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Author:諒
■少しでも多くの人に愛にて生きることが幸せにつながることをお伝えしたく、また真の自己に目覚め生きることを共に学び、共に歩んでいきたいという思いで、このブログをはじめさせてもらいました。

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無題4(5)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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神を語れぬ者には宇宙真理と、宇宙真理を語れぬ者には

命を、命を語れぬ者にはまた他の方法で、様々な言葉を

変えて表現を変えて、その者にどうふさわしいのか、だから

キリスト教、仏教、ヒンズー教、ユダヤ教、密教、何教が

現れたのも、その国々の人種にふさわしい説き方をしたのが

宗教であって、宗教の名が違ってその本質である神、本質

である宇宙真理が変わりがあったでしょうか。

だから唯一の真理が様々な形を取ってそこに示されている

こと他にないんだと。

唯一の真理が万物の中に生き働いていること他にないんだと。

真理とは真の理。

真の理とは愛です。

愛とは神です。

愛が万物の根源、宇宙意識そのものでないでしょうか。

だからその宇宙意識は皆さん自身の中に、今無限として

完全として、働き生きていることを知らねば成りません。

ただ我々、一転生という人生の過程を通して、見えるこの

物質、肉体、表現体を、私という錯覚をしてきただけに

しか過ぎぬことを我々はよく今生、皆さんは理解して

受け止めてもらいたい。

だからこそ、我は血や肉、姿、形でもない。

我、人間、肉体、個人でもない。

我は、命なり、我真理なり、どんなに皆さん自身が私は

肉体だともがいてもあがいても、この肉体という物質は

一転生という人生航路を旅するための単なる乗り船にしか

過ぎぬと私はいつも光話の中で訴えてきたではないでしょうか。

乗り船があなた方なのか、その乗り船を操る全知全能である

船長そのものがあなた方なのか。

それを皆さん、識別するために明想という正しい手段を

用いているではないでしょうか。

だからインターネットに出されているように、唯誰彼にも

明想せよ、明想せよ、どういう明想をしましょうか。

様々な欲望を持って明想すること他にないではないでしょうか。

ある者は金を求めて、ある者は地位や名誉を求めて、ある者は

様々なネガティブや消極的、破壊的なものを求めて明想して

みてください。

混乱すること他にないではないでしょうか。

気違いになるのは当たり前のことではないでしょうか。

だから明想は一番大事なものであると共に、一歩間違えば

気違いにもなりかねぬと言います。

一番大切なものを皆さん自身がよく理解して用いるならば、

皆さんは根源である神との融合をなしえましょう。

しかし、一歩誤れば、今生、一転生という人生を台無し

にしていく方をいっぱい見てきたではないでしょうか。

だから明想は常に我は神なり、我は愛なり、汝既に仏なり、

あるいは皆さん自身が全世界の平和を祈り、その愛の波動を

放ち生きることが、これが本当の明想ではないでしょうか。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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無題4 | 【2007-09-13(Thu) 22:50:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題4(4)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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我は全体であり、全体は我なり。

