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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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無題3(5)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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見えない不滅の宇宙真理という根源に目覚めることが出来ぬ

限り、真の幸せはないことを知って貰いたい。

だから友達にもお客さんにも幸せですかというならば、

色んな方法で幸せを訴えます。

健康だから金があるから、でまた程ほどにいい職に恵まれて

優雅な生活が日々不自由なく生活を送られているから・・・。

じゃあ、このように一瞬にして現象世界は何が起こるか分からない

世界。

一瞬にしてそれが崩れたら、どうなのかと。

恐らく幸せではいることは出来ぬだろうと。

じゃあ、一瞬にして崩れるものに幸せがあるのかと。

本当の幸せ、本当の喜び、本当の至福であるならば、久遠に

して常在、不滅にして絶対実在、何ものの影響を受けることもなく、

不死不滅永遠のものであってこそ、これが本当の幸せで

あったことを知らねばなりません。

だから私はこの世の物質や金や富によって幸せではなく、今、

○○さんが言われたように、すべての喜びを願える、すべての

中に全一体として感じ取れる、無限のその能力を得てこそ、

私は今、幸せを実感しています。

だから私、自慢ではないけど、私自身があえてこの肉体を持って、

本来は南米や沖縄やどこそこに飛ぶ必要もありません。

我意識したところに我あり。

我の思ったところに我いると。

ただ皆さん自身と共に、本来は皆さん自身にもそのような能力は

あるんだというそれは学び取るために、あえてこの肉体を運んで

飛行機に乗ったり、皆さん自身の前に来て、そのような状態を

していることであって、私が仕事を終えて夜中の明想中に

実相世界の中に融合すれば、皆さん自身が例えば東京、例えば

沖縄、例えば地球の裏側である南米、そこに離れている方々を

訪ねることは、何分何秒ではすぐそこにいることを皆さんは

知らねばなりません。

観自在です、無碍自在です、自由自在です。

千名の前に立てば、千名の意識状態はすべて読みとっております。

何を言わんとしているのか、どこにどう困っているのか、苦しんで

いるのか、手に取るように分かります。

なぜでしょうか?

私はあなた方の中に生きています。

で、あなた方と私は一つであるが故に、すべてのすべて宇宙そのもの

の答えを知るのは、その意味ではないでしょうか。

ただ、私は知らぬふりで、ただ分からぬふりで、皆さんと共に

このような状態でもあなた方を普遍意識の中に、無限意識の中に、

宇宙意識の中に、いつでも目覚め生きることが出来るというもの

を示すために、この肉体をあえて皆さん自身の前において、

共に言葉という言葉を持ってして、学びあっていること他に

ありません。

だからいつも言います。

私の家内からすれば、単なる私は男性として、旦那としてしか

感じていないだろうと。

子供達からすれば、単なるお父さんという、ただ私の肉体という

男性を見て、そのような感覚でしか見ることは出来ぬだろうと。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題3 | 【2007-06-12(Tue) 23:36:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(4)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから生涯、真の自分、真の本質である神を見いださずして、

