの内にいたではないのかと。

その御言葉を聞いて、その時こそ、様々な宗教や宗派、神社仏閣寺

教会宮に神を訪ねることをあるいは求めることを止んだという言葉

を去年、聞かされました。

だから神は外に求むるなかれ。

神はあなた方の内にあり。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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愛守心 | 【2007-03-06(Tue) 20:08:03】 | Trackback:(1) | Comments:(0)
愛守心(2)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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肉体ある限りに皆さんは実相という本質の世界をいつでも行き来

出来るあなた方になってもらいたい。

だから我々肉体去るときに実相を知ることが出来なかったが故に、

幽界にとどまってまたこの現象の世界に何回も何万回も舞い戻って

きたではないでしょうか。

輪廻転生という鎖につながれ、誤った生き方の結果カルマを背負って、

何万回でもここに舞い降りてきたことはその結果ではないでしょうか。

だからこそ今生は仮相という我から実相という我に目覚め、何万年の

転生させられた法則、今ここに解けたり。

幾転生という人生の過程を通して背負ってきた業、罪、カルマ、その

鎖から皆さんは解き放たれることを解脱と申します。

解脱を皆さんは今生こそ完成させんがために、肉体存在の目的では

なかったでしょうか。

私はこれは皆さん自身の出てきた場所、真実に帰りいく場所、

これを実相世界と申します。

キリスト教では天国と訴えます。

で、仏教では仏国浄土と訴えます。

じゃあ、天国も仏国浄土も何を意味しているのか。

皆さん自身が出てきた場所、また帰るべき場所。

しかしそこに帰るということには非常に皆さん自身が理解していねば

なりません。

帰るときには私は肉体でもない、幽体でもない、我は霊そのものという

その根源に意識が波長があっていなければ、どうしてそこにとどまる

ことが出来るのかと。

だから幽界に迷い、幽霊として、常にそこに我々は振りまわされてきた

ことを知ってもらいたい。

今生こそは我は血や肉、姿、形でもない、幽体でもない、我は霊なり。

霊は水子の霊、地縛霊、祟りの霊、悪霊、迷った霊ではありません。

霊はこの大宇宙に遍満する宇宙生命エネルギー、つまり神を意味

していることを知ってもらいたい。

神は手の届かぬ遥か彼方にましますでもない。

神社仏閣御寺教会宮に奉られた仏像化されたものでもない。

だから密教では皆さん自身が今理解しようとするその真我、あるいは

また神を来日如来と教えときます。

で、密教ではこの来日如来にこう訴えます。

本来、来日如来とは姿、形もない、この大宇宙に遍満する大いなる

宇宙生命こそが、来日如来。

かといって、それは皆さん自身に見えるものではないんだと。

すべての創造の背後には自らの命を宿してここに化身しているでは

ないのかと。

だから皆さんが形を見れば仮相のもの。

しかし皆さんが意識で実相を捉えることが出来るならば、すべてに

その本質を見ることが出来るではないでしょうか。

これが本当の明想状態と申します。

皆さんが肉体朽ち果てるまで山や洞窟にこもって、どんなに明想を

したところで仮相という結果しか見ることが出来ぬならば、それは

明想状態ではありません。

今ここに立ちながらも即明想状態。

なぜならば女性として男性として肉的なあなた方をあなた方として

見て感じているんではないんだと。

真実、宇宙真理としてのあなた方。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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愛守心 | 【2007-03-04(Sun) 18:45:58】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
愛守心
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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みなさん、おはようございます。

昨日は全国から百何十名かの方々がここに集ってくださって、平和

を祈ったことに心から感謝致します。

で、皆さん自身がそうあるためには、皆さん自身の心が常に愛に

満たされていてもらいたい。

まさか人を恨んだり妬んだりそしったり怒ったり嫉妬をしたり、

そのネガティブな心からは決して愛の波動を放つことは出来ぬから

であると。

だから常に愛の心はこの見える諸々のもので決して汚させては

ならぬと。

常に愛の心は絶対なる心として守り抜いてもらいたい。

しかし世の人間は、この世的な財産や金を守るためには、いとも

簡単に神の御心を汚すこと。

それでどうして愛の伝導体となれましょうか。

皆さん一人一人は無限という大愛の中に生かされているでは

ないでしょうか。

ならば折角与えらられた無限の大愛、それを世のために人のために

尽くし生きれる一人一人となってもらいたい。

だから愛、守、心。

愛の心は常に守り通してもらいたい。

我は愛なり。すべては愛なり。

じゃあ皆さん昨日、クリスマスセミナーを終えて、変性変生を

遂げていねばなりません。

偽我の自分から真我への自分へと。

低我の自分から高我への自分へと。

変性変生、皆さん自身が何を見ても今日からは、愛しか見えぬ自分。

何を感じても愛しか感じえない自分。

例えば昨日までは怒りの言葉を怒りの言葉として皆さんが耳に

聞けたならば、変性変生を遂げているあなた方ならば怒りの言葉も

天使のささやきにしか聞こえぬこと。

どんな嫌がらす表現も天使の表現にしか見ることが出来ぬこと。

これ、私が何十何年間、徹底して努力してそこに至ったことでは

ないでしょうか。

だから六十何億の人間が私を振りまわしきれたものはいないと。

私、偽我の私ではありません。

愛の私、真理の私。

真理はこの世の現象的なものにどうして汚されましょうか。

どうして破壊されることがありましょうか。

どうして崩されることがありましょうか。

だから真理は時代の新旧において変化することはない。

人間の観念、概念で作りかえることも破壊することも出来ない。

絶対なるもの。

皆さんがこの現象という見える諸々の中で、これ絶対なるものと

言えたものを皆さん今だかって見たことがありましょうか。

形あるものは、一瞬一瞬変化してやまぬもの。

だからこの世は影の世界、この世は無常世界。

皆さん自身が今生知りたいものは、無常の現象的なものから真実、

実相という本質そのものではないでしょうか。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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愛守心 | 【2007-03-03(Sat) 20:53:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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