我は全てであり、全ては我なり。

だから真理、真理、真理を説く方々は吐き捨てる程います。

しかし、その言葉や表現を、そして生き方を見てみてください。

あの者は嫌い、この者は許せない、あの者とは絶対にと、

唯、偽愛を表現しているだけにしか過ぎぬではないでしょうか。

都合いいから愛します、都合悪いものは愛せない、都合いいものは

許せる、都合悪いものは許せない、どこに真理がありましょうか。

真理は無限にして全体そのものが宇宙真理ではないでしょうか。

だから真理に目覚めたものが誰の非難や誰の否定や誰に怒り

狂うことがありえましょうか。

だから皆さんは宇宙真理を我が中に無限の愛として受け止めれる

あなた方になってもらいたい。

愛は決して女性、男性の愛を訴えているではありません。

皆さん、このように意識して欲しい。

神は無限の意識、それは完全として。

無限の知恵、無限の質量、これを三者一体と申します。

その三者一体の働きが動物や鉱物、植物、人間六十何億、

そこに万物、様々な形、形体、姿がここに現し示されて

いましょう。

で、その三者一体の働きそのものが、これが無限の愛

そのものならば、もう皆さんここにいるだけで、皆さん

ここにあるだけで、三者一体の働きからなるあなた方ならば、

無限の愛という意味ではないでしょうか。

だから私の目に、愛でないものなんて、一物一点も見ること

は出来ぬと言います。

全ては愛なり、愛として全ては完全なり。

だからイエス様は十字架に張り付けられたにしても、全ての

全てあってあるものが神の大愛の創造であることを知ってた

が故に、愛によって全て生かされしその根源に生かされし

その絶対なるものであることを知っていたが故に、神よ

この者たちに光よ、心にやすらぎを、この者たちは命に

おいて一つであることを知らないが故に、愛において

全ては完全であることを知らないが故に、今このような

過ちを犯そうとしていることを御許しください。

神よ、この者たちに光よ、心にやすらぎを、と祈った

ことであって、決して罰せよとは一言も説いてはおりません。

だから我々も誰を裁く権利は与えられておりません。

全てを許し、全てを愛す権利は与えられていても、間違っている

その、間違っている表現をしているから、過ちを犯しているから、
それを我々は裁くことなんてありえぬではないでしょうか。

もちろん、聞く耳を持っている者には、正すことは大切。

唯それを見過ごして生きよという意味ではありません。

しかし、皆さんが聞く耳持たぬ者にそう言ってみてください。

日に油を注いで、余計その波動を乱していくこと他に

ないではないでしょうか。

噛み付かれることほかにないではないでしょうか。

だから私が北海道から沖縄まで全国、皆さんと共に

学びながら、誰と一点もトラブルことが何故ないのかと。

それは相手を見て、私は法を説きます。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

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無題4 | 【2007-09-11(Tue) 22:44:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題4(3)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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だから今年はどうだったか私は知りませんけど、去年も

一昨年もその前も、色々な予言者の方々が東京を崩壊する

程の大きな地震が何月何日の何曜日には来るだろうと、

完璧に時間を指したといいます。

で、その世界から色々な方々が予言したと言います。

じゃあ、なぜことごとくそれがひっくり返ったのか。

皆さん一人一人が愛の伝導体で皆さん自身が生きること

において、一人でも愛の伝導体としてこの肉体を用いる

ことが出来るものが出れば出るほど、すべてその時間も

空間も距離もすべてを変えていくことが出来るでは

ないでしょうか。

そのように我々はいつ、どこで、何がどうではありません。

今の一瞬という実在を皆さんが愛生きることがこれが

宇宙真理ではないでしょうか。

だから真理は昨日でもありません。明日でもありません。

過去でもありません。未来でもありません。

今の一瞬という実在こそが時間、空間、壁、距離、すべてを

超えた無限の今の実在であることを知ってもらいたい。

もちろん、私はインターネットを否定するものでは

ありません。

しかし、ここ5~6日で体験したことは、とんでもない

現象が起こっているではないでしょうか。

インターネットを通して呼吸法を学んでみたならば、もう

気違い状態で、自分が自分を見失っているんだと。

あるいはマントラを唱えて瞑想をしたならば、もう大混乱。

じゃあ、インターネットで提供している人に徹底して質問

してみろと言うならば、唯そのインターネットに載せては

いるけど、誰がそうしたかは分からぬと言います。

じゃあ、大変なことではないでしょうか。

果たして霊的な学びが、そのような機械ごとから我々は

学ぶことが出来ましょうか。

だから本当の宇宙真理は、本や書物からではなく、皆さん自身が

日々の生活の中で学びとっていくことが、これが宇宙真理

ではないでしょうか。

足元に愛を見ることが出来ぬ限り、足元に神を見ることが

出来ぬ限り、果たして我々はどこに行って神を見ることが

出来ましょうか。

どこに行って愛を知ることが出来ましょうか。

だからこそ、神を知る前にまず己を知りなさいと。

神を見る前にまず己を見なさいと。

皆さん自身がそれを追求し追求したときに、どこに到達

しましょうか。

汝既に神なり、汝既に仏なり。

初めから我、神であったと。

そこに至った時、すべては神なり、すべては真理なり、

すべては愛なり、そこに一点の分離、差別、区切りで誰彼を

非難し、罵り、怒り、裁き、生きることがありましょうか。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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無題4 | 【2007-09-10(Mon) 20:57:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
無題4(2)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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物質なるものはただ我々が一転生という人生を懸けて、