皆さんが一転生を終えていくならば、どんなにこの世の地位や

名誉、富、物、金に恵まれていても、それはむなしいものである

ことを知って貰いたい。

もちろん、私は皆さんに金を粗末に扱いなさいでもない。

仕事を捨てなさいでもない。

で、この世の学問を受けるなという意味でもありません。

しかし、皆さん自身が間違って欲しくないのは、この世の仕事、

この世の物質というものは、ただ皆さん自身が自分自身の本質を

知るまでの方便として与えられた結果にしか過ぎぬことを

知って貰いたい。

いつか朽ち果てていくこの結果が、結果なる肉体、結果なるこの

現象世界が真の世界、真のあなた方と言いましょうか。

真のあなた方は病気にも冒されない、悩み・苦しみにも振り回され

ない、久遠にして常在、不滅にして絶対実在である宇宙真理、命

であることを知って貰いたい。

だから真理は時代の新旧において変化することもない。

この形の世界はどんどん変わります。

どんどん変化していきます。

だから私自身もこの変化するこの世界に、幸せを求めたところで、

喜びを求めたところで、いっこうにそれを得ることは出来なかった。

皆さん、金や富や物質を一円だってあの世まで、死後の世界まで

背負って帰った人間を見たことがありましょうか。

持ち帰ることは出来ません。

だから今の人間が金や富や賭け事やたばこや酒やセックスに

喜びを求めるというならば、それはとんでもない錯覚である

ことを知って貰いたい。

私よく友達にも学びに来る新しいお客さんにもよく私、質問します。

幸せですかと。

で、その幸せも色々な方法で幸せを訴えます。

今、健康だから幸せなんだと、ほどほどに金に満たされているから

幸せなんだと、いい職に恵まれているから幸せなんだと、

みんな幸せ、幸せを訴えます。

じゃあ、今あなた方は幸せと言うけど、一瞬にしてこの現象の

世界は何が起こるか分からない世界。

これ、何年か前の新潟の地震でも体験したこと。

あの新潟は錦鯉の有名な場所。

で、そこでその金に目が眩んだ方々は、錦鯉で豪邸を建てる

ほどの金儲けが出来たと言います。

しかし、地震で一瞬にしてそれを失ったときに、底辺にいる方々は

さあこれからまた我々は立て直していけばいいではないのかと。

しっかりまた他の方法で働いて見出して、正しい生活に戻せば

いいではないのかと、いとも簡単にそういう状態で納得できたこと。

しかし、もうトップに立って、みんなからちやほやされた地位や

名誉、金を持っていた方々は、もうあの一回でつぶされたことに

おいて落胆し、酒に溺れて廃人状態とも言われました。

ほーれ、見てください、何が幸せだったのかと。

いとも簡単に一回の地震で崩れ去っていく富を持って、幸せ

があったのかと。

だから、我々はこの世の物質、見えるものから幸せを得れない

ことを知って貰いたい。

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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


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無題3 | 【2007-06-10(Sun) 23:25:56】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(3)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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なぜ、私が神なんだろうと。

じゃあ、なぜ私が神なのかと、またそれを追求したときに、

神は命なり。

神は真の理、真理、真の理なりと。

じゃあ、真の理は、我々は決して盲信狂信偶像崇拝することではなく、

その真の理を愛として慈悲として、なるほどイエス様が神は愛なり、

お釈迦様が仏は慈悲なり、と言ったのはその意味だったのかと。

すべてをいたわり思いやり、美しく正しく生きることそのものが、

それが神を生きるという意味だったことを知りました。

だから一人一人がどんなに神を否定していても、神に生かされている

事実は誰も否定することは出来ません。

花々が美しく咲き誇っていることも、それは神の現れ。

皆さんの足下に蟻一匹這っていることは、それも神の現れ。

じゃあ、我々はあえて神社、仏閣、お寺、教会、宮を探さずとも

どこかの宗教に籍を置かずとも、皆さん自身がいる場所、おる場所

で、そこに神を実感し、見ること体験することが出来るではない

でしょうか。

そのために皆さんが心という鏡を美しく磨きさえすれば、皆さん自身

の心を全ての執着から解き放って、恨み、妬み、誹り、嫉妬、怒り、

裁き合い、そのような心の状態を皆さんが克服できるならば、

神は皆さん自身の中に、命として、真理として、宇宙エネルギー

として、内在していたことを見いだすことが出来るでしょう。

決して神を外に求むるなかれ。

神は我が内にありと。

今までの聖人の方々が説いたのはその意味ではなかったでしょうか。

神は愛として、神は知恵として、神は力として、今即皆さん一人一人

の中に生きているならば、皆さん自身がぶつかっているその障害を

ぶつかっている試練を乗り越えられぬわけがないではないでしょうか。

乗り越えることが出来ぬと言うならば、それは皆さん自身が真の自分

を信じていない結果ではないでしょうか。

真の自分とは、この弱き肉体が自分と説いているではありません。

真の自分とは、無限の能力を持ったあなた方。

真の自分とは、無限のすべてを包含したあなた方ではないでしょうか。

いと小さき、弱きあなた方があなた方ではありません。

宇宙そのものであるならば、宇宙を超えた無限の存在であるならば、

どんな問題でも、喜び、微笑み、笑いながら、乗り越えいける

あなた方という意味を知って貰いたい。

だから私、去年の一年365日振り返っても、この何十何年間

振り返っても、我は命なりというその本質を見いだしてからは、

一秒たりとも悩んだり、苦しんだことも、この肉体が調子悪かった

ことはないと言います。

皆さん自身が真の自分から道をずらし生きている限り、苦しみ

もがいていることを知らねばなりません。

それは私、皆さんが正しい道に正すことを光明路と申します。

路は皆さん自身がもう本当に神に与えられた路を沿って生きる

ことが出来るならば、誰が苦しみましょうか。


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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


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無題3 | 【2007-06-09(Sat) 21:56:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3(2)

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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それは皆さん自身が想像も出来ぬ無限の知恵、無限の力、無限に