無限という境地に至るまで、方便として与えられているだけ

にすぎぬことを知っています。

もちろん、我々は肉体持って一転生生かされている限り、

物質も私は否定せよでもない。

皆さんが学ぶにも、どこそこに移動するにもそれは

お金も使います。

そのガソリンや高速代も皆さんは費やします。

だからこそ私は、金や富や物質をちり箱に捨てなさいと

いう意味でもない、粗末に扱いなさいという意味でもない、

しかし、我々が何をさておいても一番大事な事は、皆さん

自身が幾転生という人生の過程を通して、何か知りたい、

何か掴みたい、何か得たい、何か悟りたい、じゃあそれは

何だったでしょうか。

己が神である実感ではないでしょうか。

だから実感とは実際に感ずると書きます。

実際に感じ、皆さん自身が日々の生活の中に使いいかす

ことが出来なければ、何の価値もありません。

だから色んな、北海道から沖縄まで色々な様々なグループ

の前で、講話もさせて頂くならば、色々な質問も飛び交って

きます。

訳の分からぬ質問やあたかも知ったかぶりで色々な形で、

沖縄でもその通り。

ある5~6名の女性の方々が聖書を持ち出して、私の前で

聖書を広げて聖書の何ページにはこのように書いてあるとか、

ぺらぺらそれを語りかけます。

で、暫くそれを聞いていて、一番最後に私が答えたことは、

あなた方はここに色々な真理を言葉巧みに文字で言葉で

語っていたけど、そのあなた方が説いたその真理をいつ

どこでどう体験してきたのかと、私はそれが知りたいんだと

言ったならば、5から6名の女性はさっさと聖書をたたんで

私の前から逃げ去ったこと。二度と来ません。

真理は決して言葉そのものでもなく、日々の生活の中で

職場の中で、正しく美しく現し示して生きることが、それが

真理の実践ではないでしょうか。

だからそのようにただ真理、真理を言葉巧みに語る方々に

一番最後に私はこう言います。

真理は理屈ではないんだと。

真理は知識ではないんだと。

日々の生活の中に現し示して生きていることが、大切では

ないのかと。

皆さん、例えばまあ、私は日付はいつも、ここは時間

空間、壁、距離、無い時間なるが故に、いつどこでどう

起こるかは私は言いません。

日付はさしません。

何故ならば、いつも表現させて頂いているように、例えば

皆さんがスタート地点から100メートル先のゴールを

目指して、ある方々はあなたはここに何日後に到達する

でしょうと。

あなたは何週間後でしょう。あなたは何ヶ月後でしょうと。

そう言われても、しかし皆さんの努力次第では、何日も

何週間後も何ヶ月後もない、この一瞬にして到達することが

出来るならば、果たして日付をきれることが出来るのかと。

そのように時間、空間、壁、距離、全てを越えているあなた

方ならば、何日頃に何がどう起こるとか、ありえぬ

ことではないでしょうか。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


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無題4 | 【2007-09-08(Sat) 19:43:14】 | Trackback:(0) | Comments:(1)
無題4(1)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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皆さん、こんばんわ。

今はインターネットの時代。

で、そのインターネットは、正しく使い生きている人も

いるでしょう。

しかし、この4~5日前の体験では、インターネットを

通して、霊的な学びが果たして出来ましょうか。

何故ならば、4~5名から私、電話を受けました。

ある者はインターネットを通して、その瞑想を学んだと

言います。

で、とうとう気違い状態。

自分がどういう存在なのか、何なのか、それさえも

見失っている自分。

ある者はマントラを通してその瞑想をしたならば、その人も

もう気違い状態。

果たして霊的な学びがインターネットを通して学ぶことが

出来ましょうか。

インターネットを通して本当に明想という指導が出来ま

しょうか。

それは一人一人、波動を感じ、意識を読み取り、その中で

本当の明想が出来ることを知ってもらいたい。

だから私の学びは約30年間、我々の学びの中から、

一人だって気違い、混乱した者は出ておりません。

何故でしょうか。

常に絶対なる愛に意識を向けます。

我は愛なり、すべては愛なり、我は神なり、すべては神なり。

で、また皆さんが先ほどもして頂いたその明想は、世界が

平和でありますようにと。

じゃあ、その明想には全く狂いはないではないでしょうか。

だから御釈迦様もイエス様も、即定めに入れ、即明想を教え

説いた者は一人もおりません。

何十何年掛けて、何を教え説いたのか。

心の面を教え説いてきたではないでしょうか。

まず、御釈迦様が与えたのは、八正道のものさし。

正しくものを見れる自分、語れる自分、聞ける自分。

で、生活できる自分。

それなくして、何の明想に入れましょうか。

だから瞑想には欲望の瞑想もありましょう。

宝くじを当ててみたい、地位名誉を得てみたい、どこかの

大会社の社長になってみたい、果たしてそれが明想と

言えましょうか。

なぜならば、皆さんが、我は神なり、神は我なり、

我と神とは常に一体なりという境地に至っていけるならば、

必要なものは必要なときに、すべて供え与え生かされている

ことを知るからではないでしょうか。

だから私自身が本当の無限という境地に至った時は、私自身

の思いは、即ここに物質化現象で、すべてが具現するという

境地に至ります。

しかし、一度だってそのようなものを弄んだことがありましょうか。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


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神に感謝いたします。

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無題4 | 【2007-09-06(Thu) 22:26:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(完)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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3000名に飯を盛るよりも五分の霊性でありなさいと。

愛なき行為は無に等しいと。

かといって、私は決してこの世のその方々を、乏しい方々を

無視せよという意味ではありません。

そう尽くせる我であるならば、真に私を受け入れて尽くせる

あなた方ならば、それもまた最高。

しかし魂救わずして、心を救わずして、どうして救われた

ものがいましょうか。

真に救われることは、今の今、私を受け入れることです。

私を受け入れたものです。

共に、ここに立つ伝導体を通して、常に皆さんに示させて

いる、この者を通して皆さんは一段、一歩成長できる

あなた方であらんことを願います。

本当にこれから尚厳しい流れに、尚厳しい時代に、この世

は進みいくことでしょう。

しかし、それも皆さん自身に大いなる美しき光という世界

を建設させんがための目的にしか過ぎません。

朝日の美しさは、夜の闇の後に輝くと。

夜明け前の暗さを今、体験していること。

今、すべての膿をつぶして、美しき真の天の国が建設される

ための、その表現であることも知ってもらいたい。

共に手を取り合い、共に助け合い、本当のユートピア

建設のために、働けるあなた方であらんことを願います。

今日も皆さんと共に学べたことに心から感謝いたします。

どうもありがとうございました。



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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-22(Wed) 20:42:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(12)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そう説いたと言ったではないでしょうか。

一度だってあなた方から離れたことはありません。

あなた方が私を訪ねて来なかっただけに過ぎぬと。

あなた方が心に壁をおいて、私を分離させたこと他に

ないんだと。

今までの宗教が手の届かぬ遥か彼方にましますものだ、

私を遠い遥か彼方に追いやったこと。

あるいはどこそこの宗教、宗派、団体にと、そこに

追いやったこと。

あるいは動かぬ仏像を奉って、そこに神なる私とその観念、

概念で私を説いてきたではないでしょうか。

私はこの大いなる大宇宙に唯一の命として、唯一の生命として、

唯一の真理として、どこにでも遍在し、遍満していることを

知ってもらいたい。

我は無限なり。

無限の、無限として大いなるその宇宙真理は、あなた方とすべての
全てあってあるものの中に、今、内在し、生きていることを

知ってもらいたい。

我は無限なり。

で、その我の無限さは、即あなた方の無限であり、即あなた方の

すべての能力であることを知ってもらいたい。

いと小さき我を脱ぎ捨てなさいと。

いと弱き我という殻をぶち破りなさい。

その時に私という私は、あなた方のその意識を通して、

あなた方の伝導体を通して、無限の能力を示しいかすでしょう。

汝、既に神なり、汝、既に仏なり。

という境地で皆さんが日々の生活、与えられている職場、

皆さん自身が真の伝導として、これから黒い聖書、聖典、仏典

を持ち歩いて伝導であってはなりません。

皆さん自身がいるその瞬間瞬間の中に、常に私を迎え

いれていることが、これが本当の宗教であり、本当の伝導で

あることを知ってもらいたい。

だからこそ、愛なき行為は無に等しいと言われて、どんなに

苦しみ生きている方々に、衣食をもってして奉仕したと

ころで、その者の魂を輝かさぬ限り、その者の本質に

目覚めさせぬ限り、救われた人間は世に一人もいないこと。

もちろん我々は、形の上でも現象の上でも、そういう方々を

無視せよという意味ではありません。

しかし、皆さん自身が我を受け入れずして、愛のない心が

何を奉仕したところで奉仕にはなっていないこと。

それをあの仏陀を通して、3000名に飯を盛るよりも、

五分の霊性でありなさいとは、五分間でも、私を受け入れて、

愛の心、慈悲の心、その伝導体となっていることが、

全世界へと全宇宙へと光という放射体になっている本来

の姿と説かしたこと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-21(Tue) 22:32:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(11)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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そんなはずではなかったと。