無限の愛に満たされたものを本当の聖人。

だから人である限りは、生まれて死ぬまで人。

何もその成人式なんて迎える必要もありません。

しかし皆さん自身が人生きるというその生なるものから、

神生きているんだ、命生きているんだというそこに皆さん自身が

目覚め生きるのとは、先ほど○○さんが言われたように、天地の

差を分けるだろうと。

人間が生きているのと、我は命なり、命が生きているのとは天地の

差があります。

なぜ?人間なんて、命から離れて一瞬たりとも生きることは

出来ません。

人を通して生きているのは、命なり。

命を皆さんが自覚、命に目覚めて生きることが出来るならば、

それははかり知ることの出来ない、無限の知恵と無限の力と

無限の愛を。

これは私自身も沖縄に生まれて、神は神棚、仏壇、祭壇と親からも

教われてきました。

で、また南米に移住したときは、向こうはまたキリスト教ですから、

神は教会にましますと教えられてきます。

なぜ、国の違いにおいて、神の居場所が違うのかと。

じゃあ、神はどういう姿をしているんだと。

神はどこに存在するのかと、沖縄では神棚、仏壇、祭壇と言うし、

南米では教会というし、様々な場所では、神棚、仏壇、祭壇とか、

神社、仏閣、お寺、宮だとか。

じゃあ、神はどういう姿で、どういう方法でその場所場所に存在

しているのかと。

この神が知りたくて、あるいはまた神という神を説く者からすれば、

神が上だ、仏が下だ、でまた、仏を信仰している者からすれば、

仏が上だ、神が下だと。

じゃあ、神と仏はどっちが上なんだろう。

神仏はどう違うんだろう。

神、仏はどこにどういう姿でましますものか、もう小学校から私は

それが疑問。

だからこの世の学びなんて、そう私にとって価値もないこと。

で、また魅力も感じません。

この宇宙の神秘さ、地球の不思議さ、誰がも答えてくれなかった

ことに私は興味がありました。

で、その状態で私も南米から沖縄に帰ってきて、あの真栄田岬で

十何年間も夜中の十二時から明ける四時まで、神を追求して

神を見つめて、常に自分自身の、今に思えば内観とか、明想という

手段だったかもしれない。

で、その内観、明想を通して、自分自身がそれを意識そこに

求めていくことにおいて、私は内からの声を聞きました。

我は神なり、我神なるが故に、無限の知恵、無限の力、無限の

愛の泉、宝庫、我が内にありと。



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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


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無題3 | 【2007-06-06(Wed) 23:29:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題3

多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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皆さん、こんにちわ。

今、○○さんは、我神なり、全ては神なりと言われたから、

その神を私はかみくだいて説いてみたいと思います。

決して、神は手の届かぬ遙か彼方にましますものでもないんだと。

あるいは神社、お寺、仏閣、教会、宮とそこに奉られた偶像でも

ないんだと。

なぜ、幸せになれなかったのかと。

本当に偶像崇拝で、幸せに健康に喜びに満たされるならば、

もう我々以上に何十何年間も神を願ってきた方々は、とうに幸せ

になっているだろうと。

しかし、我々は真実なる神を理解し、真実なる神を生きることが

出来ぬ限り、それは不可能と申します。

神は命なんです。

命こそは、皆さん一人一人の中に内在した無限の知恵、無限の力、

無限の愛なんです。

だから神を悟って、解決出来ぬ障害はないんだと先ほど○○さんが

言われたのはその意味なんです。

皆さんがただ自分を有限化に追いやって、ただその結果というものを

通して皆さんが対処しようとする限り、それは解決することは

出来ません。

しかし、皆さんが我神なりとして、無限の能力を持ってみて下さい。

何が解決出来ぬものがありましょうか。

皆さん自身が今ぶつかっているどんな問題でも、如何なる障害でも

皆さんは内なる知恵、それは皆さん自身が神と言うならば神でしょう。

で、仏と言うならば仏でしょう。

我は神なり、我は仏なりというその境地から、知恵も力も愛も

皆さんが引き出し生きて見て下さい。

解決しえない問題なんて、どこにありましょうか。

だから今の政治家も教育者も医学も科学も音楽も、すべて今、

壁にぶつかって、もう進めない状態はなぜ?

自分自身を有限化している結果ではないでしょうか。

神は無限です。

まさか命に私の命、あなた方の命、分離、差別、区切られた命なんて

ないではないでしょうか。

なぜならば、この大宇宙そのものが命であるが故に、皆さん自身の

中に命あるというならば、大宇宙のその力があなた方という意味

ではないでしょうか。

で、知恵も愛もそうという意味ではないでしょうか。

だから人間だ、肉体だ、個人だという、まあ私、テレビのニュース

を見れるのは、ただ沖縄に来たときと北海道に講演に行ったときの

そのホテルにチェックインしたときのわずかな時間しか見ることは

ありません、もう何十何年間も。

で、今日、朝の光話が始まる前に、テレビを見ていると、成人、

日本の成人は、今までは20才で成人式を迎えたと言います。

さあ、18才から成人にしようかと、そういう問題が持ち上がって

いると言います。

で、その成人は、成る人と書きます。

もう皆さんは、成る人であるならば、産まれ落ちたときから、

皆さんは成人ではないでしょうか。

しかし、皆さん自身は今、何のためにこの肉体という存在の目的

なのか。

人、ただ単なる無力の人間ではなく、無知、無力、迷いの人間では

なく、私の’せいじん’は、聖なる者と書いて、聖人と書きます。



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今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。


多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題3 | 【2007-06-05(Tue) 23:27:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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