今生こそは物質世界を越えて、真の自分が神であることを

見出さんがために肉体という衣装を纏ったにもかかわらず、

また今生も偽我の自分を低我の自分を超えることが出来ず

して、この肉体という衣装を脱いだことかと。

悔いを残す人間の何て多いことか。

人間、死んで悔いを残してはなりません。

いつでも肉体に迎えが来たとき、喜び、微笑み、笑いながら、

神と一体である自分を断言して言える自分であって

もらいたい。

そのために皆さんは幾転生も幾転生もこの結果世界を

本物か偽物か、真実か非真実かを、識別を通してここまで

皆さんは導かれ、ここまで歩みくることが出来たあなた方。

皆さんの魂は熟してます。

もう皆さんの心は美しく輝きます。

で、愛に満たされ、私という私を受け入れる準備ができた

あなた方なるが故に、皆さんはいてもたってもおれず、

どうしてもこの琉球というその場所で、世界のために、

全人類のために、万物のために、皆さん自身の偽我は

知らずとも、真我そのものにかきたてられて、皆さんの

肉体という伝導体は、ここまで歩み寄ったことを知って

もらいたい。

あと一歩、私という神に皆さんの意識を重ねてほしい。

私という神を見て欲しい。

私という神を受け入れて欲しい。

ならば皆さんの伝導体を非常に導きやすくなるでしょうと。

しかし、皆さん自身が分離という壁を置いている限り、

分離という線を引いている限り、どうしてどうしてあなた方

を自在に使い生かすことが出来ましょうか。

なぜならば、皆さんには自由意志を与えられているが故に、

神なる私とて、あなた方の自由意志を犯して、無理やりにも

あなた方を引きずりまわすことは出来ぬからであると。

だから私に同調する愛の心。

愛の心であるならば、いつでも私を映し見せることが

出来るでしょうと。

いつでもその愛という鏡に、私を捉えることが出来るでしょうと。
あなた方の心は無限にして美しき愛の心。

決していと小さき心の持ち主ではありません。

決していと弱きその心の持ち主ではありません。

皆さんの愛は、即私の愛です。

皆さんの慈悲は、即神仏、私のそのものの本質です。

一度だってあなた方から離れたことがありましょうか。

一度だってあなた方から分離したことがありましょうか。

だからこの者が私を訪ねてきたときも、私はこのように

説きました。

私があなたから離れたものではなかったんだと。

あなたそのものが私を訪ねて来なかったではないのかと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-17(Fri) 22:35:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(10)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

光話をそのまま掲載させてもらいます。


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偉大なる方々は、一日も早く皆さんに立ちあがって、この世の

中を美しく、光りある世界にしてほしいと。

そのために皆さん一人一人をまずはじめに、この伝導体の

役割を示してほしいと、皆さんに訴えかけてきたでは

ないでしょうか。

皆さんはただ個人的な欲望を果たすためが、今生の目的

ではありません。

皆さん一人一人は全世界を背負い生かされているあなた方で

あることを知ってもらいたい。

皆さんに課せられた使命は役割は、いと小さきものでは

ありません。

無限の役割を、無限のその能力を持ってして、果たして生きて

もらいたいと。

無限からしてこの現象の世界は、針先一点にしかすぎぬことを

知ってもらいたい。

その針先一点に力与えて、何てそれが真実だと本物だと錯覚

している人間の多いことか。

無限の知恵です。

無限の力です。

無限の愛です。

無限の光です。

それが皆さん自身の与えられた最高の宝物ではないでしょうか。

それ以上にそれ以下に、どこに何をたかるとして求めましょうか。
この世の宝はいつか色あせます。

いつか朽ち果てます。

生まれたものには死が訪れ、初めあるものには終わりがあり、

作られしものには必ず破壊が訪れくること。

この世の中に皆さん自身がどんなに本物よ本物よと探し

求めたところで、本物を見出すことは出来ません。

だから今、それは人体にこの肉体という表現体のためには、

少々いい水やいい食事は選ばねばなりません。

しかし、皆さん自身がそれのみに、ただ一転生という人生を

水、水、水だけを追っかけて飛びまわっている人間。

いい食をと、食をと飛びまわっている人間。

私を受け入れさえすれば、永遠に生き通すことが出来るにも

かかわらず、何てないところにないものを求めんとするのかと。

本物はあなたがたの内にあります。

不死不滅、永遠の真の宝は、あなた方の中にあります。

だからここに世界一の最高な水を仕上げた。

次は次でまた新たなるものを作り上げていること。

きりがありましょうか。

このような偽物の物質を追い掛けている間にも、とうとう

肉体に迎えが来たときに、何を事成したと言えましょうか。

だから常にこう言います。

死んでトラは何を残すのかと。

死んでトラは美しい皮を残すといいます。

じゃあ、人間死んで肉体去って何を残すのかと。

何十何年間体験してきた限り、人間死んで悔いを残したこと

他にないではないでしょうか。

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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

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多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-14(Tue) 22:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真の私は あなたがたの光室に(9)
多くの人がまた自分自身が真の自分に目覚め生きることを思い、

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世の兄弟姉妹の為に、手を差し伸べるあなた方になって

もらいたい。

愛は戦争を癒します。

愛は病気を癒します。

愛は憎しみを怒りを癒します。

愛で癒せぬことがないことを、皆さん一人一人はここまで、

色々なことを通して、実感されてきたではないでしょうか。

愛に勝る力なし。

愛に勝る知恵なし。

愛に勝る光なし。

愛あるところに常にここに私がいることを知ってもらいたい。

だから皆さん自身がこの世のものを所有していなくても、

私を受け入れたときにはすべてを所有できるあなた方と

言ったではないでしょうか。

何て、皆さんは無限の富持ちなのか。

何て、美しき輝きこの大宇宙を照らせるほどの最高能力を

与えられたあなた方なのか。

動物や鉱物、植物に、そのような権限なんて与えられて

ないではないでしょうか。

しかし、皆さんに花々も訴えかけてきたではないでしょうか。

私たちはこのように美しく咲き誇っているのに、なぜ、

あなた方は咲き誇ることが出来ぬのかと。

それは美しき真我なる花を開花させることです。

無限の知恵、無限の力、無限の愛、光に満たされ生きる

ことが、これが万物の霊長として咲き誇るあなた方と

申します。

泥沼に咲く蓮の花よりも真我という美しき花を開花させて

ほしい。

黄金の翼を広げ、天空高く、飛び立つ不死鳥の如く。

昨日は恐らく何名の方々が黄金の翼を広げた不死鳥を、

それは神の霊的な象徴を意味します。

皆さんが昨晩の伝導明想の中に、象徴でそれを私はそこに

皆さんのその会場に送りやったことを何名かそれを捉えた

方がいるでしょうと。

で、今日の朝の伝導明想の中には、また皆さん自身の肉の

目で見ることの出来ない、あの偉大なる聖人の方々が皆さんに

祝福されていたことも、何名か体験されていることでしょう。

このように皆さんの美しい愛の心には、常に皆さん自身が

想像も出来ぬほどのその特権が恵まれていることを

知ってもらいたい。

皆さんがただ生きている人間のみではなく、肉体持たぬ偉大

なる方々が、天使方が、聖人の方々が、常にこのように皆さん

の美しい愛の心を見守っていることを知ってもらいたい。

皆さんは一人のみで事を成そうとしていることではありません。

常に偉大なる方々の見守りの中で、皆さんはこういうセミナー、

こういう学び、こういう明想、やがて皆さん一人一人がはっきり

感じ、捉える時が来るだろうと。

誰しもそれをはっきりと自覚した状態で、その学びをいつか

体験することでしょうと。


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注:文章中に表現されている’私’とは、決して個我なる

私を指しているのではなく、すべての本質である神我そのもの

を私として説いております。


今日もこのような話を書かせて頂けることを

神に感謝いたします。

実際の光話をお聞きになりたい方は、「愛の伝燃」

をご覧下さい。



多くの人が愛の表現体とならんことを。


多くの人が真の自分に目覚め生きることを。

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真の私は あなたがたの光室に | 【2007-08-13(Mon) 07:25:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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